49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2018-08-01 08月01日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

中学校の緊急時の連絡体制につきましては、各学校におきまして、保護へメール連絡などで行われております。 先般の7月豪雨では、一部の小学校では休業の措置が取られました。 しかしながら、休業措置のメール連絡は行われたものの、保護によるメールの確認がなされず、児童が集団登校の集合場所に行き、初めて休業が分かった事例がございました。 

大野市議会 2018-03-16 03月16日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

また、国道158号の通行止めにより、和泉保育園に給食食材が搬入できなかった2日間については、保護にご協力いただき、お弁当をお願いしたとのことであります。 簡易水道事業につきましては、下山地区で凍結による漏水が発生し、2月10日から配水池の水位低下が認められたため、地区民に断水をお願いして漏水箇所の特定に当たったとのことでありますが、その特定には時間を要したとのことです。 

大野市議会 2017-06-05 06月05日-議案上程、説明-01号

本市では、子育て中の保護経済的負担の軽減と児童保健福祉の向上を目的に、子ども医療費助成事業を実施しております。 本事業は、中学校3年生までの子どもの保険診療に係る医療費の自己負担分を助成するもので、就学前の子どもについては全額を、小中学生については一部負担金を除いた金額を助成しております。 

大野市議会 2017-03-06 03月06日-副議長の選挙、代表質問、一般質問-02号

計画の策定におきましては、多くの地域住民及び保護の方々にご理解をいただくために、とりわけ昨年の10月から11月にかけて各小学校公民館などで地区別説明会や、保護に対する説明会、そして将来、直接再編に関わる子どもを持つ子育て支援センターの利用者や、保育園、幼稚園保護に対する説明会を開催し、延べ1,260人のご参加をいただいたところであります。 

大野市議会 2016-06-15 06月15日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

ただ、貸与資格の中には、一般的な奨学金と同じく、保護所得に関する一定条件が課せられております。 理事者におかれましては、市の財政面のことも十分に考える必要がありますが、例えば保護所得に関する条件をなくすなど、保護所得状況により貸与資格が認められない方のふるさと大野への帰郷の促進を図るため、何らかの有効な施策を検討いただきたいと存じます。 

大野市議会 2015-08-31 08月31日-議案上程、説明-01号

この方針につきましては、これまでに春日保育園の地元区長や保護の方々、公立・民間保育園園長に説明を行い、ご理解とご協力をお願いしてきたところであります。 今後は、保護のご希望を最優先させていただきながら、園児が円滑に他の保育園に転園できるよう努めてまいりたいと考えております。 それでは、ただ今上程されました各議案の概要について申し上げます。 

大野市議会 2014-12-01 12月01日-議案上程、説明-01号

今後は、昨年度に調査した保護のニーズ、事業者の計画、児童数の推移などを基に、認定こども園への移行推進、放課後児童クラブの利用対象者の拡充などを中心に子ども・子育て会議で議論を進め、来年度から5年間を期間とする子ども・子育て支援事業計画を策定することとしております。 次に、越前おおの結の見守り活動に関する協定について申し上げます。 

大野市議会 2014-09-08 09月08日-議案上程、説明-01号

大学生などを持つ保護経済的負担を軽減するとともに、卒業した青年の市外流出に歯止めを掛け、ふるさと大野への帰郷を促進するため、平成27年4月から奨学金制度施行したいと考え、大野市結の故郷奨学金貸与条例案を本定例会に上程しているところであります。 奨学金の額は、自宅通学者は月額1万円、自宅通学者以外は月額2万円とし、返済の貸与利率は無利子としております。 

大野市議会 2014-07-23 07月23日-一般質問-03号

まず大野市結の故郷奨学金につきましては、市長が提案理由で申し上げましたが、大学などを卒業した市内青年の流出に歯止めを掛け、ふるさと大野に帰郷していただくことや、大学に就学するための学費や生活費が、保護の相当の負担になっている現状を見据え、その経済的負担を軽減することを目的としております。 

大野市議会 2012-11-26 11月26日-議案上程、説明-01号

また、本市からの児童・生徒の通学につきましては、2台のスクールバスを運行する計画で、運行ルートにつきましては、保護の意見を聞きながら調整しているとのことでありますので、児童・生徒や保護に配慮された利便性の高い通学手段となることを期待するものであります。 次に、齊藤一郎氏と京都市交響楽団コンサートについて申し上げます。 

大野市議会 2007-06-04 06月04日-議案上程、説明-01号

以来、各地区の方々と協議を行っておりますが、保護をはじめとする地区の皆さまのご理解とご協力を得て平成18年度に六呂師小学校と阪谷小学校を統合することができました。 学校教育の役割は、子供たちが共に学び遊び・話し合い・協力し合う中で、学力をはじめ社会性や対人関係を身につけていくことであると考えております。

おおい町議会 2007-03-06 03月16日-01号

なお、名田庄地域保育料につきましては、合併協議では平成20年度を目途に段階的に調整することとなっておりましたが、1年早めまして平成19年度から統一化を図ることとし、保護負担の軽減を大飯地域と同等にしたいと考えております。 このほか乳幼児医療費の助成をはじめ、放課後児童健全育成、病児デイケア児童手当の乳幼児加算、これら関連施策の実施に取り組んでまいります。

大野市議会 2006-06-18 07月24日-議案上程、説明-01号

次に、奥越地域における養護学校についてでありますが、保護の負担軽減はもとより何よりも児童生徒のためにも早期に開校できるよう県当局に強力に働き掛ける所存であります。建設場所につきまして、勝山市との調整が必要でありますが、臆(おく)することなく率直な意見交換を行い、お互いの合意の下、事業が前進するように努めてまいります。 

大野市議会 2001-12-05 12月05日-議案上程、説明-01号

本事業は、保護が仕事等でどうしても子どもの養育が困難な場合に、市内の施設において、子どもを宿泊も含めて一時的に預かる事業であります。 この事業は、県のエンゼルプランにおいても重要項目に入っており、その利用向上が望まれるところでありますが、平成12年度においては1件の活用もない状況であります。 

大野市議会 2001-06-13 06月13日-議案上程、説明-01号

給食の提供につきましては、保護会からの要望があり、現在全園が午後2時まで保育を行っていることや、小学校に併設されているということから、いろいろな条件整備を行いながら実施したところであり、園児からは喜ばれ、保護からも好評を得ていると同時に、幼稚園職員も食教育が徹底できると意欲的に指導に当たっているところであります。