1873件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

おおい町議会 2023-12-13 12月13日-02号

町では、平成25年度におおい町総合防災マップを作成し、ホームページに掲載するとともに、各世帯に全戸配布させていただいているところでございます。今年度は、水防法の改正に基づき、国または県が管理する河川について浸水想定区域の見直しが行われたことから、町の洪水ハザードマップの更新を行っているところでございます。 

福井市議会 2023-09-09 09月09日-02号

現在,民生委員の配置の基準が,中核市の場合170世帯から360世帯に1人ということになっております。しかし,世帯数を基準とすることがそもそも実態に合わなくなっているのではないか,民生委員は75歳をもって原則として引退することになっておりますが,それも今となっては妥当な基準なのか。 兵庫県の各市町では民生委員1人に2人の協力委員,千葉市では1人の民生委員協力員1人を配置しています。

大野市議会 2022-09-10 09月10日-一般質問-03号

そしてまた、0歳から2歳児には所得制限があり、対象となるのは所得360万円以下の世帯、対象とならない世帯には保育料の負担がのしかかってきております。 経済的な負担軽減というならば、0歳児から2歳児全ての世帯の無償化を実施すべきではないでしょうか。 そこで、0歳児から2歳児への助成をするべきではないか。 幼児教育無償化に伴い、副食費も無償にするべきではないか。 

福井市議会 2022-06-24 06月24日-01号

まず,子育て世帯の対象拡大などに伴い,プレミアム付商品券事業の実施に係る費用を増額します。 また,高齢者施設等の安全を確保するため,防災のための改修や大規模修繕,ブロック塀の改修,非常用自家発電設備の整備などに対して支援します。 さらに,所得税等において寡婦控除が適用されない未婚のひとり親に対して臨時給付金を支給します。 

大野市議会 2021-06-18 06月18日-一般質問-03号

以上のことより、子育て世代において、夫婦共働き、又はひとり親世帯が増え、仕事と子育ての両立のための支援が必要と考えられます。 生活スタイルにおいても、ワーク・ライフ・バランスが問題となっているとおり、若い世代労働環境は厳しく、望ましい家庭づくりよりも生活防衛に四苦八苦している状況にあります。 

大野市議会 2020-12-18 12月18日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

委員から、若年世帯子育て世帯経済的に支援し、結婚又は出産を後押しする結の故郷すこやか・ゆめみらい応援券事業が、本年度末で終了することを受け、おむつの購入や病児・病後児保育の利用に使える金券など、子育て分野に限定したものに使える形にすると良いのではないかとの意見が出されました。 

大野市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-02号

2点目、住民税非課税者分と子育て世帯分の世帯数と申請世帯数、引き換え世帯数の内訳は、それぞれどのようになっているか。 3点目、申請期間、引き換え期間は、どのように設定されているか。 4点目、大野市としてこの現状をどのように分析しているか。 以上、4点について明確なご答弁をお願いします。 ○議長(梅林厚子君)  白﨑さんの2項目目の質問に対する理事者の答弁を求めます。 福祉こども課長、山田さん。 

越前市議会 2020-12-05 12月06日-04号

市民福祉理事教育委員会事務局理事(出口茂美君) 10月からの無償化によりまして10月1日現在のゼロ歳から2歳児までの入園児数の1,146人のうち、保育料を払っている入園児は913人、住民税非課税世帯及び第3子で保育料が無料の入園児は233人で、無償化となっている方は全体の約2割です。 ○議長(三田村輝士君) 桶谷耕一君。

越前市議会 2020-12-03 12月05日-03号

◆(加藤吉則君) 先ほどの印刷製本費が336万6,000円ということで、今、市内には3万世帯余りになるんですが、単純的に割りますと大体100円ぐらいかなということであります。 

越前市議会 2020-11-28 12月03日-02号

また、現在越前市でも高齢化が進み、高齢者の単身世帯高齢者のみの世帯もふえてきています。自分の命はまず自分で守る自助を基本に考えるべきですが、その自助をも不可能なのが高齢者であり、障害を持った方々です。その方たちへの支援は今後どのようにしていくのか、どのように考えているのか、対策をお聞かせください。 また、今回の被災地のようにライフラインの長期にわたる被害の可能性も否定できません。

福井市議会 2020-11-13 11月13日-04号

2010年と比べますと人口が8,103人から8,396人へ増加,世帯数は2,932世帯から3,383世帯へ増加しております。高齢者が増加していることに加え,新築住宅が次々と建てられ,若い世帯や学生も増加しているという特徴があります。また,これまでは加茂河原地区に人口が多かったのですが,現在はTSUTAYA若杉店周辺の若杉地区,みどり図書館周辺の緑苑地区の人口が増加しています。

福井市議会 2020-11-12 11月12日-03号

10月から国の制度において,年収360万円未満相当世帯の子どもと,一定の年齢制限を設けてはおりますが,第3子以降の副食費を免除しております。さらに,県とともに実施しております新ふくい3人っ子応援プロジェクトの中のすくすく保育支援事業において,第3子以降は年齢制限を設けず,4,500円を上限とした副食費補助を実施しているところでございます。 

福井市議会 2020-11-01 11月01日-01号

国は,市のケースワーカー1人当たりの標準受け持ち世帯数は80世帯と言っていますが,福井市は1人当たり111世帯も受け持っています。生活保護受給者一人一人に対する毎月の面談や必要書類の提出などもあります。県内で福井市の次に受け持ち数の多い敦賀市で75.7世帯,お隣の県都金沢市でも88.3世帯で,福井市は突出して多くなっています。

おおい町議会 2020-09-12 09月12日-02号

これは定住者支援住宅、特に子育て支援住宅に賃貸で貸し出す案ございまして、家賃は周辺の自治体の家賃の半額近くに設定いたしまして、ターゲットとしましては隣接する市や町に住む子育て世帯に絞ります。安い家賃と子育て支援応援日本一の環境があれば、必ずや移住していただけるケースがふえると思います。 2つ目は、スローライフ住宅希望者への賃貸化でございます。