1416件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

このような課題を解消するために、厚生労働省は介護ロボットやICT活用による介護職員の雇用管理改善と待遇改善、外国人の人材活用等を進める方向です。  今後、ますます介護人材確保は大変重要な課題であり、早急に推進していかなければならない問題です。  そこで、1番目の質問です。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

そういった中で、市民の皆さまには自分たちの住む地域の5年後、10年後を想像し、地域の担い手として不足する人材の確保に向けて、自分たちができることはないか、例えば近所にある空き家を活用した定住促進の工夫など、ぜひ真剣に議論していただきたい。  議員としては議論に積極的に関わり、地域に足を運び、市民だけでは解決できない制度上の不備、必要な支援について行政と共に改善していく、そのために行動していく。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

市内事業者にとっても人材確保が困難な中で、働き方改革への対応をしていかなければなりません。  石山市長の提案理由説明の中でも、優良企業の表彰を行うと説明していただきましたが、企業の効率的な経営への支援、また生産性向上やそのための設備導入など、さらに積極的な支援が必要だと思われますが、どのように支援していくのかお聞かせください。  4項目目でございます。  文化会館についてお伺いいたします。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

その中で、市長は就任以来、ざぶとん会を開催いたしまして市民の皆さんの声に直接耳を傾けているとともに、平成29年1月から敦賀商工会議所との間に敦賀市経政懇話会を設置いたしまして経済界との忌憚のない意見交換を行いまして、起業、そして操業の支援、新技術、新事業開発の支援、人材育成支援などを実施しているところでもございます。  

大野市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会-目次

≪2回目以降質問≫…………………………………………………………………………… 177一般質問 7番 松本嘉彦君(新風会・公明党)……………………………………………………… 1781 介護職員の人員確保と労働環境の改善及び介護サービスの充実について ○ 現在、国における福祉分野の人材不足は喫緊の課題である。   

越前市議会 2019-03-01 平成31年 3月第 1回定例会

理事者からは、まず全国的に民間企業でも人材不足という状況の中で東京で行われる地域おこし協力隊の説明会に参加される人自体が減っているということが原因の一つにある、またこれから越前市としてどういった人材を求めているのかという点を明確にすべきと考え、現在は絵本のまちという点をPRして関心のある方を募集し選考を行っているところである、さらに町なかの盛り上がりやにぎわいの創出について企画提案することに興味のある

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

委員からは、候補者となっている鯖江市シルバー人材センターの近年の状況についての質疑があり、これに対し、定年退職せず仕事を続ける人がふえていることもあり、会員数が減少しているとの説明がありました。また、委員から、会員数が減少し候補者の経営が不安定になるようではいけない。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

討論では、これから資材高騰や人材不足が懸念される。今後は設計額等の積算方法をしっかりと考えて取り組んでいただきたいとの意見がありました。  採決の結果、全会一致をもって原案どおり認めるべきものと決定いたしました。  以上が本委員会に付託されました各議案の審査経過及び結果であります。  議員各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

次に、人材育成および機構改革について、お尋ねをいたします。まず、人材育成についてでございますが、御案内のとおり来年3月末日、平成30年度末には部長級の理事者は1名の部長級を除いて定年退職をされ、総入れかえが予定をされておられます。辞典を見てみますと、人材育成とは「将来のために有用な人物、専門的な知識を持った人物を育てること」と記載をされております。そこで、お尋ねをいたします。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

そこで、敦賀市としてこういった介護スタッフの育成は、介護職につこうとする人材の確保は今後どのようにしていくのか、見解を求めます。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) グループホームには、世話人や生活支援員、サービス管理責任者といった職員の配置が必要となります。そのうちサービス管理責任者は、実務経験を満たし、必要な研修を受講することが必要となっております。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

つまり持続可能な開発を実現するために発想し、行動できる人材を育成する教育についてであります。  ESDと地域との関係について、どのように考えているのか質問をいたします。  最後に、私は過去2回、同じ質問をしましたが、納得のいかないところがございまして再度、質問いたします。  大野市立地適正化計画について。  

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

むしろ庶民に尽くす指導者を育てるため、底辺で苦しんでいる人々を救う人材をつくるために大学や教育があるのだと思います。  常に、民衆、庶民、一番苦しんでいる人々に一生懸命尽くす人間を育成するところが、大学や教育だと私は考えています。  そこで、教育長の教育姿勢はどのようなものなのかをお聞きします。  また、市の特色ある教育とは何かもお聞きします。  

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

次に、鯖江“育職住”プロジェクトについてでありますが、本事業は総務省の「「関係人口」創出事業」モデル事業の採択を受けた福井県の「都市人材による地域貢献促進事業」の一つとして、5名の都市人材の御意見をいただきながら進めております。本市地場産業関連企業の魅力を掘り起こしたウエブサイト、「さばえの仕事図鑑」を制作し、現在、市内企業8社を紹介しており、年内には20社の掲載を予定しております。

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

さらに、認定こども園となることに伴い、待機児童の解消が期待される一方で保育士の不足が懸念されるが、どのような対応を行うのかとの質疑があり、県が検討している保育士支援センターを有効活用することや、臨時保育士の待遇改善に引き続き努めながら人材確保を行いたいとの答弁がありました。また、園庭工事に伴い、取り外し型のフェンスが設計されているが、小学校のグラウンドが狭くなることが懸念される。

おおい町議会 2018-09-20 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月20日−03号

地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中での医療、介護などの社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災、減災事業の実施など、新たな政策課題に直面しています。

大野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

今定例会において、シルバー人材センターへの補助金の確保や公共事業の発注に係る配慮を求める内容の、生涯現役社会を実現するシルバー人材センターの決意と支援の要望書が提出されました。  これに対し理事者は、シルバー人材センターが果たしている役割は、十分に認識しており、平成31年度以降の補助金についても、国の動向とセンターの運営状況を鑑み、適正に対処していきたいとのことであります。