4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2002-09-18 平成14年 9月第330回定例会−09月18日-03号

近年において、平成7年の阪神・淡路大震災をはじめとして、一昨年以降も三宅噴火や有珠山噴火、新島、神津島近海地震鳥取県西部地震、そして、台風による東海豪雨など、大規模な災害が相次いております。そこで、我が市に数々ある市の施設の1つである私たちの子供が通う学校安全対策地震対策の強化であります。本年7月末に文部科学省は、全国の公立中学校耐震対策調査結果を発表いたしました。

鯖江市議会 2001-06-12 平成13年 6月第322回定例会-06月12日-02号

その後、東海地震、そして、6年前のマグニチュード72、死者6,400人を超える阪神・淡路大震災、さらに規模は小さいけれども、日本海沖の地震、そして、三宅などなど、火山日本は今なお地震危険にさらされております。災害は忘れたころにやってくるとよく言われますが、常日ごろからの備え、予防対策が最も大切と言われております。  

鯖江市議会 2000-12-12 平成12年12月第320回定例会−12月12日-02号

災害時の支援の集積拠点についてでございますが、1995年1月、兵庫県南部を襲った阪神大震災から約6年、またことし有珠山の噴火、三宅火山噴火など島周辺での群発地震を初め、最近では鳥取地方地震災害が頻発しているきょうこのごろでございます。災害はいつ起こるとも限らない状況の中で、自主防災訓練は非常に意義あるものと思います。

大野市議会 2000-12-06 12月06日-議案上程、説明-01号

さらに、有珠山の噴火、三宅の噴火による全村民の移住、愛知県などの豪雨による水害など今年は大きな自然災害が発生し、甚大な被害を及ぼした年でもありました。 平成7年の阪神・淡路大震災や、今年のような大きな自然災害を教訓として、私たちは日頃から防災意識を持ち、災害に強いまちづくりを怠ってはならないと改めて心に刻んでいるところであります。 

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