536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

上水道公共下水道農業集落排水使用料は、本年10月からの改正となり、それ以外のものについては、来年4月からの改正予定とのことでありますが、早めの周知手法について検討いただきたいと存じます。  次に、  陳情2号 情報公開条例の改正及び公文書管理条例の制定を求める陳情 について申し上げます。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会(第1号) 本文

また、技術士法施行規則が改正され、2次試験の上下水道部門の選択科目でございます水道環境上水道及び工業用水道に統合されたことにより、資格基準から水道環境削除するものでございます。  条文の改正でございますが、第3条第3号中「短期大学」の次に「(同法による専門職大学の前期課程を含む。)」

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

何年間に1度は見直しとかというのがあると思うんですけど、そういったときに少し、整備するのにも市単が要るのかどうかわかりませんけど、そういったときに、少し多めにもらえるとか、極端な話、鯖江の上水道は桝谷の水を使っていますので、高い水道代を払っているのだから少しは回してくれとか、そういう素人考えで、ものを言わせていただきますけど、ここでちょっとお聞きしたいのは何年ごとに改正があるのかってわかりますか。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

敦賀市の手持ちの給水車は何台あるのかという御質問でございますが、上水道課が所有しています車両とタンク一体型の給水車は、先ほど御披露いただきました敦賀市総合防災訓練で展示いたしました1台ございます。また、そのほかにトラックに積載し移動可能なセパレートタイプの給水タンクが4台ございまして、大小合わせて5台でございます。  以上です。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

特別会計企業会計独立採算で見るべきだし、以前上水道下水道事業について質問したときに申し上げたとおり、設備投資してユーザーから料金で回収するという性格の事業債ですので、独立したビジネスの中で評価したほうがよいというふうに思います。  ということで、見たいのは、見るべきなのは表4の一般会計の市債残高です。  一般会計の市債残高そのまま見ますと、平成27年度以降ふえています。

鯖江市議会 2018-09-21 平成30年 9月第415回定例会−09月21日-04号

委員からは、耐震工事の現在までの進捗と今後の予定についての質疑があり、上水供給の根源となる上水道管理センターに接続する管から順に工事を行い、今後、公立丹南病院までの接続を優先的に実施していくとの答弁がありました。また、水道管耐震ベルについて質疑があり、震度7の地震を想定したレベル2対応水道管を導入しており、市内全域で同じレベルの管の導入を進めているとの答弁がありました。  

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

次に、上水道事業や下水道事業などの公営企業の経営状況を、公営企業の料金収入の規模と比較して指標化した資金不足比率につきましては、総合開発事業特別会計水道事業会計公共下水道事業会計および農業集落排水事業会計のいずれにおきましても資金不足は発生しておらず、おおむね良好な経営状況となっております。  

大野市議会 2018-07-17 平成30年  7月 定例会-07月17日−議案上程、説明−01号

上水道は、安全に飲用できる水を安定して供給することが使命であり、併せて災害や緊急時などに市民の命を守る重要なインフラ整備事業の一つであると考えています。  市民の生活に支障を来たすことのないよう、水道施設の適正な維持管理に努めるとともに、防災対策として基幹管路の耐震化や拠点避難所への配水管整備を計画的に実施し、災害に強いまちづくりを目指してまいります。  

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

第19号議案 敦賀市職員定数条例の一部改正の件について、主な質疑として、改正案では上下水道事業職員35人となっているが、水道部の職員数はふえることになるのかとの問いに対し、現在、上水道課、下水道課、上下水道サービス課、合わせて31人の職員がいる。今後増員する可能性も含め定数を35人としており、4月以降は35人以内の職員を配置するということであるとの回答がありました。  

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

それでは最初の項目、1番目の上水道事業の経営と今後の整備について質問します。  まず、上水道事業の経営について現在の状況をお伺いします。  敦賀市水道事業には、経営比較分析表というのがありまして、最新のものが先月、2月28日に福井県のホームページに掲載、公表されたところです。この経営比較分析表では、幾つかの指標を使って健全性や効率性の分析がなされています。  

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

これは2㍑のペットボトル、これ1本30円という計算したんですけど、上水道料金であるならば10分の1、3円でもいいのかなと思ってますが、これだけの量、大野市1日1人使う水の量が340㍑、2㍑のペットボトルにすると約170本。  1本30円のペットボトルと換算しますと、1日に1人当たり5,100円というお金が必要であると。  これ1カ月に換算しますと15万3,000円と。  

敦賀市議会 2018-02-22 2018.02.22 平成30年第1回定例会 目次

ポーランド訪問について  7番 堀 居 哲 郎 君 ───────────────────────── 175   1.福井しあわせ元気国体・大会の準備を通しての総合運動公園屋外プー    ル施設利用規則の適正化について  第4号(3月9日) ○日程第1 一般質問  4番 米 澤 光 治 君 ───────────────────────── 183   1.上下水道事業について    (1) 上水道事業

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

そして、もう一つの魅力は、道前平野で3,000本の打ち抜き井戸を持った地下水水源で、上水道を賄い、日本一の水道の安い市でございます。地下水地域住民共有財産として、地域公水の理念、地下水をまちの誇りにしていこうというふうにされておられました。  そこで、小浜市地下水利活用・保全検討委員会の議事録をネットで見させてもらっておりますが、そこで幾つかの質問をさせていただきたいと思います。  

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

上水道事業では、水道管耐震化を図るため、施設の適正な更新を、また下水道事業においては、全体計画面積899㌶で整備を進めており、約65㌫に当たる580㌶の整備を終えております。  下水道事業は、長期にわたる継続的な事業であることから、社会資本整備総合交付金を活用し、人々の日常生活や社会経済を支えるため、今後も事業の推進に鋭意努めてまいりたいと考えております。  

鯖江市議会 2017-08-30 平成29年 9月第411回定例会-08月30日-01号

次に、上水道事業や下水道事業などの公営企業の経営状況を、公営企業の料金収入の規模と比較して指標化した資金不足比率につきましては、総合開発事業特別会計水道事業会計公共下水道事業会計および農業集落排水事業会計のいずれにおきましても資金不足は生じておらず、おおむね良好な経営状況となっております。