38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

そうしたときに、その前の段階として、そうなる前にどうそれを対処していくかということでございまして、なかなかこの予防教育というのは、一日にパン専門家と一緒につくってできるという問題ではないと私は思いますので、もう一点、そういったところをいろいろ踏まえながら予防教育というのを推進しているのかどうかということを一点だけお聞きさせていただきたいと思います。 ○議長(佐々木勝久君) 澤教育審議官

鯖江市議会 2016-03-07 平成28年 3月第404回定例会-03月07日-02号

この大会では、障がい者の方を対象に、午前中はパン食い競争などの簡単な競技種目、午後からは社会福祉議会主催のレクリエーションなどを行って、民生委員児童委員の方やボランティアの方を含め、約100人以上の方が参加されて交流を図っているという状況でございます。  また、県の取組としましては、毎年5月から6月の初めにかけまして、福井県障害者スポーツ大会が県内各地で開かれております。

鯖江市議会 2015-06-12 平成27年 6月第400回定例会−06月12日-04号

人気は、菜花米やパンの詰め合わせセットなど、食品が中心であるとの答弁でありました。  これに対し、ふるさと納税の一つの目的としては、地場産品のPRがあると思うが、その対応はとの質疑に対し、お礼品の送付の際には、リピーター獲得のため、自社製品のPRもお願いしているが、現在のところ、その結果についてデータ収集等は行っていない。今後、アンケートをするなど、情報収集を考えてみたいとの答弁でありました。  

鯖江市議会 2015-06-02 平成27年 6月第400回定例会-06月02日-03号

平成26年度で28.9%にとどまっておりますが、現在、市内豊地区の農業生産法人の子会社が、国の6次産業ネットワーク整備事業によりまして、JAたんなん、農業生産法人加工業者とネットワークを組みまして、地場産の玄米、あるいは大豆を材料として、お肉にそっくりにした加工品、それから玄米パンの製造に取り組もうとしております。  

鯖江市議会 2015-05-20 平成27年 6月第400回定例会−05月20日-01号

本事業では、地場産の玄米や大豆を材料とした、肉に似た加工品と玄米パンの製造に取り組み、県内はもとより、関東など都市部で営業しているスーパーマーケットでの販売を予定しております。市では、新たな6次産業化への取組として支援してまいります。  次に、6月の食育月間に合わせ、6月15日から24日まで文化の館において、食に関係する団体の、日ごろの活動を紹介する食育パネルの展示を行います。

鯖江市議会 2013-06-11 平成25年 6月第391回定例会−06月11日-03号

また、作業製品等の売り上げ収入についてでございますが、箱売りであるとか包装、部品組み立て、印刷、清掃などの受託事業については収入も安定しているそうでございますが、弁当パン、クッキー、野菜等の食品販売などにつきましては売り上げの変動が大きいというふうに聞いております。  以上でございます。 ○議長(平岡忠昭君) 小竹法夫君。

鯖江市議会 2011-03-09 平成23年 3月第381回定例会−03月09日-03号

また、福井県が生産量日本一であります大麦については、大麦パンを、昨年7月から学校給食に導入をいたしております。  次に、販路拡大、開拓の取り組みといたしましては、さばえ菜花まつり、つつじまつり、環境フェア、食と健康福祉フェアといった、それぞれのイベントでもってPRをしますと同時に、アルプラザやご縁市でのさばえ朝市の開催など、いろいろと努めさせていただいているところであります。  

鯖江市議会 2010-12-07 平成22年12月第380回定例会−12月07日-02号

また、福井県が生産量日本一で、かつ栄養価値の高い大麦につきましては、大麦のパンを7月から、学校給食に月1回導入をいたしております。  今後は、加工業者や福井県食品加工研究所などの研究機関との連携による加工品づくりや、ブランド野菜などの地域商標登録なども検討いたしまして、販売力の強化も進めてまいりたいと考えております。  

鯖江市議会 2010-09-07 平成22年 9月第379回定例会−09月07日-02号

また、地域に残る創作物といたしまして、平成18年に、河和田コミュニティセンター前やラポーゼかわだ駐車場などに、市のつつじバスバス停を制作していだいておりますが、ことしは、ラポーゼかわだの敷地内に、パンもピザも焼ける石釜をアート作品として制作をいたしたところでございます。  

鯖江市議会 2010-06-10 平成22年 6月第377回定例会-06月10日-02号

御案内のとおり、この大麦を原料として、7月から大麦パンということで市内の小学校の給食に月に1回提供するというふうなことでございますけれども、大麦は、大体反収が300キロぐらい。一反に5俵程度の収量が見込めるわけでありますけれども、どれほどのパンの製造が可能なのか。地元産の大麦で、月1回の学校給食が果たして継続的に提供ができるのか。

小浜市議会 2009-09-17 平成21年  9月 定例会(第5回)-09月17日−02号

昭和60年には、文部省より米飯給食の回数を週3回程度にするという目標が示されまして、本市においても週3回米飯、週2回パン主食とする学校給食を行うようになりました。  今回、食のまちづくりによる地場産学校給食の推進と米の消費拡大、そして食料自給率のアップを図るという国の方針により、米飯委託校7校に炊飯設備を整備したところでございます。

鯖江市議会 2008-06-11 平成20年 6月第367回定例会−06月11日-03号

お聞きするところによりますと、パン食より御飯食の方が1食当たりの経費が抑えられると伺っております。また、その方が鯖江市内でとれる食材の消費につながる、つまり地産地消にもつながるとも伺っております。地元でとれる、安心・安全が確保された食材で、なおかつ季節感や地域的な特徴をも味わえるような給食を、感受性豊かな時期の子供たちに食べさせてあげたいと思うからです。  

鯖江市議会 2006-12-13 平成18年12月第360回定例会−12月13日-03号

温泉宿泊施設のほか、そば打ち、パンづくり、ピザづくりなどの手づくり体験を味わえる施設もございまして、河和田の自然に触れ合い、親しむ、ホスピタリティあふれる総合滞在型温泉宿泊施設となっております。  現在、「ラポーゼかわだ」におきましては、地域の魅力的な資源である越前漆器との連携を模索しているところでございまして、「うるしの里会館」や越前漆器協同組合との打ち合わせも行っているところでございます。  

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