925件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

次に、5、夢と希望に満ちた地方都市の実現に向けた地場産業の活用について、企業誘致と人材マッチングを挙げ、産業団地等への企業誘致に加え、商工会議所との経政懇話会、工場を持つ企業との敦賀ものづくり産業懇話会等を活用して、働きやすさの追求と広い世代人材マッチングを進めるとありますが、具体的な内容をお伺いいたします。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

まず、本市の人口減少対策は、これまで定住に重きを置いて、産業振興、子育て支援、人材育成の三本柱に基づき各種政策に取り組んでまいりました。今後につきましては、これまでの産業子育て人材育成の3つに移住を組み合わせた施策を展開し、住みたくなるまち敦賀の実現を図ってまいりたいと考えております。  御質問の計画目標人口等の状況については、担当部長より答弁いたします。

敦賀市議会 2019-05-24 2019.05.24 令和元年第3回臨時会(第1号) 本文

第1次産業の衰退を歯どめし、担い手の人材育成を推進するためにも、観光部よりむしろ農林水産部の設置が必要だと私は思っております。  もう1点は、市長が子育て環境日本一を目指すとおっしゃいました。ならばなおのこと若い世代子育て世代敦賀市に移住、定住してもらえるような支援を行う子育て環境整備部とか子育て支援部の設置を最初にすべきではないでしょうか。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

続いて、施設整備を進める一方、介護事業での人材不足に関して、外国人労働者雇用も含め今後の解消に向けた見通しはあるのかとの質疑があり、現在のところ、施設等での人材不足は緊迫していないものの、ホームヘルパーが慢性的な人材不足の状況である。市内事業者だけではサービス提供体制が不十分なところもあり、市外事業者でのサービス利用に頼っている状況もある。

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

このような課題を解消するために、厚生労働省介護ロボットやICT活用による介護職員雇用管理改善と待遇改善、外国人人材活用等を進める方向です。  今後、ますます介護人材確保は大変重要な課題であり、早急に推進していかなければならない問題です。  そこで、1番目の質問です。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

そういった中で、市民の皆さまには自分たちの住む地域の5年後、10年後を想像し、地域の担い手として不足する人材の確保に向けて、自分たちができることはないか、例えば近所にある空き家を活用した定住促進の工夫など、ぜひ真剣に議論していただきたい。  議員としては議論に積極的に関わり、地域に足を運び、市民だけでは解決できない制度上の不備、必要な支援について行政と共に改善していく、そのために行動していく。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

市内事業者にとっても人材確保が困難な中で、働き方改革への対応をしていかなければなりません。  石山市長の提案理由説明の中でも、優良企業表彰を行うと説明していただきましたが、企業の効率的な経営への支援、また生産性向上やそのための設備導入など、さらに積極的な支援が必要だと思われますが、どのように支援していくのかお聞かせください。  4項目目でございます。  文化会館についてお伺いいたします。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

その中で、市長は就任以来、ざぶとん会を開催いたしまして市民の皆さんの声に直接耳を傾けているとともに、平成29年1月から敦賀商工会議所との間に敦賀市経政懇話会を設置いたしまして経済界との忌憚のない意見交換を行いまして、起業、そして操業の支援、新技術、新事業開発の支援、人材育成支援などを実施しているところでもございます。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

今後は、地方自治体と民間との違いを認識しながら、人事評価制度が自己管理、自己決定できる人材育成に生かしていけるよう研究してまいりたいと考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 水津達夫君。 ◆17番(水津達夫君) 次の質問に移りますと、株式会社LIFULL、親会社ですけども、それとの連携はどのような現状であるのか、御答弁をお願いいたします。 ○議長(佐々木勝久君) 久野都市整備部長

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

そんな中で、将来的にはやはり防災士までとはいかないまでも、教員の中で防災関係のリーダー的な存在となれるような人材を育てていくというふうなことも視野に入れながら、今後、担当部署とも十分協議し合って、学校防災の充実に努めていきたいというふうに考えております。  以上です。 ○議長(佐々木勝久君) 遠藤 隆君。 ◆9番(遠藤隆君) ありがとうございました。

大野市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会-目次

≪2回目以降質問≫…………………………………………………………………………… 177一般質問 7番 松本嘉彦君(新風会・公明党)……………………………………………………… 1781 介護職員の人員確保と労働環境の改善及び介護サービスの充実について ○ 現在、国における福祉分野の人材不足は喫緊の課題である。   

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

委員からは、候補者となっている鯖江市シルバー人材センターの近年の状況についての質疑があり、これに対し、定年退職せず仕事を続ける人がふえていることもあり、会員数が減少しているとの説明がありました。また、委員から、会員数が減少し候補者の経営が不安定になるようではいけない。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

討論では、これから資材高騰や人材不足が懸念される。今後は設計額等の積算方法をしっかりと考えて取り組んでいただきたいとの意見がありました。  採決の結果、全会一致をもって原案どおり認めるべきものと決定いたしました。  以上が本委員会に付託されました各議案の審査経過及び結果であります。  議員各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

次に、人材育成および機構改革について、お尋ねをいたします。まず、人材育成についてでございますが、御案内のとおり来年3月末日、平成30年度末には部長級の理事者は1名の部長級を除いて定年退職をされ、総入れかえが予定をされておられます。辞典を見てみますと、人材育成とは「将来のために有用な人物、専門的な知識を持った人物を育てること」と記載をされております。そこで、お尋ねをいたします。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

そこで、敦賀市としてこういった介護スタッフの育成は、介護職につこうとする人材の確保は今後どのようにしていくのか、見解を求めます。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) グループホームには、世話人や生活支援員、サービス管理責任者といった職員の配置が必要となります。そのうちサービス管理責任者は、実務経験を満たし、必要な研修を受講することが必要となっております。