1446件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

これは民間の会社であったらあり得ない収支です。市民の税金を使う感覚に欠けているんじゃないかということで反対をさせていただいたということもあります。市民利用ができない上に内部の変更も20年以上できないかもしれない。としたら赤字だけでも6億円ぐらいになります。これでは市民理解は得られないということです。  さらに、国、県への影響。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

◯都市整備部長(鳥羽学君) 並行在来線に関しましては、現在、福井県の総合政策部地域鉄道課を中心に会社設立などの準備を進めているところでございます。  今後のスケジュールにつきましては、まずことしの夏ごろに並行在来線の準備会社を設立し、2019年度末をめどに経営計画案を策定いたします。

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

しかし、国の一方的かつ突然の政策変更によりまして、関連会社も含め最大1000名規模に上る直接的な雇用に影響を与えるだけではなく、さらにはその家族の方々も含めましたこれら方々が利用するサービス業にも大きな影響を与えることから、本市にとっても極めて深刻なことと受けとめております。  

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

還元するポイントの原資は、カード会社など決済事業者に対して国が補助することになっております。還元されたポイントを消費者が使わなければ、補助金が丸々決済事業者の懐に転がり込むことになると言います。一体誰のための還元なのでしょうか。 この間、日本商工会議所や日本チェーンストア協会なども軽減税率導入には反対しております。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

先月7日に、近海郵船株式会社が本年4月1日から敦賀港と博多港を結ぶRORO船定期航路の運航を開始することを発表しました。本航路は日本海側で本州と九州を結ぶ唯一の航路であり、これまでの敦賀苫小牧間の定期航路とあわせ、九州と北海道を結ぶ現代の北前船とも言える海上輸送の柱になるものと期待しております。  

敦賀市議会 2019-01-08 2019.01.08 平成31年第1回臨時会(第1号) 本文

隣には民間の会社やタンクが立ち並び、昔の面影はなく、周辺のJRの敷地も今後どうなるかわからない中、もとあった場所にこだわらず現在の金ケ崎緑地内でのムゼウムの増設など身の丈に合った整備を行い、展示についてもポーランド孤児やユダヤ難民が敦賀に上陸したのは欧亜国際列車があったからであり、鉄道資料館の資料を移設するなど欧亜国際列車の資料についても充実させるべきであり、5500万円ものモニュメントを含む12億円

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

また、JAたんなんにおきましても、平成26年、株式会社たんなんファームを立ち上げまして、吉川地区において、担い手農家と競合しないように、また農地が荒廃しないように、耕作を継続されております。たんなんファームの立ち上げの際には、県の補助なども活用しまして、農機具導入の支援をさせていただいております。  

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

また、現存する人道の港敦賀ムゼウム、右側の項目ですが、これにしても管理運営を委託する港都つるが株式会社に、花火大会ととうろう流し及びミライエの一部費用も含めた金額が入っておりますけれども700万円もの委託料を支払っています。これは光熱費や清掃、植栽剪定などの経費は含んでおりませんので、さらに相当な金額になっていると思われます。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

時間ありませんから、今後のあれとして、もう一つは、会社の秘密もあるでしょうから、極秘なところもあるでしょうから、前もってどんな状態というのはわかるのは難しいと思いますが、消防と連絡を密にして、こういう火災が起こる前に会社の構造とかそういったものを市として、危機管理として把握してほしいなと。それを言いまして終わっておきます。  次に、人道の港敦賀ムゼウムの整備計画についてであります。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

◯市民生活部長(辻善宏君) 災害時には、電話会社の基地局の電源が喪失し、携帯電話やスマートフォンが使用できない事態も想定されますが、そのような場合、防災ラジオや屋外スピーカー、広報車など残された伝達手段の中からそのときの状況に応じて最適なものを使用し、市民への情報伝達を行ってまいります。  

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

重点道の駅では、施設の魅力の一つとして農林産物や特産品等の直売施設を設けることとしており、商品を安定的に供給するため、指定管理予定者の中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋株式会社が、道の駅九頭竜の指定管理者である福井和泉リゾート株式会社と共同で大野市道の駅産直の会を組織し、運営することとしております。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

本市の補助を受け実施しております再生可能エネルギー由来水素ステーションの研究事業につきましては、事業主体である東芝エネルギーシステムズ株式会社と研究施設の設置場所について協議を重ねた結果、公設地方卸売市場の敷地内に決定しました。また、同社からは、R&D・PRセンターを自社で併設、整備したいとの提案をいただいたところです。  

大野市議会 2018-11-26 平成30年 12月 定例会-11月26日−議案上程、説明−01号

皇族方のお成りでは、三笠宮寬仁親王妃信子殿下におかれましては、本市の繊維産業の事情について、稲山織物株式会社をご視察されました。  また、高円宮妃久子殿下におかれましては、障害者スポーツ大会バレーボール競技をご覧になられたほか、平成大野屋で大野産の農林水産物をふんだんに使った料理で、本市の魅力をご堪能いただきました。