25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大野市議会 2018-08-01 08月01日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

理事者からの説明では、今冬において、屋根からの落雪で屋外階段室のサッシ窓が外側から中に押され破損したということや、トイレの給水管凍結により生じた漏水による天井の破損の修繕が主な内容であり、係る経費については、保険金となる公有財産災害共済金のほかは、一般財源で賄いたいとのことであります。 積雪量の多い寒冷な地域では、屋根からの落雪や水道管の凍結が起こることは当然予想されることであります。 

大野市議会 2018-02-26 02月26日-副議長の選挙、議案上程、説明-01号

また、第6条では歳出予算の流用の範囲を定めており、各項に計上した給料、職員手当及び共済費に係る予算額に過不足が生じた場合には、同一款内での流用ができるものといたしております。 次に、13㌻の 議案第2号 平成30年度大野市国民健康保険事業特別会計予算案についてご説明いたします。 

大野市議会 2014-12-01 12月01日-議案上程、説明-01号

補正の主な内容ですが、今ほどご説明させていただきました議案第83号 大野市一般職職員給与に関する条例等の一部を改正する条例案と、これに合わせて改正を予定しております「大野市現業職員給与勤務時間その他の勤務条件に関する規則」に基づき、給料及び職員手当共済費を合わせた職員給与費の補正をさせていただくとともに、会計間の職員異動や新陳代謝による職員給与費の補正でございます。 

大野市議会 2006-06-18 07月24日-議案上程、説明-01号

収入では、市有物件共済金・光伝送路工事負担金を計上し、市債では、林道整備事業債・災害復旧事業債を増額し、道整備事業債を減額して計上しております。 債務負担行為の補正でございますが、6㌻の第2表でお示ししてございますとおり、大東染工跡地を観光施設等用地として取得するため平成19年度から22年度までの期間について、1億8,862万5,000円を限度に債務負担の追加補正をお願いするものでございます。 

大野市議会 1999-06-10 06月10日-議案上程、説明-01号

教育総務費おきましては、嘱託職員の退職共済の費用35万円、幼稚園につきましても嘱託職員の人件費87万1,000円の増額、社会教育費におきましては文化会館の補修費用77万円。 保健体育費におきましては、スポーツ少年団員の国際交流事業補助として21万5,000円をそれぞれ増額補正をさせていただくものでございます。 

大野市議会 1980-11-27 11月27日-議案上程、説明-01号

会計では、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ25万2,000円を追加し、補正後の総額を歳入歳出それぞれ1億6,320万円とするもので、歳出では落雷による水道施設の機器修繕料の増額などを、歳入では建物災害共済金の増額をお願いするものでございます。 次に、 議案第57号 平成29年度大野市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号)案についてご説明申し上げます。 

大野市議会 1980-03-07 03月07日-議案上程、説明-01号

次に、第5条の歳出予算の流用につきましては、各項で計上した給料、職員手当及び共済費に係る予算額に過不足が生じたときは、同一款内で各項の間で流用することができるとしているところであります。 次に、11㌻の 議案第7号 平成23年度大野市国民健康保険事業特別会計予算案をお願いします。 本会計では、歳入歳出予算の総額を、歳入歳出それぞれ40億6,444万1,000円と定めております。 

大野市議会 1968-07-17 07月17日-議案上程、説明-01号

社会資本整備総合交付金5,106万5,000円など、合わせて5,145万8,000円の増額を、款14県支出金では、県補助金で収益性の高い水田農業経営確立支援事業補助金2,000万6,000円、県単林道整備事業補助金1,880万円など、合わせて4,928万8,000円の増額を、款17繰入金では、地下水保全基金繰入金552万円の増額を、款19諸収入では、コミュニティー助成事業補助金430万円、公有財産災害共済

大野市議会 1968-06-06 06月06日-議案上程、説明-01号

4㌻の表に基づき、主な歳出を説明させていただきますと、まず議会費では、地方議員年金制度の廃止に伴う地方議会議員共済会に対する負担金として5,598万7,000円を計上しております。以下、総務費では、防災資機材整備事業380万円、庁舎建設基金積立1億円、東日本大震災被災地支援事業884万5,000円など、合計で1億1,458万8,000円。

大野市議会 1966-02-27 02月27日-議長の選挙、議案上程、説明-01号

また、2㌻の第5条では、歳出予算の流用の範囲を定めており、各項に計上した給料、職員手当及び共済費に係る予算額に過不足が生じた場合には、同一款内での流用ができるものといたしております。 次に、11㌻の 議案第2号 平成29年度大野市国民健康保険事業特別会計予算案について、ご説明いたします。 

大野市議会 1965-10-13 12月03日-議案上程、説明-01号

次に、 議案第82号 福井県市町村職員退職手当組合組織する地方公共団体の数の減少及び同組合規約の変更について 議案第83号 福井県市町村非常勤職員公務災害補償組合組織する地方公共団体の数の減少及び同組合規約の変更について 議案第84号 福井県自治会組合組織する地方公共団体の数の減少について 議案第85号 福井県市町村交通災害共済組合組織する地方公共団体の数の減少及び同組合規約の変更について

大野市議会 1963-03-07 03月07日-議案上程、説明-02号

なお歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、各項に計上した給料、職員手当および共済費に係る予算額に過不足を生じた場合における、同一款内でのこれらの経費の各項の間の流用としております。 次に、13㌻議案第5号をお願いいたします。 議案第5号 平成18年度大野市国民健康保険事業特別会計予算案について説明いたします。 

大野市議会 1962-03-05 03月05日-議案上程、説明-01号

これは、歳出予算の経費は同一款内の各項の間の流用はできない旨を定めてありますが、但し書きは、この例外として、予算に定める場合に限り流用することができると定めているものでございまして、1つ各項に計上した給料・職員手当および共済費、賃金にかかるを除くでございますが、これらにかかる予算額に過不足を生じた場合における同一款内でのこれらの経費の各項の間の流用はできることに定めるものでございます。 

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