3件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鯖江市議会 2006-06-13 平成18年 6月第357回定例会-06月13日-02号

しかし、集団転作集団作業集団経営の困難により集団化が破壊し、個人転作が多くなっています。近年では転作ほ場には転作作物を作付けせずに水張り減反、いわゆる無耕作ほ場で対応している状態です。  今までの減反政策は、米あまりから米価を守る政策だから理解もできましたが、今回の政策は、なぜここまで農業経営に国が指図しなければならないのでしょうか。  

鯖江市議会 1995-03-14 平成 7年 3月第289回定例会−03月14日-02号

それと、中核農家が今日まで利用権設定を受けながら、農業委員会へ出して、その設定を受けながらやってまいりましたが、平成5年まではとも補償として、各部落によって変わりますが、8万円とか、9万円とか、8俵とかというようなものがございましたが、5年度の減収、6年度の増収ということで、今日まで集団転作をやってきた者は崩れて、鯖江市でも3分の2以上が個人転作になるような話を聞いております。

鯖江市議会 1992-06-10 平成 4年 6月第272回定例会−06月10日-03号

吉田寿幸君) ただいま申し上げましたとおりでございますけれども、昨日、おとついの新聞ですか、鯖江のことが出ておりまして、活力ある地場産業づくりでは、バイテクによる農産物の開発、眼鏡、漆器、繊維云々と書いてございましたが、今日までの鯖江市が指導してこられた、例えば転作として吉川ナスとか、ブロッコリー、どこまで伸びたか、伸び悩んでいるのは私は知ってございますけれども、というのは、今までの農業者ならば、個人転作

  • 1