28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

制度周知につきましては、国においては政府公報、それからホームページ等で広報を行っております。  それから年金機構では、昨年11月に各年金事務所や医師会等の関係機関へのポスター、パンフレットの配布を始めておりまして、ねんきん定期便、ねんきんネット、ホームページを活用した広報、窓口説明用チラシの作成、それから国民年金保険料納付書の送付時のチラシの同封により周知を図っているところでございます。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

平成27年の4月に渕上市長が誕生してから約3年が経過し、いよいよ1期目の最終年度を迎えるに当たりまして、市長のマニフェスト、いわゆる選挙公報選挙のときに配られたビラ等に照らし合わせまして、この3年間の実績や最終年度、いわゆるマニフェストの一つの達成年度と捉えることもできる新しい平成30年度の市政運営方針などについて伺ってまいりたいと思います。  

鯖江市議会 2015-06-01 平成27年 6月第400回定例会−06月01日-02号

候補者選びの重要なツールである選挙公報、学生食堂に設置し、食事しながら、あるいはお茶しながら、選挙公報を読める場を提供する。ふだん利用しているSNSの活用、選挙管理委員会のフェイスブックで、投票に行った写真など掲載。先ほどあったような。友達など、そういった啓発できるメリットなど話題性を広げると。

大野市議会 2015-03-11 平成27年  3月 定例会-03月11日−一般質問−05号

だから、人口減少対策が一番重要であるというのが、幻となりました選挙公報に書かせていただきました私の選挙公約でございました。  そういう意味合いにおきまして、これ一つ絞って今日は一般質問させていただきましたので、どうかよろしくお願いを申し上げます。 ○議長(髙岡和行君)  砂子君の質問に対する理事者の答弁を求めます。  市長、岡田君。  

大野市議会 2010-07-20 平成22年  7月 定例会-07月20日−一般質問−02号

今回選挙戦となったことにより、個人演説会や選挙公報、公約集を通して、今後4年間に進めたい具体的な事業などを市民の皆さんに強くお示しすることができた上、街頭演説個人演説会において、多くの市民の皆さんとじかに顔を合わせることで、さまざまなご意見を伺うことができました。

敦賀市議会 2007-03-16 2007.03.16 平成19年第1回定例会(第4号) 本文

行政には、有権者がひとしく投票権を行使できるように、ポスター掲示場や選挙公報を発行したり、投票、開票などの実務を行ったりする行政の固定的かつ広範な業務提供部分がたくさんあります。選挙公営には、これらの行政がひとしく整備すべきことの経費と、候補者個人のポスター、車、運転手など候補者個人の範疇のことの経費、この2つがあります。

大野市議会 2005-12-12 平成17年 12月 定例会-12月12日−一般質問−02号

和泉村の方ではケーブルテレビがございますので、これを通じまして大体休みの日は決まっておりますので、大体それ以外は支所に居るといういうことで公報したいと考えておりますのでよろしくお願いいたします。 ○議長(牧野勇君)  木嶋君。 ◆23番(木嶋則幸君)  今の答弁については、今後されるということですね。  その時期はいつごろになりますか。 ○議長(牧野勇君)  和泉支所長、谷君。

小浜市議会 2005-09-13 平成17年  9月 定例会(第5回)-09月13日−02号

しかしこの実態はといいますと、現在小浜市の人口目標として5年後の平成22年度には3万5,000人としながらも8月1日の現在のですね、市の公報人口でいきますと3万3,171名、世帯数が1万1,611世帯、1世帯平均3.85人となっております。それでも世帯数は増えているわけですが、しかし人口が減少しているということで、ただし増えてる世帯数は毎年約70世帯ずつ増加をしているという状況にもあります。

鯖江市議会 2003-03-24 平成15年 3月第333回定例会-03月24日-04号

この調査結果は公報等で周知し、ごみの減量化を図るうえで今後の使用を促すように努力する。との答弁があり、これを受けて、生ごみについても、リサイクルをしていく時期が来ると思うが、鯖江市はどういう方法を講じていくのか。また、その他のプラスチック製容器包装および蛍光灯の分別収集について、今年度から新たに始まるとのことだが、実施方法や市民への周知はどのようにするのか。

敦賀市議会 1999-03-12 1999.03.12 平成11年第1回定例会(第4号) 本文

公報を見たかって、原子力発電所の問題に触れておる市会議員の候補は4年前に何人おったかと。議会市民の声だということになると何人おったのかと。それを全部明らかにして、公報の中でもきちっと明らかにして、そして選挙に出てきたのなら、確かにそれで満足でしょう。  だから、そういう意味では私はまだまだ議会ですべてを処理してしまう、すべてが市民の声だということは、ちょっとこれはひどすぎるんじゃないかと。

敦賀市議会 1998-06-24 1998.06.24 平成10年第2回定例会(第4号) 本文

第51号議案 敦賀市議会議員及び敦賀市長の選挙における選挙運動用自動車使用等の公営に関する条例の一部改正の件  第52号議案 敦賀市議会議員及び敦賀市長の選挙における選挙公報の発行に関する条例の一部改正の件  第53号議案 敦賀市恩給条例等の一部を改正する条例の一部改正の件  以上3件については、いずれも全会一致原案どおり認めることに決しました。  

敦賀市議会 1998-06-12 1998.06.12 平成10年第2回定例会(第1号) 本文

敦賀市議会議員及び敦賀市長の選挙における選挙公報の発行に関する条例の一部改正の件でございます。  第3条第2項及び第3項を削るというものでございますが、第2項は掲載文の字数制限、第3項は制限した字数を超えるときはその超過する部分は公報には掲載しないとする規定でございましたが、今回字数制限が廃止されましたので、所要の整備をするものでございます。  

鯖江市議会 1998-03-26 平成10年 3月第306回定例会−03月26日-05号

年度鯖江市総合開発事業特別会計予算      建設    議案第 8号 平成10年度鯖江市土地区画整理事業特別会計予算    建設    議案第 9号 平成10年度鯖江市下水道事業特別会計予算     経済企業    議案第10号 平成10年度鯖江市水道事業会計予算        経済企業    議案第18号 鯖江市の公の施設の管理委託に関する条例の制定について 総務    議案第19号 鯖江市選挙公報発行

鯖江市議会 1998-03-10 平成10年 3月第306回定例会−03月10日-01号

                   │     │    │ │第 9号│平成10年度鯖江市下水道事業特別会計予算 │経済企業 │  〃  │ │第10号│平成10年度鯖江市水道事業会計予算    │  〃  │  〃  │ │第18号│鯖江市の公の施設の管理委託に関する条例の制│総   務│  〃  │ │    │定について                │     │    │ │第19号│鯖江市選挙公報発行

敦賀市議会 1997-12-12 1997.12.12 平成9年第5回定例会(第2号) 本文

そのことについてでありますが、行政チャンネルなどで公報として扱う基準と選択、これはどのようになっているのか、市長の見解をただしまして私の一般質問を終わります。   〔市長 河瀬一治君登壇〕 ◯市長(河瀬一治君) 河内議員質問にお答えをしていきたいと存じます。  まず、原子力発電所の問題であります。  

敦賀市議会 1997-03-14 1997.03.14 平成9年第2回定例会(第4号) 本文

1月12日に政府公報より発表された「食糧農業農村の役割に関する世論調査」を見ますと、外国産の方が安い食糧については輸入すべきと答えたのはわずか11%であるのに対して、外国産より高くても国内で生産が46%、外国産より高くても米などの基本食糧は国内で生産が38%となっており、両者を合わせれば8割を超える多くの国民は、少々割高であっても国内産の農産物を生産、供給してもらいたいと回答しております。

敦賀市議会 1996-12-13 1996.12.13 平成8年第5回定例会(第3号) 本文

選挙公報がここにあるんですが、消費税は全然書いてないんですよ。白紙ですかな。そして、後から新聞報道、その中で出てきたのがどういうことかというんですが、行革が先だということですね。条件つきです。  となりますと、きのう市長は、高木 毅さんは地元出身だから応援したと言いますが、これはあわせてちょっと言うておきますが、吉田一夫さんも地元なんですよ。

鯖江市議会 1995-03-24 平成 7年 3月第289回定例会−03月24日-04号

議案第18号 鯖江市職員勤務時間に関する条例の全部改正について、議案第19号 鯖江市の議会議員および長の選挙における選挙運動用自動車使用の公営に関する条例および鯖江市選挙公報発行に関する条例の一部改正について、議案第20号 鯖江市職員育児休業等に関する条例の一部改正については、特段申し上げる質疑もなく、理事者の説明を了といたしました。  

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