27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2019-09-10 令和 元年 9月第421回定例会−09月10日-03号

そして、近隣市町では製造業を中心に大きなプラント建設、そして、やっぱり人を求めるということがふえています。鯖江市内においても、前回の議会でも議論されましたけれども、いわゆる外国資本プラント建設されるということも聞いているところであります。人手不足などを背景に今後も、短いスパンでもそうですけれども、中期的にも長期的にもそうした背景の中からますます外国人の方が増加する。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

高架橋工事につきましては、コンクリートプラントの不足からおくれが生じておりますが、中河地区では高架橋工事が鋭意進められております。  また、沿線集落の要望の対応状況についてでございますが、福井県補助事業を活用して、平成29年度から本格的に対応を進めております。既に沿線の橋立、吉谷、中野町原の3集落で御要望に応えているところでございます。

大野市議会 2015-03-02 03月02日-議案上程、説明-02号

バイオマス発電所は、現在、七板地係において、平成28年4月の稼働に向けて木材をチップ化する施設建設を進めており、新年度には発電プラント建設を行う予定となっております。 本市と致しましては、さらなる森林施業の集約化と間伐を積極的に推進する中で、森林の多面的機能の向上と林業の活性化を図ってまいります。 次に、特用林産物、マイタケの生産及び加工施設の整備について申し上げます。 

福井市議会 2011-11-10 11月10日-04号

県は国に対して,定期検査中プラント原子炉の起動また稼働中のプラントの継続については,現在までに明らかになっている原因と対策をもとに暫定的に新たな安全基準を設定して,電力事業者の対応を厳格に確認し,その結果を県民にわかりやすく説明するように求めておりますけれども,いまだに示されておりません。

鯖江市議会 2007-05-31 平成19年 6月第362回定例会−05月31日-02号

これも今ほど申されました県内においてバイオディーゼル燃料プラント計画を進めておりますので、この地域議会、鯖江市は先進自治体でございますので、アドバイザーとして参加することにさせていただきました。  今後は、収集日の徹底とか、あるいは収集場所の徹底を広く市民広報する中で、回収日も多くしてまいりたいと思っております。

鯖江市議会 2005-12-07 平成17年12月第354回定例会-12月07日-03号

本市のごみの減量化、すなわち資源化の取り組みとして、①資源物にあっては、リサイクル分別収集、②生ごみにあっては、家庭用生ごみ処理機購入補助地域団体による生ごみ処理施設の開設およびグループ補助推進、③廃油にあっては、燃料プラント購入がございましたが、平成16年度実績で、依然、発生ごみ全体量のほぼ78%が「燃えるごみ」として焼却されております。

鯖江市議会 2000-03-17 平成12年 3月第316回定例会−03月17日-03号

九州の朝倉町、弥生町、国分町、湯布院町、緒方町など、まだ多くの市町村で生ごみの分別収集、大型堆肥化プラントで有機堆肥を生産して、農家に供給していると、NHKのテレビで放映していましたが、本市でもそのような計画を考えているのか、お尋ねいたします。  ベンチャー的手法により、有機栽培による本市の特産品の振興は、地域農業の活性化につながると思います。

鯖江市議会 1999-12-21 平成11年12月第315回定例会−12月21日-04号

まず、衛生費のグリーンリサイクルタウン事業費2,724万円で、電気式家庭用生ごみ処理機の購入に補助するというが、生ごみの資源化への対応と今後の計画は考えているのか、との質疑があり、これに対して、生ごみの資源化への対応については、モデル町内で町内管理型のプラントを設けて、生ごみの処理をする方法がある。これについては、乙坂今北町から希望があり、12月より開始している。

鯖江市議会 1997-09-09 平成 9年 9月第303回定例会−09月09日-02号

生ごみの堆肥化プラント建設を前提として、有機農業の推進に力を入れていくべきだというふうに思っております。有機農業、あるいは環境保全への推進プランをつくられて、より一層この有機農業を進められるように期待をいたすところであります。  さて、いろいろと述べてまいりましたけれども、なかなかこのごみ問題は一朝一夕に進むものではありません。そして、市民の皆さん方の協力がなくては不可能であります。

鯖江市議会 1997-03-12 平成 9年 3月第300回定例会−03月12日-03号

今、コンピューターを備えておりまして、ほかのちょっとプラントの作業やろうと思うとちょっと邪魔になるというようなこともございまして、場所的にも小さいというようなことがあるわけでございます。それから今、時間数は土曜日の夜だけでは足りないというような問題もございます。そういうことを含めまして、研修期間として何かちょっと前進できないかということ考えたいという内容でございます。

鯖江市議会 1995-12-22 平成 7年12月第293回定例会−12月22日-04号

農林水産業費の中で、農業生産総合推進対策事業でJA精米プラント補助率はとの質問があり、総事業費4,000万円の事業で、国2分の1、県10分の1、市10分の1、農協1,200万円の負担との答弁がなされました。また、補助個人でも受けられるのかとの質疑に対しては、米の精米能力が年間8,000俵以上のものであるとのことが必要との答弁がなされました。

鯖江市議会 1995-08-24 平成 7年 8月第292回定例会−08月24日-02号

プラントワン、みつわ、リカワールド華等々、また、鳥羽においては、ハイマート鳥羽の進出が決定をいたし、今工事中でございますが、買物は商店街から郊外に足を延ばし、さらに足を延ばして福井、武生市へと出かけているのが市民の現状でございます。1つの店でいろいろの買物ができる。品物の種類が多いのがその理由の1つでありましょうが、しかし、鯖江市内の商店街には駐車場のないことも難点になっております。

鯖江市議会 1993-09-14 平成 5年 9月第281回定例会−09月14日-02号

故障をしたりそういうことはあると思いますけれども、その後の、もしプロが切断機を使ってやられたとしたら、プロもそうですけれども、そこに従事して監督する人間が恐らくここには屋内のああいうプラント系統のものにおいて火を使う場合には、いろはのいの字で常識ですけれども、そこに消火器をちゃんと備えつけてやるということがこれはもう常識なんですね。それがなかったのではないか。

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