303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

特に各地区で取り組んでいただいている見守り隊については、朝と夕方の登下校時に交差点地域危険な場所に立ち、交通事故や不審者などから子供たちの安全を見守る活動を継続いただいております。こうした活動を通して、子供たちにも弱いものを守るという社会性を育んでいきたいというふうに考えております。

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

市内全域における見守りの目をふやし、犯罪交通事故の抑止を図るドライブレコーダー見守り活動の愛称を募集したところ、市民企業等の皆様から177件の応募をいただき、選考の結果、「見守るカー敦賀」に決定いたしました。  また、本事業を開始するに当たり、今月6日に本市と敦賀警察署による連携協定締結いたしました。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

今回提案された補正予算には、市民子供を見守るドライブレコーダーによる犯罪交通事故の抑制事業や、新規企業立地補助、市道西浦2号線の整備事業、北陸新幹線駅周辺施設及び道路の整備事業、老朽化した空き家の解体に係る事業、さらには再生可能エネルギー及び省エネルギー研究開発の事業費補助金など喫緊の課題を解決するための重要補正予算が含まれていますが、先ほどこの補正予算修正案の委員長報告がされましたが、補正予算

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、本年度は一連の不祥事の発生を受け、研修計画を変更し、5月には全職員を対象にしたコンプライアンス研修、8月に管理職員を対象としたハラスメント研修、および管理職、グループリーダー、各施設長を対象とした交通事故交通違反防止研修を開催し、意識啓発に努めたところでございます。

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

市内全域における見守りの目をふやし、犯罪交通事故の抑止を図るため、ドライブレコーダーを活用した見守り事業を今回の補正予算に計上いたしました。  これは、ドライブレコーダー搭載車両を動く防犯カメラとして活用できるよう警察と連携して市民の皆様や市内事業者等に幅広く協力を求め、その車両に見守り活動を実施していることを示すステッカーを張っていただくものです。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

敦賀署管轄交通事故件数を調べてみたところ、平成29年度は人身事故110件、物損事故2067件で、合わせると2177件の交通事故が起こっております。  今回の定例会では、車の接触事故によりますと専決処分というのは出ていなくて、正直ほっとしましたけれども、敦賀市の公用車の事故も結構あります。

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

本市では、以前より警察署、市教育委員会道路管理者が協力し、通学路の交通安全点検及び対策を実施してきましたが、平成24年4月以降、登下校中の児童らの列に自動車が突入し、多数の死傷者が出る痛ましい交通事故が全国で相次いだことを受け、文部科学省警察庁国土交通省が連携し、通学路における交通安全を早期に確保するための緊急点検の実施が全国的に求められました。  

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

今月の6日にもトンネル内で事故がありましたが、トンネル内は長い距離で曲線になっておりますし、対面通行でありますし、交通事故が減るわけはないと思っています。対面におきましても、三方インターの近くのようにトンネルをもう1カ所ずつ掘ればいいんですけれども、なかなかそれも完成するには期間を要するものと思いますので、まず暫定2車線区間の事故解消の方策をお聞きしたいと思います。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

運転免許を自主返納した高齢者に対しまして、自動車にかわる移動手段を一定期間提供することにより高齢者の運転免許の自主返納を促進することで、近年増加しております高齢者加害者となる交通事故を減少させることを目的としております。  内容につきましては、現在はバス及びタクシーの乗車に利用できる2万円分の利用券を交付し、その有効期間は支援決定の通知をした日から2年間としておるところでございます。  

敦賀市議会 2017-12-06 2017.12.06 平成29年第4回定例会(第2号) 本文

市民生活部長(田辺辰浩君) 議員もおっしゃるように、近年の高齢者自動車事故というのが問題となっておりますけれども、高齢者自転車による事故というのも多く発生をしておりまして、自転車によって交通事故加害者被害者になるということをまずもって懸念するわけでございます。  本事業は、高齢者の運転免許の自主返納を促進しまして交通事故を減少させることを目的としております。

敦賀市議会 2017-09-15 2017.09.15 平成29年第3回定例会(第4号) 本文

市民生活部長(田辺辰浩君) 運転免許自主返納支援事業は、近年の交通事故というのが高齢者被害者になるだけでなくて加害者になるということも増加してきたことから、高齢者の運転免許の自主返納を促進して交通事故を減少することを目的としておるところでございまして、自主返納のきっかけづくりとして、自動車にかわるバス交通を初めとした公共交通を利用いただけるよう支援する制度でございます。  

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

また、そうしてそうした自転車交通事故があった場合に当事者となるのは学生さんであったり、もしくは高齢者が占める割合が高いという報告もされているところであります。今申し上げたことからも、自転車の利用しやすい環境をつくっていくこと、もしくは自転車の走行しやすい環境を整備していくということは喫緊の課題でもあろうというふうに考えるところであります。  

小浜市議会 2017-06-23 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月23日−03号

本市における交通事故の現状は、平成27年が人身事故63件、負傷者72人、死者3人、物損事故764件であるのに対し、平成28年が人身事故36件、負傷者39人、死者1人、物損事故719件となっております。この2カ年を比較しますと、いずれの項目も減少傾向にあり、人身事故で27件、負傷者で33人、死者で2人、物損事故で45件の減少となっております。  以上でございます。

敦賀市議会 2017-06-13 2017.06.13 平成29年第2回定例会(第2号) 本文

言いかえれば、コミュニティバスの利便性が免許の返納率向上につながり、そして結果として高齢者交通事故も減少になるのかなというふうに思いますが、御所見をお伺いいたします。 ◯副市長(中山和範君) それでは私のほうから、今ほど議員のほうからコミュニティバスの利便性が免許の返納向上につながる。ひいては高齢者交通事故減少にもつながるという御提言かと思います。  

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

また人為的災害では、主に火災交通事故原子力災害テロがあります。自然災害はもちろんのこと、人為的災害に対しても対策が必要です。  新潟県の糸魚川市で起こった大火災は、風害と国は認定し、激甚災害として取り扱われることになりましたが、実際にはちょっとした不注意による不始末が原因で大火を招いたわけです。

鯖江市議会 2016-12-13 平成28年12月第407回定例会-12月13日-03号

警察のまとめによりますと、全国で昨年発生した交通事故のうち、75歳以上が過失の重い第一当事者となったのは458件、この10年で全体の事故件数は減少傾向にある中で、75歳以上が占める割合は7.4%から12.8%に上昇しております。  福井県内の状況を見ますと、免許保有者の23.4%が65歳以上であります。