226件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

産業経済部長(吉岡昌則君) まず、トイレの件でございますけれども、多目的広場整備のきっかけでございます神楽門前町活性化ビジョン作成時のワークショップでもトイレ設置という意見はございました。その一方で、維持管理、衛生上の観点から設置に反対という意見もありまして、また多目的広場の形状等も勘案した結果、今回は設置しないこととしたところでございます。  

大野市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会-03月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

理事者の説明では、委託業者が行う基本設計業務には、測量やボーリング調査、また市民の意見を聞くワークショップの開催も含まれているとのことであります。  そしてワークショップで出された意見を踏まえた仮の設計を行うものとし、その内容を市が設置する基本設計検討委員会の中で、駅東公園の整備も含めて議論し、基本設計に反映していきたいとの説明を受けました。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

なお総合計画は市政運営の指針としてだけでなく、市民や各種団体などが主体的にまちづくりに取り組む上での指針ともなることから、策定に当たってはアンケート調査による市民意識や各地区ワークショップによる住民満足度を把握し、市民の声、地域の声を率直に反映させてまいりたいと考えております。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

新年度には、基本設計業務に取り組む予定としており、その中で市民向けワークショップなどを開催し、より多くの市民の意見を聞く場を設けていくように取り組んでいきます。  また、利用者や学識経験者の視点から意見や助言をいただく委員会を設置し、市民向けワークショップなどの意見を設計にどのように反映させるかを、併せて検討いただきます。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

また、今年度からはジェンダー平等の取組としまして、地区に女性役員をふやすためのワークショップや女性の地域参加への意欲を引き出すための女性リーダー養成講座さんかく塾を開催しております。このような取組によりまして、今後の人材育成というものを図っていく中で、地域を支えていく方が少しでもふえていただければというふうに感じているところでございます。 ○議長(佐々木勝久君) 山本敏雄君。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

また、作品の展示だけではなく、ギャラリートークや出展作家によるワークショップ、朗読会、公開制作など、参加型の取り組みを実施し、文化芸術の交流拠点として多くの市民の方々にご参加いただきました。  常設している小コレクター運動の絵画についても、作品の入れ替えの回数を増やすなど、市民に親しまれる施設として、開設2年目に当たりさらなる利活用を進めます。  次に、大野市美術展についてです。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

一方、シェアリングエコノミーへの取組についてでありますが、昨年11月から先月にかけて3回にわたりシェアエコセミナーを開催し、最先端で取り組む企業による遊休資産の利活用方法等に関する講演やワークショップを行いました。来年度も引き続き課題解決に向けた取組を進めるとともに、利用促進を図ってまいります。  

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

今年度の応援団講座につきましては、これらの受講生を主な対象とした学習会、ワークショップ、意見交換会が開催されています。私も先日、その講座に参加をさせていただきましたが、そこでこれまでの応援団の修了生の方、10地区の代表の方、もしくは事業をやっておられる方が参加しておられましたけれども、その課題の主なものを紹介したいと思います。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

また、RENEWにおきます検証結果と今後の取組についてのお尋ねでございますけれども、RENEWにおきましてワークショップを実施いたします「スキルのシェア」、こちらに市内企業10社が、また漆器や眼鏡など産地までの足を確保いたします「車のシェア」、こちらにつきまして3台の登録がございました。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

市民ワークショップやシンポジウムを経て、平成24年5月に金ケ崎周辺整備構想が策定されまして、その中に往時の町並みの一部を復元することが示されています。その構想に基づきまして、金ケ崎周辺のにぎわい創出に向けました施設整備方針やデザインなどの基本計画を策定するために、平成29年5月から金ケ崎周辺施設整備計画策定委員会を設置し、検討してまいりました。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

1回目のワークショップは、各区の皆さんで話し合っていただきながら新聞紙見開き大の地図地域危険箇所や避難場所、避難経路などを書き入れていただく作業を行います。2回目のまち歩きは、作成したマップの素案を持ちながら実際に区内を歩き、新たに気づいた危険箇所等の情報をマップに反映していただきます。3回目は、マップ完成に向けた最終確認ということで追加事項や修正事項等について話し合っていただきます。  

敦賀市議会 2018-11-27 2018.11.27 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

7条と16条でございますが、7条でいう利用の部分といたしましては、イベントとかワークショップなどを本施設で実施する場合の、占用する場合のことを申してございますし、16条の原則無料とするという部分については、場合によっては事業者との今後の公共機能、運営事業者との提案になってくるかと思いますが、そういった部分で、ビジネスマンに向けたコワーキングスペースなどが想定されるかもわかりませんが、そういった部分については

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

現在、鯖江地区と新横江地区におきまして地区社会福祉議会事務局の業務を一部担うとともに、市や包括支援センターのサポートのもと、協議会の場におきまして、支え合い推進員が把握した地域の支援を必要とする人の現状とか課題、そういったものを取り上げまして、課題に向けたワークショップに取り組んでいるところでございます。  

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

例えば、他の自治体の中では市民の方からここにつけてほしいという要望が上がった、もしくは警察がここが必要だと感じた、もしくは地方自治体がここが必要だと感じた、教育委員会がここが必要だと感じたというときに、市民の方を交えてのヒアリング、もしくはワークショップなどを開催した事例もあるそうであります。