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1718件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-12 おおい町議会 平成30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−02号 そのニーズを町がどのように的確に捉えるかっていうところが大事なのかなあと思うんですが、町長はこの子育て世代のニーズをどのような方法で受けとめられているんでしょうか。 ○議長(浜上雄一君) 中塚町長。 もっと読む
2018-09-04 福井市議会 平成30年 9月定例会-09月04日−03号 しかしながら,教育の無償化,いわゆる人への投資は,個人の生産性や所得の向上につながると同時に,治安,公衆衛生が改善されることによる公費削減も見込まれるなど,今後の我が国の発展に欠かせない政策であるとする意見がある一方で,その財源を消費税の増税分に求めていることから国の借金の返済を子や孫の世代に先送りすることになる,あるいは待機児童や保育士,教諭等の不足といった無償化の前に解決すべき課題があり,拙速な もっと読む
2018-06-21 小浜市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−02号 貸借対照表は基準日におけます財政状況をあらわし、地方自治体の保有する財産や基金、権利などの資産、借入金など、将来の世代が返済することになる負債、国や県からの補助金や市税によって今までの世代で負担が終わり、返済の必要がない純資産が記載されております。   もっと読む
2018-06-21 福井市議会 平成30年 6月21日 予算特別委員会-06月21日−01号 市の財政状況が上向いたならば、現役世代のための施策も大事ですが、中学校のグラウンド整備等も含めて、まずは子どもたちとお年寄りのための施策遂行に予算を投入するお考えがあるのかと、私からもお尋ねするつもりでした。しかし、これは仮定の話ですし、きのうの予算特別委員会では補助金等の絡みもあるとのことでしたので、お答えするのは難しいと思っております。 もっと読む
2018-06-13 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月13日−04号 そこで,福井市役所における働き方を考えるとき,福井市の実情に応じて,いかに人の流れをつくり,若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえ,誰もが働きやすい環境を築いていくのか,福井市の目指す姿と戦略にあわせた取り組みの方向づけをしていくことが期待されています。  市役所には,さまざまな政策担当部署があり,政策分野ごとにかかわる職員や業務のやり方が異なります。 もっと読む
2018-06-12 福井市議会 平成30年 6月定例会-06月12日−03号 また,アプリだけでなく,近年あらゆる世代が使っているLINEの活用や若者に人気のインスタグラムの活用も検討していただきたいのですが,見解をお聞きします。  さらに,福井市アンバサダー認定制度をつくって,市民や市にゆかりのある方々に観光地やイベントの情報を発信してもらってはどうでしょうか,お聞きいたします。  最後に,児童館・児童クラブの役割と人材育成についてお聞きいたします。   もっと読む
2018-06-08 おおい町議会 平成30年 6月 定例会(第3回)-06月08日−01号 子供たちの育ちと子育て世代を応援する、将来に夢つなぐまちづくりを実行いたします。子育てに優しい町の支援策を一層充実し、転出を減らし移住を進めます。また、大学や専門学校など離れて暮らす生活や、ひとり親家庭の教育を支えてまいります。  2つ目には、わかさ・チャレンジ応援日本一であります。町民皆さんの若さと健康を守り、頑張る人のチャレンジを応援いたします。 もっと読む
2018-03-22 福井市議会 平成30年 3月定例会-03月22日−05号 若者たち,次の世代への責任は果たせるのでしょうか。  次に,実質単年度収支についてお話ししたいと思います。  平成28年度の実質単年度収支は赤字の14億円でした。実質単年度収支は大変重要な収支です。平成29年度は少なくとも28億円ほどの赤字になると私は思います。平成30年度は少なくとも19億円ぐらいの赤字になってしまうのではないかと思います。これは異常事態のように思います。 もっと読む
2018-03-16 福井市議会 平成30年 3月16日 予算特別委員会-03月16日−01号 個人墓地の区画におきましては、一部では世代交代等の変更届がなく連絡がとれずに新たに無縁のお墓となった物件もございます。寺院の墓地区画につきましては、それぞれの寺院で適切に管理されております。現在、西墓地に空き区画がございますが、2005年の陥没事故以来、安全上の問題もあるため東山墓地を紹介しているところです。 もっと読む
2018-03-15 福井市議会 平成30年 3月15日 予算特別委員会-03月15日−01号 しかしながら、継続費、債務負担行為の設定に当たりましては、将来の世代に過度な負担を強いることないよう慎重に対応していかなければならないと考えています。 ◆堀江委員 次に雪についてです。積雪深が5センチメートル、10センチメートルで除雪に出動すると聞いていますが、それでよろしいか。  そしてまた、市内全域の一斉除雪は今回何回ありましたか。 もっと読む
2018-03-14 小浜市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月14日−03号 団塊の世代の皆様が後期高齢者となります2025年には、後期高齢者数は5,263人まで増加するというふうに予測されているところでございます。  また、近年の核家族化によりまして、ひとり暮らしの高齢者につきましては、平成29年4月1日現在におきまして1,130人でございます。   もっと読む
2018-03-13 おおい町議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−03号 これは、団塊の世代が高齢化する人口形態により、37年度がピークになると考えられている。  質疑、介護保険料が余り上がらないように計画してほしいが、今後の計画は。答弁、国の方針により、介護予防は町で行うことになり、総合事業により対応していく。小規模多機能施設などのサービスを充実していくが、サービスを受ける人の増加など、超高齢化の中で保険料が上がるのは仕方がない部分もある。 もっと読む
2018-03-06 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号 2015年の本市における75歳以上の人口が8,394人で、後期高齢者率は約12%、2025年までに新たに後期高齢者に加わる団塊の世代などの人口が1万1,124人で、総人口の16.3%以上が75歳以上の後期高齢者になることが予想されております。   もっと読む
2018-03-05 鯖江市議会 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号 先ほども申しましたが、男女の結婚というのは価値観の問題ですので、なかなか難しい点もございますが、少子化や若い世代の人口流出を何とか食いとめようと、結婚新生活等を支援する自治体が近年ふえてきているわけですね。   もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 次に、人材確保についての御質問でございますが、団塊の世代が退職する中、本市の職員も若返ったことにより経験年数が浅い職員がふえ、技術継承や人材育成に苦労しておりますが、今後も必要な職員数を確保しながら研修等を通して人材育成を図ってまいります。   もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 2年目に当たる今年度は、企業や団体などに出向き「ほっとけんこうイチ」を開催し、働き盛り世代を対象に個人の健活実践への動機づけを行いました。こういった活動を通して企業や団体と顔の見える関係をつくり、協働で健康づくりに取り組む足がかりといたしました。  今後は、「イキイキ健活! もっと読む
2018-03-03 敦賀市議会 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 受付や案内、会場整理、休憩所等に従事していただき、世代を超えてサポーター同士が仲よくなって楽しかったなど多くの感想をいただきました。  現在の運営サポーターの登録状況は400人となっております。 もっと読む
2018-02-28 福井市議会 平成30年 3月定例会-02月28日−04号 幸福度ランキングが実質25年間も1位であるとされているこの福井県,その現状は正社員比率や女性の労働率が高い,3世代同居で持ち家の比率が高い,待機児童がいない,子どもの学力・体力の数値が高い,自殺者が少ない,冠婚葬祭を大切にするなどが上げられているわけでありますが,嶺北地域には住みよさランキングにおいても上位を占める自治体が多く,全国的にモデルとなる要素があると言っても過言ではないと思います。 もっと読む
2018-02-27 福井市議会 平成30年 3月定例会-02月27日−03号 現場のケアマネジャーの方々から,40代,50代の働き盛りの世代で介護が必要な事態に陥れば,その生計の維持や先行きが見通せない困難な状況となる。その厳しい状況をなぜ年齢で差別するのか理解できないと語っています。すこやか介護用品支給事業のおむつ支給について,40歳から64歳までの方についても所得要件の撤廃を強く求めるものです。  次に,ガス事業民営化(事業譲渡)について質問します。   もっと読む
2018-02-26 福井市議会 平成30年 3月定例会-02月26日−02号 こうしたことから,予算編成においては非常に厳しい状況でありましたが,将来都市像の実現に向けた各種施策を着実に推し進める中で,持続可能な財政基盤の構築に向け,予算要求段階から徹底した事業の見直しを行うことで予算全体のスリム化を図るとともに,将来の世代に過度の負担を強いることのないよう,市債発行の抑制に努めたところです。   もっと読む