1116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

1つ目といたしましては、車と歩行者の事故危険性が高いと見込まれる場合。車と歩行者の事故危険性が高いのが1つ目でございます。2つ目といたしましては、公共施設または通学路付近で特に安全を確保する必要がある場合。そういうのが2つ目でございます。公共施設または通学路付近で特に安全を確保する必要がある場合。3つ目といたしましては、右折車、左折車と歩行者の通行量が多い交差点

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

工事車両との交通事故発生防止の観点からお伺いいたします。 ◯都市整備部長小川明君) 国道476号については、我々もしょっちゅう現場に出かけておりますので、沿線集落の出入り口が各476にはありまして、カーブが連続する区間もあることから、そういう道路であるということについては我々も認識しているところでございます。  

敦賀市議会 2019-06-17 2019.06.17 令和元年第4回定例会(第1号) 本文

本市の家庭ごみの分別につきましては、使用済みのスプレー缶やカセットボンベ等は、現在、各家庭において穴をあけた上で資源ごみとして収集しておりますが、穴あけ等が原因と見られる火災事故が全国的に発生し、社会問題化しているところです。  こうしたことを受け、市民生活の安全を確保するため、来年度から家庭でのスプレー缶等容器の穴あけを不要とし、この容器を資源ごみとは別に収集することといたします。

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

高齢者ドライバーによる重大交通事故が年々増加しております。高齢者の方における交通安全対策は喫緊の課題ではないでしょうか。そこで、まず本市における高齢者の方の運転による交通事故はどのような現状になっているか、最初にここをお聞きしたいと思います。 ○議長(佐々木勝久君) 藤田総務部長。

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

工場敷地内の緑地帯は、工場内の騒音防止効果、CO2など温室効果ガスを取り除く効果や、火災爆発などの事故発生時の緩衝地帯の役割、近隣住民へのリラクゼーション効果など、環境保全や防災上の大きな役割を果たしてきました。  ところが、財界や大企業から規制緩和の要求を受け、2011年、地方分権地域主権による工場立地法の一部改正を行い、特定工場の立地における緑地面積等を緩和してしまいました。  

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

1点目、今日の医療の目覚ましい進歩によって、重篤な疾患や不慮の事故後でも生存できる子どもが増えた一方で、重度の障害を抱えながら生活する子どもも増えています。  その中には、重症心身障害児と呼ばれる子どもが含まれ、さらにその一部には、たんの吸引や胃ろうでの栄養や水分の補給、また人工呼吸器装置などの医療的ケアが必要な子どもたちがおります。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

名古屋市では、街路樹の再生指針、こういうのをまとめまして、随時樹木の植えかえなんかをしまして、今回の事故を踏まえた点検をしているわけなんです。  敦賀市においてもこういう事象はあると思うんです。心配になりますから、こういう樹木診断のマニュアル、そして街路樹の再生指針、こういう作成をしたらどうかと思っております。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

それから6万9000をずっと続けてきて、増減を繰り返しながら8年前、3月11日を契機に、福島事故を契機に、市長もいろいろ頑張っておられますけれども、どうしても6万6000円をこの正月で割り込んで6万5000台に入った。その影響というのはいろんなところであるように、まさに原子力の影響というのが大きいかというふうに、皆さんもこれは共通の認識だと思います。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

◆13番(木村愛子君) 次に、エンディングのお手伝いについてでありますけれども、エンディングのお手伝いや亡くなられた方の行政における各種手続のワンストップ化など、終活等の支援体制についてでありますが、人生の終末を安心して迎えるために、遠方で離れて住んでおられる御家族の不安を軽くするためにも、またエンディングのお手伝いなどは既に役所的には始めていただいておりますけれども、病気や不慮の事故等で亡くなられた

大野市議会 2019-01-28 平成31年  1月 臨時会-01月28日−議案上程、説明、質疑、討論、採決−01号

本市においても、2月の豪雪では除雪作業に伴う事故が発生し、2人の方がお亡くなりになられました。  市民安全、安心を守ることは、市の最も重要な責務の一つであることから、今後も地域住民の防災意識の高揚と防災危機管理体制の充実など底力を付け、災害に強いまちづくりの必要性を強く感じているところです。  

鯖江市議会 2018-12-21 平成30年12月第416回定例会−12月21日-05号

これに関して、第三者外部評価では、雨漏りや鉄骨のさび、高齢者への事故防止への取組、利用者の意見を取り入れる機会についての不備が指摘をされているはずだが、今後改善されるのかとの質疑があり、雨漏りや鉄骨のさびは構造上の問題であり、今後の大きな検討課題である。また、高齢者への事故防止の取組については、来館者用のスリッパを履きやすいものに改善し、さらに事故防止マニュアルを策定するようにした。

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

今回提案された補正予算には、市民子供を見守るドライブレコーダーによる犯罪交通事故の抑制事業や、新規企業立地補助、市道西浦2号線の整備事業、北陸新幹線駅周辺施設及び道路の整備事業、老朽化した空き家の解体に係る事業、さらには再生可能エネルギー及び省エネルギー研究開発の事業費補助金など喫緊の課題を解決するための重要補正予算が含まれていますが、先ほどこの補正予算修正案の委員長報告がされましたが、補正予算

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

歩道といいますと、大きい歩道を除雪するなら、なかなか事故というのはないと思うんですけど、ちょっと幅員が狭いとか、そういうところがあったときに、また、横転したりして、ロータリーに挟まったりという事故がないとも言えませんので、そういった保険とか、保有者というのはどこになるのかだけ、教えていただきたいと思います。 ○議長(佐々木勝久君) 軽部事務部長

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、本年度は一連の不祥事の発生を受け、研修計画を変更し、5月には全職員を対象にしたコンプライアンス研修、8月に管理職員を対象としたハラスメント研修、および管理職、グループリーダー、各施設長を対象とした交通事故交通違反防止研修を開催し、意識啓発に努めたところでございます。