828件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

次に、防災情報受信機関係経費について、委託する保守管理業務における受信異常時のふぐあいの対応と普及率向上についての内容を伺うとの問いに対し、ボリューム調整ができない、受信ランプが消えないといった住民からの各種問い合わせに対する電話応対や直接自宅訪問での点検、交換作業等の業務を行う。また、普及率の向上については、防災ラジオの未設置世帯を訪問し設置促進を図るとの回答がありました。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

毎年交換するごみのポスターの素材として向いていないのではないかとの質疑があり、理事者からは、ライメックスはまだ知名度が低い、市民への周知と回収から再加工までの仕組みを構築することを重要視しており、長期的には地域モデルとして鯖江市から発信できるような事業としたい。また、漆器業界での活用拡大なども期待できるとの答弁がありました。

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

平成30年度からは、新たに地域おこし協力隊4人も参加し、移住者の視点を生かした意見交換も行っております。  また、平成25年度からは、民間ならではの柔軟な取り組みを行うことを目的に、移住定住に関する業務の一部を、自然体験活動などに取り組んでいる団体、奥越前まんまるサイトに委託しております。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

また、平成31年度に予定している教育シンポジウムや意見交換会とは、それぞれどのような形式、どのような規模で行う予定なのかをお聞かせください。  特に意見交換会の開催では、意見が交わされるように、どのような工夫をしていく予定なのかも併せてお聞かせください。  3項目目でございます。  働き方改革についてお伺いいたします。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

その中で、市長は就任以来、ざぶとん会を開催いたしまして市民の皆さんの声に直接耳を傾けているとともに、平成29年1月から敦賀商工会議所との間に敦賀市経政懇話会を設置いたしまして経済界との忌憚のない意見交換を行いまして、起業、そして操業の支援、新技術、新事業開発の支援、人材育成支援などを実施しているところでもございます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

水道部長(大北秀徳君) 水道ビジョンにつきましては、平成29年度より策定を進めており、これまで6回の策定検討委員会、それから1回の意見交換会を行いました。  方向性についてでございますが、厚生労働省の新水道ビジョンの策定目標でもございます安全、強靱、持続の3つの観点から、第6次敦賀市総合計画と現行の敦賀市水道ビジョンを踏まえながら策定をしております。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

3年前倒しが正式決定され、このままではフリーゲージトレイン導入が間に合わなくなることが懸念されたことから、鯖江市議会においては平成27年12月に「北陸新幹線敦賀開業後の特急サンダーバード・しらさぎの存続を求める意見書」が採択され、本市といたしましても、市議会市民団体の皆様とともに、平成28年10月に「特急サンダーバード・特急しらさぎの存続を実現する会」を発足させ、国土交通省の関係者を招いての意見交換

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

その後、地域の方々や小中学校保育園、幼稚園保護者の方々との意見交換会を計画しています。  それらの意見を生かし、慎重に、丁寧に、着実に進めてまいります。  最後に、5点目は結の故郷ふるさと教育推進事業についてです。  ふるさとに誇りと愛着を持ち、結のこころを育む家庭教育力と地域教育力の充実のため、平成27年度に結の故郷ふるさと教育推進計画を策定しました。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

ただそれを、おっしゃいますように、保管をして、管理をして、そしていろいろな盗難とか、古くなったりしたときには交換というふうなこともございますので、なかなかすぐに今できるかというと、非常に難しい問題ではあるというふうには思っております。 ○議長(佐々木勝久君) 遠藤 隆君。 ◆9番(遠藤隆君) そこなんですね。

大野市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会-目次

○ 平成31年度に予定している「教育シンポジウム」や「意見交換会」とは、どのよう  な形式・規模で行う予定なのか。3 働き方改革について ○ 働き方改革により、長時間労働の削減や有給休暇取得促進が求められている中、当  然、大野市職員にもそれが適用されるが、全体の労働時間が短くなる中で、住民サー  ビスの低下につながらないよう、効率的な業務推進をどのように図っていくのか。 

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

今後、国と意見交換する場において、議会からの意見も伝えていただきたいとの意見が出されました。これに対し、指摘のとおり、決して安価であるとは言えない金額であるため、用地取得に際してはなるべく国の予定価格に近く、安価になるよう努めていきたいとの答弁がありました。  以上のような経過を踏まえ、採決いたしました結果、議案第9号は全員の賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

また、賛成の立場から、飲食や情報交換が可能な場所が駅前にできることで敦賀市の新たなスポットになると思うため賛成であるとの意見。  知育・啓発施設ができることで、市民価値観の向上につながってくるため賛成であるとの意見がありました。  採決の結果、賛成多数をもって原案どおり認めるべきものと決定いたしました。  以上が本委員会に付託されました議案の審査の経過及び結果であります。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

今年度の応援団講座につきましては、これらの受講生を主な対象とした学習会、ワークショップ、意見交換会が開催されています。私も先日、その講座に参加をさせていただきましたが、そこでこれまでの応援団の修了生の方、10地区の代表の方、もしくは事業をやっておられる方が参加しておられましたけれども、その課題の主なものを紹介したいと思います。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、自治体向けにこれまで窓口の支援業務や窓口案内業務、電話交換業務など450以上の業務受託・運用の実績を有しております。 ○議長(佐々木勝久君) 大門嘉和君。 ◆2番(大門嘉和君) 窓口業務自体を民間委託実施している自治体が非常に少ないということで、そういった現状の中では実績が少ないというのは致し方ないことだとは思います。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

答弁の内容を再度確認いたしますと、関係部署に応じて改修内容をやっているわけでございますが、運用については、後半に答弁がございましたように、交通安全プログラムは教育委員会が窓口になり、関係部署との情報交換も含めて合同の点検調査により、以降の改善も含めて対応部署を明確にして取り組んでいると私は理解いたしました。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

また、福祉施策の先進自治体の全国組織である福祉自治体ユニットに御紹介をいただき、当市も昨年度から参加し、認知症を初めとする福祉関連施策の先進的な事例等の情報交換をさせていただいております。  御質問のグラウンドゴルフ認知症についてですが、グラウンドゴルフを初めとする運動は認知症予防に効果があるということは存じております。  以上でございます。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

ただ、この案件につきましては、何回も昨日も答弁させていただきますように、情報公開条例でも公開しない、一部公開とすることができるっていうことが条例の中にうたわれておりまして、主張しておりますのは第7条5号のその内容が公開することによって、例えば審議の経過で濶達(かったつ)な意見交換ができないとか、審議途中のことで公開することによって公平性が保たれないとか、そういう事情がありまして、それに該当するという

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

教育委員会では、陳情書や要望書を受けた後、各地区区長会へ出向き、学校再編の進め方などについて意見交換を行い、その後、阪谷地区では平成29年12月に阪谷地区学校再編推進協議会が、乾側地区では平成29年11月に乾側地区学校再編協議会が、地区主体で設立されております。  富田地区におきましては、学校再編に係る組織はまだ設立されていない状況となっております。