852件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-07-08 2019.07.08 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

第74号議案 令和元年度敦賀市一般会計補正予算(第1号)では、庁舎整備事業費について、新庁舎において新たな技術として導入する地中熱利用、自立型水素供給システム設備設置工事に係る概要を伺うとの問いに対し、地中熱交換井掘削工事費として、敷地南側にボアホール47本を掘削する工事費9565万6000円を計上した。

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

これは、地元だけでなく神楽のにぎわい創出に興味を持っている外部の人も自由加入いただきまして、よりさまざまな意見交換を通じてさらなる活性化に寄与することを目的に、発展的に改組されたものでございます。  現在、大きく担い手育成委員会、そして販促・イベント委員会に分かれまして、できる取り組みから実現していこうということで活発な意見交換が行われております。  

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

産業経済部長(吉岡昌則君) 敦賀市経政懇話会につきましては、敦賀市と敦賀商工会議所が忌憚のない意見を交換することで敦賀市の活性化に寄与するさまざまな施策を検討することを目的として平成29年1月に設立いたしました。懇話会での検討を通じまして、福井しあわせ元気国体駅前PRブース等が実現されております。  

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

この問題について、4月に更田規制委員長が期限に間に合わないときには運転停止を命ずると会見で発表後、立地自治体首長として、また全原協として規制委員会と意見交換などは行われていないようですけれども、市長は今後どのように対応されるのでしょうか。また、さきの全原協総会後の各省庁との意見交換の中で、この件を国には意見していないのでしょうか。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

人道の港敦賀ムゼウムの視察等を通じ、敦賀港がポーランド孤児とユダヤ難民が上陸した唯一の港として重要な役割を果たしてきたことを認識していただくとともに、施設同士の相互連携や新ムゼウムのPRを初めとする情報発信の強化に関して有意義な意見交換を行いました。引き続き、こうした発信力のある方とのつながりや御縁を大切にし、関係機関と相互に連携しながら、人道の港敦賀を国内外に向けて強力に発信してまいります。  

鯖江市議会 2019-05-31 令和 元年 6月第418回定例会−05月31日-03号

地域づくり、あるいは環境地域福祉防災教育など、各地域が抱える課題をまずしっかり把握することが必要でございますので、各地区の公民館の館長を初め、職員はもちろんのこと、社会教育委員の皆様、あるいは運営協議会の皆様、各地区区長会の方々といったような、地域づくりと地域課題の解決に携わっておられます全ての関係者がかかわるさまざまな会議、機会を捉えまして、社会教育研究集会等の研修など通しまして、それぞれ意見交換

鯖江市議会 2019-05-20 令和 元年 6月第418回定例会-05月20日-01号

そこで当委員会では、昨年7月より災害発生時の議会議員の役割、組織等の具体的な行動基準に関して、先進市視察や委員会での協議、市担当部局との意見交換など、約10カ月間にわたる研究や検討を重ねた結果、去る5月13日、同計画案に対しまして、議員各位からの御賛同が得られましたので、同日、鯖江市議会緊急時業務継続計画を制定・施行したところであります。  

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

次に、防災情報受信機関係経費について、委託する保守管理業務における受信異常時のふぐあいの対応と普及率向上についての内容を伺うとの問いに対し、ボリューム調整ができない、受信ランプが消えないといった住民からの各種問い合わせに対する電話応対や直接自宅訪問での点検、交換作業等の業務を行う。また、普及率の向上については、防災ラジオの未設置世帯を訪問し設置促進を図るとの回答がありました。  

鯖江市議会 2019-03-15 平成31年 3月第417回定例会−03月15日-04号

毎年交換するごみのポスターの素材として向いていないのではないかとの質疑があり、理事者からは、ライメックスはまだ知名度が低い、市民への周知と回収から再加工までの仕組みを構築することを重要視しており、長期的には地域モデルとして鯖江市から発信できるような事業としたい。また、漆器業界での活用拡大なども期待できるとの答弁がありました。

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

平成30年度からは、新たに地域おこし協力隊4人も参加し、移住者の視点を生かした意見交換も行っております。  また、平成25年度からは、民間ならではの柔軟な取り組みを行うことを目的に、移住定住に関する業務の一部を、自然体験活動などに取り組んでいる団体、奥越前まんまるサイトに委託しております。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

また、平成31年度に予定している教育シンポジウムや意見交換会とは、それぞれどのような形式、どのような規模で行う予定なのかをお聞かせください。  特に意見交換会の開催では、意見が交わされるように、どのような工夫をしていく予定なのかも併せてお聞かせください。  3項目目でございます。  働き方改革についてお伺いいたします。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

その中で、市長は就任以来、ざぶとん会を開催いたしまして市民の皆さんの声に直接耳を傾けているとともに、平成29年1月から敦賀商工会議所との間に敦賀市経政懇話会を設置いたしまして経済界との忌憚のない意見交換を行いまして、起業、そして操業の支援、新技術、新事業開発の支援、人材育成支援などを実施しているところでもございます。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

水道部長(大北秀徳君) 水道ビジョンにつきましては、平成29年度より策定を進めており、これまで6回の策定検討委員会、それから1回の意見交換会を行いました。  方向性についてでございますが、厚生労働省の新水道ビジョンの策定目標でもございます安全、強靱、持続の3つの観点から、第6次敦賀市総合計画と現行の敦賀市水道ビジョンを踏まえながら策定をしております。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

3年前倒しが正式決定され、このままではフリーゲージトレイン導入が間に合わなくなることが懸念されたことから、鯖江市議会においては平成27年12月に「北陸新幹線敦賀開業後の特急サンダーバード・しらさぎの存続を求める意見書」が採択され、本市といたしましても、市議会市民団体の皆様とともに、平成28年10月に「特急サンダーバード・特急しらさぎの存続を実現する会」を発足させ、国土交通省の関係者を招いての意見交換

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

ただそれを、おっしゃいますように、保管をして、管理をして、そしていろいろな盗難とか、古くなったりしたときには交換というふうなこともございますので、なかなかすぐに今できるかというと、非常に難しい問題ではあるというふうには思っております。 ○議長(佐々木勝久君) 遠藤 隆君。 ◆9番(遠藤隆君) そこなんですね。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

その後、地域の方々や小中学校保育園、幼稚園保護者の方々との意見交換会を計画しています。  それらの意見を生かし、慎重に、丁寧に、着実に進めてまいります。  最後に、5点目は結の故郷ふるさと教育推進事業についてです。  ふるさとに誇りと愛着を持ち、結のこころを育む家庭教育力と地域教育力の充実のため、平成27年度に結の故郷ふるさと教育推進計画を策定しました。  

大野市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会-目次

○ 平成31年度に予定している「教育シンポジウム」や「意見交換会」とは、どのよう  な形式・規模で行う予定なのか。3 働き方改革について ○ 働き方改革により、長時間労働の削減や有給休暇取得促進が求められている中、当  然、大野市職員にもそれが適用されるが、全体の労働時間が短くなる中で、住民サー  ビスの低下につながらないよう、効率的な業務推進をどのように図っていくのか。