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2506件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-20 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月20日−03号 子育て支援策においては、保育料第2子以降無料化や小児インフルエンザの助成など、さまざまな施策を行っておられ、また福井国体成功に向け、レスリング競技のプレ大会を無事に開催されましたことなど評価するところであります。   もっと読む
2018-09-19 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月19日−05号 次に,会計年度任用職員の取り組み状況について委員から,2年後に会計年度任用職員制度が導入されるが,保育職場の正規職員と非常勤職員の人数の割合がほぼ同じであるという実態について改善できないかとの問いがあり,理事者から,今後の保育園の運営を考えるとできるだけ正規職員として働いていただくことが必要とも考えられるため,引き続き検討していきたいとの答弁がありました。 もっと読む
2018-09-12 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号 保育料の無償化等について質問をいたします。  今年5月31日、政府の方針が更新されまして、10月から幼稚園、保育所、認定こども園の保育料、さらに給食費も無償化が検討されていると聞き及びます。   もっと読む
2018-09-04 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月04日−03号 また,本市としては,保育士の処遇改善のため,保育園や認定こども園に対して職員の人数に応じた独自の補助を実施し,保育士の確保に努めております。さらに,今年度の国,県に対する重要要望におきましても,潜在保育士の活用や支援等,保育人材の安定的な確保について要望したところでございます。  (教育長 吉川雄二君 登壇) ◎教育長(吉川雄二君) 青少年の健全育成についてお答えします。   もっと読む
2018-09-03 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月03日−02号 一方,民生部門は職員数の約7割を保育園,こども園の保育士や調理技師が占めており,近年多様化する保育,子育てに関する行政需要を考慮した上で大幅な削減は見込んでおりません。  次に,福井市国土強靱化地域計画(案)についてのうち,策定の取り組み状況についてお答えします。   もっと読む
2018-09-01 福井市議会 平成30年 9月定例会-目次 ………………… 70    〇港道商工労働部長…………………………………………………………………… 70    〇水島秀晃君…………………………………………………………………………… 70    〇奥島光晴君     1 青少年の健全育成について…………………………………………………… 71     2 ブロック塀の安全対策について……………………………………………… 72     3 幼児教育・保育 もっと読む
2018-08-30 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-08月30日−01号 このような財政状況の中、第2次おおい町総合計画の初年度となる一般会計における主な事業や新規事業でございますが、総務費ではFTTH整備事業や住民の皆様が気軽にまちづくりに取り組んでいただくためのまちづくりチャレンジ事業助成、本町の魅力を広くPRするためのおおい町プロモーション事業、県内外の学生から政策提言を受ける政策コンテストの開催など、民生費では第2子以降保育料無料化など、衛生費では本郷館区の浸水被害改善施設整備事業 もっと読む
2018-08-27 福井市議会 平成30年 9月定例会-08月27日−01号 また,国の制度改正に伴い児童扶養手当の支給額を増額するとともに,病児保育を行う病院への交付金を増額いたします。  続いて,国庫補助の追加内示に伴い,交通の安全性を確保するため,橋梁の点検を行うとともに長寿命化と耐震補強を行います。  さらに,ことし2月の大雪を受け,住民主体の除雪作業が実施できる環境を整備するため,自治会の小型除雪機の購入を支援します。   もっと読む
2018-08-20 福井市議会 平成30年 8月20日 議員全員協議会-08月20日−01号 4番、病児保育事業1,855万5,000円につきましては、病児保育事業に係る基準額の改定に伴い、事業費を増額するものです。  5番、道路橋りょう改修事業1,740万円でございます。交通の安全性を確保するため、橋梁の長寿命化と耐震補強を行います。  6番、道路施設点検事業800万円につきましては、橋梁の安全性、信頼性を確保するため、国の定める基準に基づいた点検を行うものです。   もっと読む
2018-06-26 おおい町議会 平成30年 6月 定例会(第3回)-06月26日−03号 また、町単独事業として、妊産婦等医療費助成事業は県内初でインパクトが強く、昨年から実施されている第2子以降保育料無料化事業に続いて、子育て応援の町としてのイメージ獲得に大きな役割を果たすものと賛同し、あわせて町のPR力の向上にも期待するところです。  町民の生活の質と向上を図るための予算としても、防災、道路、橋梁の補修や山林維持管理など多岐にわたってバランスよく盛り込まれていると思います。 もっと読む
2018-06-22 小浜市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−03号 本市の非常勤職員につきましては、基本的には勤務年数により報酬額に差は設けておりませんが、一部保育士や給食調理員等におきまして、職務や職責の違いにより報酬額に差を設けているものがございます。  非常勤職員の処遇改善につきましては、一般職の非常勤職員とすることにより、平成27年度から育児休業、産前・産後休暇等の取得を可能といたしました。 もっと読む
2018-06-21 小浜市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号 国の放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準に基づき、保育士や社会福祉士の資格を持った者、大学で社会福祉学や心理学など、所定の学問を専修する学科を修めて卒業した者、高等学校卒業者等であり、2年以上放課後児童健全育成事業に類似する事業に従事した者で、都道府県知事が実施する児童クラブに関する所定の研修を履修した者が放課後児童支援員でございます。 もっと読む
2018-06-20 福井市議会 平成30年 6月20日 予算特別委員会-06月20日−01号 もう一つ、市は施設の廃止、民営化、集約化、コスト削減などにより施設管理経費を縮減するとしていますが、これは小・中学校や公民館、公立保育園や児童館なども対象とするのか答弁を求めます。 もっと読む
2018-06-13 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月13日−04号 勤務時間及び賃金について,代表的なものとして,週4日で1日7時間勤務の事務職の場合は日額6,020円,週5日で1日7時間30分勤務の非常勤保育士の場合は日額8,060円などとなっております。賃金単価につきましては,県内他市の状況を踏まえ高い水準に設定しており,正規職員の給与改定にあわせた賃金の見直しも行っております。 もっと読む
2018-06-12 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月12日−03号 生活に必要な保育園や小・中学校などの建設や耐震化に要する経費とか扶助費の増加,市税収入の減少などは全国共通です。しかし,福井市は類似団体平均に比べ倍も借金が多いのはなぜか。この分析が私は必要だと考えます。  市の土地区画整理事業の多くは,年々税収がふえていた平成12年以前に計画されて始まりました。 もっと読む
2018-03-23 小浜市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−04号 また、委員から、平成28年9月定例会における附帯決議もあり、保育料、介護保険料、後期高齢者医療保険料のコンビニ収納が見送られたが、それに対する市民の反応を問う質疑に対し、税務課だけでなく所管課からも、コンビニ収納ができないことに対して、市民からの意見はなかったとの答弁でした。   もっと読む
2018-03-22 福井市議会 平成30年 3月定例会-03月22日−05号 同じく,民生費中,保育費について委員から,認定こども園への移行状況と今後の計画について問いがあり,理事者から,平成27年に策定した子ども・子育て支援事業計画に沿って認定こども園への移行を推進し,現在公立4園,私立43園が認定こども園となっており,平成31年度末には公立,私立合わせて68園が認定こども園になる予定である。 もっと読む
2018-03-19 福井市議会 平成30年 3月19日 議会運営委員会-03月19日−01号 ◎吉田庶務課長 まず、非常勤嘱託職員と臨時的任用職員それぞれについて御説明申し上げますと、非常勤嘱託職員というのは保育士とか保健師とか栄養士、あるいは通訳、粗大ごみの解体といった資格もしくは専門的な知識を必要とする職務に当たる人で、そのような方を非常勤嘱託職員と呼んでいるということです。 もっと読む
2018-03-16 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会−03月16日-04号 次に、項2児童福祉費中、保育所費について。まず、委員から、保育所費の小規模保育事業所整備費補助金について、個人経営で未満児だけを受け入れている小規模事業所への、国費を含めた補助であるが、国の規制緩和の一環でこういった施設も認める方向になってきたことが背景にあると思われる。 もっと読む
2018-03-16 福井市議会 平成30年 3月16日 予算特別委員会-03月16日−01号 今回、任期付職員採用の案内が出ているわけですけれども、U・Iターン、Uターンは福井から出た人が戻ってくる、Iターンの場合は県外など市外からこちらに嫁いだとか、いろんな状況があると思うんですが、特に保育士については非常に応募が少ないという状況もあります。ですから、そういう点を考慮すると任期付採用ではなく、U・Iターン枠として考えることもできるのではないかなと思います。 もっと読む