245件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

現在の管理としまして、井戸の水位、これを観測していただいて、取水制限や水質の検査、これを継続していただいているような、そういう努力をしていただいているのは十分承知しています。  しかし、敦賀市の水道は100%地下水だからこそ、敦賀市の地下水を維持、継続するという面で、そういう取り組み、もっと努力して、危機感を持って取り組まなければいけないと思っております。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

今年度においては、事業費5400万にて樋詰橋上流左岸側の物件調査、用地補償、井戸調査及び護岸工事が進められているというふうに聞いております。  今後につきましては、三味線川との合流までの約0.6キロメートルの区間について用地補償を進め、順次改修工事を進めていくとのことであります。一日も早い工事完成に向けて引き続き県のほうへ強く要望してまいりたいと、このように考えているところでございます。  

おおい町議会 2018-03-07 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月07日−02号

◎商工観光振興課長(池野弘一君) 今、議員の御質問の件につきまして、この水源調査とあわせまして、周辺等の住宅等への影響また井戸等への影響などにつきましても、あわせて調査をいたしておりまして、今聞いておりますところでは、まだ報告書ができ上がってない段階ではございますので、詳細につきましてはまだしっかりとしたところはお答えできませんが、今現状で聞いているところにつきましては、影響がなかったものというふうなことを

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

地下水保全条例は、昭和40年代後半から50年代の初めにかけて、高度経済成長に伴う生産活動の活発化や、生活様式の大きな変化、土地利用や河川環境の変化による地下水かん養の減少や、冬期間の地下水の過剰な採取などが原因となり、市街地で多くの井戸枯れや湧水地の枯渇が発生したことを受けて、地下水を保全するための必要な事項を定め、市民の生活用水を確保することを目的に制定されました。  

大野市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会-12月04日−一般質問−02号

水への恩返しキャリングウォータープロジェクトは、単に水が豊富なまちというだけではなく、井戸枯れや湧水の枯渇を市民が一丸となって克服してきた歴史を持ち、現代でも水に生かされている本市が、人々が助け合い、地域と地域、人と人とをつなぐ、本市の伝統である結の心に基づき、この水への感謝の気持ちを水への恩返しとして、さまざまな形で市内だけでなく、市外、県外、国外へと分かち合う活動を展開する、水を通じたソーシャル

敦賀市議会 2017-09-14 2017.09.14 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

中でも3項目めの防災機能の保有状況についての具体的な調査項目といたしまして、マンホールトイレが設置されているか、井戸等があるか、備蓄倉庫があるか、自家発電設備があるか、作業時に通信可能な設備があるかなど、避難所となる学校の施設の整備状況を問うものでございました。  以上でございます。

小浜市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−02号

次に、水量制への変更におきます課題としましては、井戸水などについても下水道に流される場合、水量を検針する必要があることから、新たに井戸メーターの設置に伴う費用が発生することや、その検針体制を確保することが必要になってまいります。また、現在の公共下水道と同じ単価とさせていただいた場合、使用料収入の減少が予想されまして、地方債償還や管理運営に支障を来すことも考えられます。  

大野市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会-03月07日−一般質問−03号

地下水につきましては、昭和50年から水質検査に着手し、現在では年1回、42カ所の井戸で水道水質基準のうち、40項目について検査を行っております。  平成28年度の水質検査の結果では、そのうち2カ所において、自然要因による鉄やマンガンなどで基準を超過したほか、2カ所で一般細菌や大腸菌が検出されました。  菌が検出された井戸では、飲用時に煮沸等の処理をするよう指導しております。  

大野市議会 2016-06-06 平成28年  6月 定例会-06月06日−一般質問−02号

しかし、多くの家庭が自家井戸を利用していることから、本市にとって上水道整備が真に必要であるのかとの観点から、前任者は拡張工事を一時休止してきました。  現在、再び整備工事が進められております。  時代は急速なスピードで変化しております。  特に予想以上の少子化、高齢化、さらにこの状況がいつまで続くのか全く見通しがつかない状況です。  

おおい町議会 2016-03-23 平成28年 3月 定例会(第1回)-03月23日−03号

このため、28年度は水源の能力を回復するため井戸の洗浄を行う。能力が回復すれば29年度に東部と中部のポンプ統合の実施設計に入るが、回復しない場合には新たな水源を考える必要がある。  質疑、学校ICT教育推進事業での支援員は学校単位で配置しているのか。答弁、支援員は1名で適宜巡回し指導している。  

おおい町議会 2015-12-18 平成27年12月 定例会(第7回)-12月18日−03号

質疑、商工観光費の井戸洗浄業務委託料70万2,000円とはどういうものか。答弁、平成15年に整備された不動の滝公園の井戸で、滝水ひめの原水をとるところである。揚水の濁りがあるので、揚水試験と井戸、ポンプの洗浄、水質検査を予定している。  質疑、介護予防福祉用具購入や介護予防住宅改修事業の補正予算が上がっているが、要望があっても予算がないと対応できない。この予算額で対応できるのか。

小浜市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月14日−03号

しかし、最近のこの井戸兵庫県知事の発言や、新聞報道ですが大阪府のこの松井知事も「決定権者は国、どのルートでも結構やから早く決めてほしい」と述べられていたということで、風向きが変わってきているように思われますが、この小浜ルートに対する関西広域連合の現在の認識について、どのように考えておられるのかお伺いいたします。 ○議長(垣本正直君) 企画部長、刀禰君。

敦賀市議会 2015-12-11 2015.12.11 平成27年第5回定例会(第4号) 本文

今るる説明させてもらった川から取るタイプのあれは問題点がいろいろありますから、私は今後の融雪装置、もしつくるのであれば、家庭用井戸ポンプの大きいやつプラス水源は地下水、これを使っての消雪装置、こういうもの、コンパクトでお金もかかりませんので、そんなに。そういうことを提案したいと思います。広い道路とか広い範囲は不向きかもしれませんけれども、狭いところとか集落単位、こういうのでは十分期待できます。  

敦賀市議会 2015-12-09 2015.12.09 平成27年第5回定例会(第2号) 本文

しかしながら近年、大雪時には、民間で掘られた井戸等においても一斉に取水しますので、地下水が異常低下し、地下水位低下の注意報がたびたび発令されているところでございます。このことにより地下水の塩水化も懸念されることから、消雪施設での使用は難しい状況でございます。そのため消雪の水源として河川水の使用を基本として考えておるところでございます。