33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

◯1番(今大地晴美君) 医師不足に向けては市長も一緒にずっと取り組んでこられたということなんですけれども、市長として、敦賀市としてやはり医師不足というのは今後のいろんな面で、介護の問題もありますし、それから私たちの第1次ベビーブームが2025年問題と言われるぐらいにどっとふえるわけなんですよね、後期高齢者が。

大野市議会 2016-06-06 平成28年  6月 定例会-06月06日−一般質問−02号

占領下の教育政策の見直し、高度成長期、ベビーブーム。  私は、1967年小学校入学で、1979年に高校卒業ですが、まさしく偏差値教育、いわゆる詰め込み教育の時代に育ちました。  その内容は、量的拡大に追われるのみでしたが、このころから「詰め込みはやめよう」「考える力を養おう」ということになり、本質的なことを教えようという風潮に移行していきます。  

鯖江市議会 2015-03-09 平成27年 3月第399回定例会−03月09日-02号

戦後世代ベビーブームの私たちの年齢から考えますと、平均寿命は延びているとは言いながらも、25年後ですから、そういうことでしょうか。  今回、市長は、所信で、今後の急激な人口減少と高齢化社会を見据え、コンパクトなまちづくりと地域交通の再編など、将来のまちづくりのあり方の検討も必要と述べられています。  そこでお尋ねいたします。

敦賀市議会 2014-12-10 2014.12.10 平成26年第4回定例会(第3号) 本文

敦賀短大が学生が少なくなったというのは、第2次ベビーブーム世代──確かに寂聴さんの話もありましたけれども──が少なくなってという。それともう一つは、少子化というのが必ず来ますから、これの対応をしっかりやっておかないといけないという意味で、つくった以上は石にすがりついても、どうやって生き延びていくかということを今から考えておかないといけない。その方策の一つが大学院なんですよね。  

鯖江市議会 2014-09-16 平成26年 9月第397回定例会−09月16日-02号

◆9番(石川修君) 調査研究ということなんですけれども、今、特殊出生率が2.07で60年かかるということなんですけれども、これは2.07というのは、やはり産む人口という土台があってのパーセンテージでございますので、やはりそういう生む女性の方の人口のことを考えてみますと、私も42歳で、第2次ベビーブーム世代といわれるんですけれども、そういったいわゆる産む人口が多い世代というものが、もう今40歳にかかってきております

鯖江市議会 2014-03-11 平成26年 3月第395回定例会−03月11日-03号

それは、ちょうど第2次ベビーブームの方らが結婚されて子供さんを生まれる、そういう年代に入ってきたんではないかなと。ちょうど10歳から14歳の近辺の子供たちが、第2次ベビーブームの方らの子供が生まれた人数が多いので、そういう意味でその近辺、ここ3年間ですけどもやっていきますと、3年で280人減少するというような結果になったんではないかなというふうに推測しております。

大野市議会 2009-12-08 平成21年 12月 定例会-12月08日−一般質問−03号

今の高齢化は、敗戦による貧しさの中でのベビーブームをつくったやむを得ない選択の結果であったといわれております。この高齢化が人口減少を引き起こす、つまり死ぬ人の数が生まれてくる人の数を上回るからであり、少子化というのは人口減少の一要因を説明しているに過ぎないともいわれます。日本人口減少はもはや止められないのでありますから、このことをよく見据えた市政運営に取り組まざるを得ないと考えます。  

小浜市議会 2008-09-16 平成20年  9月 定例会(第4回)-09月16日−02号

福祉環境部長(大江正男君) 議員仰せのとおり平成27年度には、戦後ベビーブーム世代と言われます団塊の世代が65歳を迎えられました。本格的な超高齢化社会になることが予想されております。介護予防もそうですけど何と申しましても、やはり予防と申しますか、健診も大切でございます。

鯖江市議会 2007-03-13 平成19年 3月第361回定例会−03月13日-02号

ここ3年間に、戦後ベビーブーム生まれの、いわゆる団塊の世代の市職員が大量に退職いたします。今や全国の自治体でも、退職手当負担の財源づくりが問題となっております。本市の場合、団塊の退職手当負担はどのくらいに見積もっておられるのか、また準備はできているのでしょうか、お尋ねいたします。  次に、公共施設の管理についてでございます。  自治体行政の外部委託、アウトソーシングが進んでおります。

敦賀市議会 2006-12-11 2006.12.11 平成18年第5回定例会(第2号) 本文

御承知のとおり第2次世界大戦が終わり、多くの人が戦場から帰還し、結婚し、ベビーブームとなった1947年──これは昭和22年でありますが──から49年に生まれた世代が、調査によると全国で約700万人とも言われております。当然、敦賀市においても同じことで、人口年齢別構成をグラフで見ても一目瞭然にわかるのであります。  

鯖江市議会 2006-03-15 平成18年 3月第356回定例会-03月15日-03号

1971年から73年の第2次ベビーブーム期に生まれた現在30歳台前半の半数以上が30までに出産していないことが厚生労働省人口動態統計特殊報告でわかりました。このことは、出生数が年間200万人以上だった第2次ベビーブーム世代の女性に子供が少ないことで、今後、少子化加速度的に進み、人口減少に拍車がかかるおそれが強くなってきたことがはっきりと読み取れます。

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