426件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

本市では、県内に先駆けて、全中学校生徒会代表が集まり、平成27年に「君を守ルール」という家庭でのスマホの操作に関する決まりを制定し、各中学校で取り組んできました。これは議員もよく御承知のことだと思います。  その取り組みに倣い、小学校でも平成29年にスマートルールを作成し、全ての学校で自治活動として取り組んできたところであります。  

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

自治体は、サービス基準を定めて、利用のルールを定めて補助金を支給するだけ。それが仕事。こういうふうに自治体を変えていこうとしているんですよね、政府は。  だけれども、そういったことでどんどん民間委託されることで職員が減っていく。そうすると自治体としても疲弊してくるし、災害に弱い自治体になってしまいます。東北震災でもそうですけれども職員が少なくなっている中で大きな災害が起きてしまう。

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

◯3番(北川博規君) その中で、例えば厚労省文科省が2月28日に、そういう虐待可能性がある子供で7日間連続欠席の場合には市町村や児相に情報提供するべきですよという新しいルールを設定しています。これは地方自治体にも入っているし、教育委員会にも行っているはずなんですけれども、現時点でその状況はないのでしょうか。お聞きしておきます。 ◯福祉保健部長(山本麻喜君) 今の時点ではございません。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

市が補助します各事業におきましては、ルール化することは非常に難しい面がございますが、可能な限り市内業者優先で発注いただけるよう引き続き口頭での配慮をお願いしていきたいというふうに考えております。  以上でございます。 ◯18番(山本貴美子君) 口頭でのルール化と言われましたけれども、なるべく文書化していただきたい。それによって系統的に地元発注が続けられていくということですよね。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

今後の中池見湿地の活用を考える中で、市民主体となった活動を推進していくためには、公の施設としての利用ルールを示していく必要があると考えております。  また、ビジターセンターや木道等の施設として市が管理する区域と湿地の保全活用等市民主体となって活動する区域の区分をし、それぞれの区分に応じた利用手続を設ける必要があると考えております。  

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

ルールもないんですよ。  そのときそのときの行き当たりばったり。  その中で一つだけ統一していることは、建物を建てるということだけです。  本当にですね、われわれと二元代表制で相談していく、又は説明しながら一番いい方向を模索していくって言うのであればですね、こんな建物はもう一回ゼロベースで考えるべきですよ。  あなた方は、本当に財政を考えているんですか。  その認識を疑いますよ。  

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

職員に対する喫煙ルールということに入っていきますけれども、県は、県庁敷地内で設けている3カ所の屋外喫煙所については6月1日から午前中の半日禁煙に踏み切りました。健康増進課の担当者は、「職員健康を守るためと禁煙の規制を一歩強化するというものです。喫煙者にとっては不便なルールとなりますが、職員がたばこをやめようと思う契機になれば」と説明しています。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

主なものといたしましては、公金管理の面では、現金の動きについて担当者以外の職員によるチェック機能の強化、各課の公金取り扱いマニュアルの作成、各種団体会計管理について、市の会計手続に準じた取り扱いの徹底、また工事委託契約の面では、複数職員による書類確認、中間検査・現場確認の徹底、また3つ目として、職員倫理意識改革の面では、服務ルールの徹底、職員孤立セクハラ・パワハラ等の相談窓口の設置、まちづくり

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

さらに換金性の高い金券の禁止等のルールを設けまして、その健全な発展を目指しているものと認識しております。  以上です。 ◯7番(堀居哲郎君) 本市として、基本的には総務省の指針に従いながらふるさと納税の獲得というのをしていく、広げていくということと、まず使途の報告等々、御対応いただけるということで安心いたしました。  

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

海水浴期間外につきましても、今後このような状況が多く見られるようになりますと、ルールを守って楽しんでおられる方々の迷惑となることも考えられますので、管理者であります福井森林管理署などと連携しながら皆様に安心して楽しんでいただける気比の松原となるよう努めてまいりたいと考えております。  以上です。

鯖江市議会 2018-06-12 平成30年 6月第414回定例会-06月12日-03号

危機管理監(藤田裕之君) 県との情報共有についてのお尋ねでございますが、県との連絡体制につきましては、現在も市水防計画等にルールが定められておりまして、内容といたしましては気象予報伝達、水防警報伝達、洪水予報伝達、水防通信連絡につきましての通報・伝達や連絡の系統が図式化されて定められております。

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

そうしますと、大体順番というのが、ルール的なものがございますけれども、まず維持補修費というものがあります。あと物件費といいまして、運営に関する費用です。そちらのほうに充てていくというようなルールになってございますので、まずその維持管理、施設の運営のほうに先もって充てていきたいというふうに考えております。 ○議長(佐々木勝久君) 帰山明朗君。

大野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−一般質問−03号

このようなことが二度と起こらないように、また地下水をずっと飲み続けられるようにと、昭和52年に水のルール、大野市地下水保全条例が策定されました。  気候変動等による自然環境の変化、人口減少やライフスタイルの多様化などによる社会環境の変化、さらには水循環基本法の制定など、時代の流れの中で、条例の評価をする時期にあるのではないかと思われますが、見解をお尋ねいたします。