849件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

報告書8ページから10ページにかけましては、敦賀駅西地区土地活用事業に係る優先交渉権者である青山財産ネットワークスとの基本契約案の概要説明です。基本契約書案の構成、整備スキーム、破産手続等があったときの措置等の規定について説明がございました。  報告書11ページから14ページにかけましては、並行在来線についての説明です。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

昨年8月から公募しておりました官民連携事業に係る民間事業者につきましては、提案書等の書類審査や昨年末のプレゼンテーション審査を経て、先月17日に優先交渉権者を選定いたしました。また、この民間事業者から賃借する公共機能部分の知育・啓発施設については、来月中旬に指定管理者候補者を選定する予定であります。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

一方、所管課の職員の皆さんは、何回にもわたる所有者との交渉など、並々ならぬ努力で解決に至った事案も何件もございますし、そういった努力に対しては敬意をあらわしたいと思っております。  このような状況下でございますけども、特別措置法施行後のこれまでに一般質問で2度、この空き家対策議会設置の必要性を訴えてまいりました。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

先般、11月19日に開催させていただきました市議会議員対象の説明会でお示しさせていただいたとおりでございますが、新ムゼウムでは、まず運営方針の中で指定管理者制度の導入を予定しておりますが、調査研究や資料収集、そして関係国の大使館、公的団体との交渉につきましては従来どおり敦賀市が担うことを想定しておりまして、指定管理者は民間が得意とする柔軟な発想、企画力を生かした施設運営に注力することができるものと考

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

◎商工観光振興課長(上藤正純君)  企業誘致につきましては、交渉事でございます。  当然、向こう側の条件、こちらの提示する条件、いろんなものがかみ合って、初めて最終的にオープンになる段階でしか、こういう状況でございますということが、議会の方も含めてお示しすることができないというのが現状でございます。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

当該事業は、駅前に交流と日常的なにぎわいを生み出すことを目的に、民間資本による土地活用を目指すもので、去る8月1日から開始した事業者の公募は今月30日をもって提案書の提出を締め切り、来年1月中旬に優先交渉権者を選定することとしております。  さらに、この民間施設内に設ける公共機能部分につきましても、来月から設計及び指定管理者の公募を予定しており、今議会に関係条例案を提出いたしました。  

大野市議会 2018-11-26 平成30年 12月 定例会-11月26日−議案上程、説明−01号

また、上薬師、野波追分、計石では、用地測量が完了したことから、用地交渉道路の詳細設計を進めると伺っています。  本市としましては、残る用地の早期取得と本格的な工事着手を要望しているところです。  次に、藤甲踏切拡幅工事について申し上げます。  市道大門・花山線、牛ヶ原地区のJR越美北線、藤甲踏切は幅員が狭く、市道と踏切の交差する角度が45度と急なため、自動車のすれ違いに支障を来しています。  

大野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

大野油坂道路、大野・大野東区間では、現在、約7割の用地を取得済みであり、残る用地につきましては、地権者との交渉を鋭意進めているとのことであります。  また、事業を円滑に進めるべく、8月22日には沿線区長や関係土地改良区に対し、用地取得に伴う仮あぜ、仮用排水路計画などについて協議を行ったとのことであり、今後は沿線地区の住民の方々に対し、説明会を開催する予定とのことであります。  

おおい町議会 2018-09-12 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号

そういったことを含めますと、計画は計画で立てなければなりませんし、避難受け入れ先との交渉も必要ですが、実際町の方が避難先ということでどこか親戚だとかそういったことを持っておられるのか、それによってはこちら側の準備もそうそう要らないという場合もありますし、効率的に進むのではないかということも含めまして、そういった調査を一度すべきではないかというふうに思いますが、これについていかがでしょうか。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

しかしながら、この額の試算に当たりましては、収入については運賃値上げや新幹線開業効果による利用者増を算定していないこと、また、支出については、多くの支出項目において他の会社の事例に基づき本県経営分離区間の距離から試算したものであり、今後JRとの資産譲渡交渉等による初期投資額の圧縮、JRからのデータに基づく収入・支出の精査、利用促進策や経費節減策による収支不足の圧縮により収支改善の余地は十分残されていると

大野市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会-07月23日−一般質問−02号

そういうことで、ここ5年ぐらい前からですかね、地元の方がやっぱり改修が必要なんじゃないかという声がだんだん盛り上がってきまして、そういう声もあることから、県と共に地元関係者に交渉を続けております。  まだ全員の同意が得られないわけでございますけれども、少しでも早くその同意を取り付けまして、早期に再開できるよう努力してまいりたいと思っております。 ○議長(山崎利昭君)  梅林君。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

それは会長と副会長さんが市との交渉に当たるというようなことですので、みんなが拍手をして賛同したんですけれども。  そういう中で、敦賀の先ほど申しましたように9つある文化財の1カ所でありますから、また先ほども言いましたように、水戸市やら潮来市やらいろんなところからも来られますから、敦賀は本当に親切ないい人たちばかりだなというように思われるような形をしていってもらいたいものだなと。  

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

そうすると、まだ実験ということでなくて、そういう壮大な中でのことでありますから、まだ廃炉と言いながらも、そういう施設だということで、交渉だと思うんですよね。  総務部長、ここはそういう考え方で、まだナトリウムの除去、あるいは燃料といっても今のもんじゅの燃料は難しいですよね。そういうことも含めると、将来の高速炉開発も含めて、償却資産についてもまだまだという考え方が成り立つと思うんです。

おおい町議会 2018-03-07 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月07日−02号

もちろんそれまでには、地元の説明会、皆様への説明でございましたり、当然用地をまだ取得しとるわけではございませんので用地交渉等々が入ってまいりますので、確たる年度の決定というものはいたしておりませんけれども、できましたら32年から33年度または34年度までずれ込むことも十分考えられますけれども、そういった中で造成工事を行いまして、できれば34年度の年度の途中からでも販売を開始できればなというふうなところを

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

代替を含めて、交渉として特急存続というのが大前提ですけども、やはりそれにかわるべきものもその一方でも考えていかなければならないということを申し上げさせていただきましたら、市長も同じような考えのことをおっしゃられたと記憶をしているところでございます。  実際、敦賀のこの駅舎、接続線を入れようと思いますと、それだけで担当者いわく、5億円かかると言うんですよね。接続線をそこにつなげるだけで。