2946件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井市議会 2026-09-26 09月26日-05号

なお,去る7月29日から30日にかけて,今後の委員会運営の参考に資するため,マイナス入札の導入及び公共施設適正配置の取り組みについて埼玉県深谷市を,また,たかおかPRアンバサダーについて及び高岡公共施設再編計画について富山県高岡市をそれぞれ視察し,活発な意見交換をしてまいりましたことを申し添えて報告を終わります。 ○議長堀川秀樹君) 次に,経済企業委員長 12番 菅生敬一君。 

福井市議会 2023-09-09 09月09日-02号

公共交通中心とした都市交通戦略見直しは,行政の将来負担を含め並行在来線議論を進める前に行うべきであったと考える次第ですが,なぜ見直しを行わなかったのか,その理由をお尋ねします。 それと,従来から公共交通といいますと,人口減少,超高齢社会における課題を解決するため,極めて有効な手段のように扱われてきました。 

福井市議会 2022-07-11 07月11日-05号

また,別の委員から,並行在来線会社への過度な負担は,現在支援する他の公共交通機関にも影響を及ぼすことが考えられる。公共交通サービスの存続,維持・向上についてどのように考えているのかとの問いがあり,理事者から,公共交通は学生や高齢者など交通弱者にとって必要な移動手段である。赤字であっても維持していかなければならない問題はあるが,どれだけの赤字までなら支援するのかという議論もある。

越前市議会 2020-12-06 12月09日-05号

◆(小玉俊一君) 現在市におきましては公共施設長寿命化ということで計画を立てておられまして、再来年には中央公園屋内型プール建設されるということでございますから、特に施設に歩いていけるような学校小学校ですね、また施設に非常に近い小学校、またプール施設が古くなった小学校においては屋内プール利活用をしっかり進めていただきたいなと、私はそのように思っているわけでございますが、それについての御見解

越前市議会 2020-11-28 12月03日-02号

また、公共施設等老朽化に伴う経常経費増加が見込まれる中、引き続き健全な財政状況維持する必要があります。公共施設等の更新、統廃合、長寿命化をどのように行い財政負担の軽減、平準化を行っていかれるのか、お考えをお聞きします。 新庁舎整備について。 建設が進んでいた新庁舎が11月17日に竣工式が挙行され、令和2年1月6日から開庁となる運びとなりました。

越前市議会 2020-11-28 11月28日-01号

次に、同じく企画費に計上された公共交通対策事業について、委員からは、コミュニティバスにおいて、利便性低下乗客数減少や収益の減少につながり、それがさらなる利便性低下を招くという悪循環になるものと考える。先行投資として予算をかけてでも利便性の高い形態を図るような意見公共交通会議の中で出されてないか、ただされました。 

福井市議会 2020-11-13 11月13日-04号

実際,市民公共交通サービスが向上していると実感しているのでしょうか。本戦略には,利用者の多様なニーズに応えていくためには,公共交通サービス水準を向上させる必要がありますと書かれていますが,便数・待ち時間,乗車時間,公共交通不便地域の解消といった公共交通サービス水準はどれくらい向上したのでしょうか。なかなか向上したとは言えないのが現状かと思います。

福井市議会 2020-11-01 11月01日-01号

福井市部設置条例の一部改正について 日程14 第94号議案 福井災害弔慰金支給等に関する条例の一部改正について 日程15 第95号議案 福井市休日急患センター設置及び管理に関する条例の一部改正について 日程16 第96号議案 福井農園施設マイファーム清水設置及び管理に関する条例の一部改正について 日程17 第97号議案 福井中央卸売市場業務条例の一部改正について 日程18 第98号議案 福井公共下水道条例等

福井市議会 2020-07-01 07月01日-02号

この県民会議は,公共交通機関などと自動車を適切に使い分け,地域にとって大切な公共交通維持することを目的に,不必要な車の見直し車依存生活スタイル見直した新時代にふさわしい社会を柱とするアクションプランを定めました。市外からの通勤,通学者が多い福井市におきましては,公共交通利用促進周辺市町も含め広域的に進めるべき重要な課題です。

大野市議会 2020-06-18 06月18日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

さらに委員からは、新型コロナウイルス感染症影響で、観光施設をはじめとする公共施設利用福井県民に限定されている実情を踏まえ、奥越嶺北に限らず県内市町との連携を図りながら県内観光の推進を図るなど、事業者目線に立った施策企画とともに観光事業者支援に取り組まれたいとの要望がなされました。