762件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2021-03-09 03月09日-一般質問-03号

財政運営に関しては、第六次大野総合計画前期基本計画成果指標財政調整基金残高と将来負担比率令和年度目標を設定し、財政調整基金の確保と市債発行額の抑制に努め、財政健全に取り組んでいきます。 新年度当初予算案においては、財政調整基金の繰入額を前年度比8,000万円減の4億7,000万円に、市債発行額を2億3,050万円減の10億900万円にしています。 

大野市議会 2021-03-01 03月01日-議案上程、説明-01号

計画期間とする水循環基本計画は、健全な水循環による、住み続けたい結のまちの実現 九頭竜川源流域の豊かな水環境を次世代へを基本理念とし、流域マネジメント推進水循環に関わる人材の育成と水文化の継承、災害気候変動地下水障害等への対応の三つの基本方針に基づき、流域水循環に関わる国県市などの公的機関事業者、有識者、関係団体市民などの各主体が、水が地域共有の資源であるという認識の下、さらなる水循環健全

越前市議会 2020-12-04 12月07日-05号

過去の財政での答弁では、健全をしっかり推し進めると回答されてますが、これからの5年後、10年後、20年後、全く、今年みたいにコロナの問題があってその先は読めないんかもしれませんけれども、やはり5年後、10年後、20年後、財政運営方向性をどのようにお考えなのか、再度お聞きいたします。 ○議長(三田村輝士君) 大蔵企画部長

越前市議会 2020-11-26 12月01日-02号

いかに国が示す健全指標の範囲内でありましても不安であります。この件については強く指摘しておきたいと思います。 半世紀に一度のまちづくりという耳障りなキャッチフレーズの下で行われた奈良市政の政策については、この先10年先、20年先を担う次の世代がどう評価するのかになるわけでありますが、不安の声が大きいようであります。

福井市議会 2020-09-24 09月24日-05号

令和年度福井市各会計歳入歳出決算認定について 日程 5 第93号議案 令和年度福井下水道事業会計剰余金処分及び決算認定について 日程 6 第94号議案 令和年度福井ガス事業会計決算認定について 日程 7 第95号議案 令和年度福井水道事業会計剰余金処分及び決算認定について 日程 8 第96号議案 令和年度福井簡易水道事業会計決算認定について 日程 9 第31号報告 令和年度決算に基づく健全判断比率及

鯖江市議会 2020-09-11 令和 2年 9月第426回定例会−09月11日-04号

しかしながら、財政健全というものは、やはり大変な災害復旧復興の時期を迎えて、前市長さんも大変な力を入れてきた事業でもございます。何とかして健全財政維持の中でこれらを進めていくということで、アクションプログラムを先駆けて策定をしてまいりました。  その結果、私が就任しました16年度末では294億円の借金残高がございました。

越前市議会 2020-09-08 09月09日-05号

市財政健全性指標となる財政健全判断比率のうち主要指標である実質公債費比率と将来負担比率についてお聞きをしたいと思います。 昨年度決算では、その主要指標はいずれも県内9市で上位、つまり財政的に苦しいほうの上位に位置しています。越前市は、今後数年にわたりこの数値は上昇していくとの説明がありましたので、今後恐らく悪いほうの最上位に位置していくことになるのではないかと危惧しております。 

鯖江市議会 2020-09-01 令和 2年 9月第426回定例会−09月01日-03号

市長(牧野百男君) 反省もございますが、本当に構造改革ということで、特に中央集権から地方分権の動きはあったわけでございますが、やはりそれには必ずペナルティーを科すというような手法を国は用いてきましたので、とにかく定員適正化計画、あるいは財源の健全この部分については、もう財政力指数だよりで地方に対していろいろなペナルティーを科すというような形になりましたし、職員の定数についても、増やせば増やしたで

大野市議会 2020-08-31 08月31日-議案上程、説明-01号

次に市長から、 報告第7号 継続費精算報告について 報告第8号 健全判断比率及資金不足比率報告について 報告第9号 一般財団法人大野公共施設管理公社経営状況について 報告第10号 株式会社平成大野屋経営状況について 報告第11号 株式会社昇竜経営状況について 報告第12号 一般財団法人越前おの農林樂舎経営状況について 報告第13号 一般財団法人水への恩返し財団経営状況について 

鯖江市議会 2020-08-19 令和 2年 9月第426回定例会-08月19日-01号

一般会計赤字程度指標化し財政運営状況を示す実質赤字比率につきましては、黒字の3.85%、特別会計を合わせた全ての会計赤字黒字を合算して自治体全体の赤字程度指標化し、財政状況を示す連結実質赤字比率につきましても、黒字の14.70%と、いずれも財政早期健全段階までの基準を大きく下回っており、良好な状況にあります。  

福井市議会 2020-06-08 06月08日-02号

地域皆さんの力もお借りしてチーム学校考えをさらに進めていただき,今後学校健全に努めていただければと思います。 また,障害者方々からは,今回コロナに対して強い恐怖心を抱いた中で,行政皆さんにいろいろと助けてもらったという話は伺っております。 障害者方々は情報を得るためにいろんなメディアを通して,特にスマートフォンなどの大変便利なツールを利用したと伺いました。