102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

おおい町議会 2023-12-13 12月13日-02号

誤って転落したらパニック状態にもなりかねず、自力ではい上がることはほぼ困難でございます。 こうしたことに備えて、はしご型の防舷材が一定間隔で設置しておりますが、設置間隔が長く、季節的な状況も考慮すると、衣服を着用して長い距離を泳ぐことはほぼ不可能でございます。救助の手だてはさまざまではあると思いますが、救助者にも危険度が高まります。

大野市議会 2020-09-19 09月19日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

カロリー自給率は37㌫で、大凶作とコメパニックに見舞われた93年度を0.04ポイント下回る異常事態であること。 カロリーベースで見れば、日本国民は1日3食のうち、2食は海外食料に依存し、国内産で2食を賄えるのは、わずか野菜イモ、キノコぐらいで、国民の体の成り立ちを原産地表示すれば、3分の2は非国産ということになります。 

福井市議会 2020-09-10 09月10日-03号

福島でも起きた,放射性物質の漏出によるパニック地域住民が一斉に逃げ出して道路渋滞すること,その予測や対応策も曖昧なままです。当日,外国人参加はなかったため,言葉の壁を乗り越えての周知徹底と安全確保はどうするのかの課題も残されました。市としての今回の防災訓練に対する評価と,その課題は何だと考えているのか,答弁を求めます。 

敦賀市議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

相当避難しますし、通常の災害と違って原子力災害、さっきも言いましたけれども正しく知識を持って正しく怖がらないとパニックになるので、そこら辺は行政責任として、市民の皆さんに状況と、こういう状況のときでも、安全とは言いませんけれども、焦る必要はなくて、しっかりと落ちついて避難をするんですよということをしっかりと周知していただきたいというふうに思います。  

敦賀市議会 2019-12-04 令和元年第7回定例会(第2号) 本文 2019-12-04

いざというときにパニックにならずに行動する、逃げおくれないためには、避難に備えた行動をあらかじめ決めておくマイタイムラインをつくっておくことが必要だと思います。災害時に自分がとるべき行動をどのタイミングで行うのか。持っていくものは何か。まず毎日欠かさず飲んでいる薬などは忘れてはいけないなと思うんですけれども、そのようなことなどをしっかりと確認して書いておく。

敦賀市議会 2019-09-17 令和元年第5回定例会(第2号) 本文 2019-09-17

避難時には皆さんパニックになってしまいますので、右折は渋滞を招くと思いますので、いろいろと今後また検討のほうをお願いしたいと思います。  次に、第2項目の質問に入りたいと思います。敦賀市公共施設等総合管理計画について質問していきたいと思います。  敦賀市では、平成29年1月に敦賀市公共施設等総合管理計画を策定しました。計画策定に平成27年と平成28年とで約3000万円の費用を使っています。

越前市議会 2018-11-28 12月03日-02号

災害が起きたときには、不安と過剰な恐怖でパニック状態になるのではないでしょうか。このプランの中でも生活支援の中に防災に関する記述は入れられているようですが、具体的な計画がまだないようです。特に外国籍市民が多くいる市内複数の地域では、早急に今後の防災のあり方を考える必要があると思います。越前市では現在どのように対応しているのか、また今後どのような取り組みをされるのかをお聞かせください。 

大野市議会 2018-07-24 07月24日-一般質問-03号

具体的には、あらかじめ指定した複数の危機対応教職員で、さすまたや椅子、防犯スプレー等を利用して不審者に対応する、校内放送で教職員だけが分かる緊急連絡をする、学校長の判断で警察教育委員会に報告する、不審者の動きを踏まえて児童・生徒がパニックに陥らないように落ち着かせ、安全な場所へ避難させるなどの訓練を実施しております。 

福井市議会 2018-06-12 06月12日-03号

やはり一度に障害者の皆さんが集まると予想もできないいろんなこと,パニックに陥いるようなことも起きました。この10月から始まる福井しあわせ元気大会には約3,500人の方が一遍に集まるということでございますので,そういった混乱のないようにしっかり訓練をしていただくことを要望して終わりにいたします。ありがとうございました。 ○副議長(谷本忠士君) 次に,16番 中村綾菜君。 

敦賀市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 2017-09-13

89 ◯13番(福谷正人君) 避難者の方々に情報を提供するということは、避難所の中でパニックが起きたりということをなくすためには重要なことですので、1カ所できなかったことは反省だということですけれども、そのあたりについて今後しっかり対応を考えておられると思うので、よろしくお願いいたします。  もう一つ、避難所についてちょっと気になるところが萬象ですよね。

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

そうすると、通常行うこと自体でいっぱいになっている、そういうところで初めて発令がなりましたけれども、こういうことがあったと、そうするともうパニック状態になっているということなんです。私の町内でいきますと、民生委員さんお二人おられます。そのお二人の方と当日直接お会いをして、お話をしたんですけども、もう「私は何をしたらいいの」のときやったんです。

鯖江市議会 2016-12-12 平成28年12月第407回定例会−12月12日-02号

しかし、いろいろと問題が出てきたということで、当日の振り返りでどのようにすれば認知症の利用者をパニックや混乱なく、また体調を崩す人を出さずに避難誘導できるかについて、職員同士による話し合いが行われております。そして話し合いの結果、利用者は自分の持ち物にこだわる傾向が強いので、職員が持ち物を玄関に並べれば自然に外まで誘導ができると、利用者の避難誘導の際における職員のとるべき行動を決めております。

小浜市議会 2016-09-09 09月09日-03号

ただでさえパニックを起こしているときに、このようなことが少しでも少なくなるように、普段から自分自身の状態というのを把握しておくということを事前に確認しておく機会を持っておくことが大事なのかなと思います。発災のときには行動がスムーズに進むように、事前にできることは1つずつクリアにしておく必要があると思います。 

越前市議会 2016-09-08 09月09日-05号

例えばパニックになったときのクールダウンの方法や生活に適応するための方法を訓練することで、日常生活でその子自身が生活しやすくなると言われています。市の専門的支援体制をお聞かせ願えればというふうに思います。 ○議長(城戸茂夫君) 渡辺市民福祉部長。 ◎市民福祉部長(渡辺愼二君) 市では、子ども・子育て総合相談室前に、先ほど申し上げました児童発達支援センターなないろを設置をしております。

鯖江市議会 2016-06-13 平成28年 6月第405回定例会-06月13日-02号

お聞きするところ、意見は厳しいかもしれませんが、文面ではこういうことをたくさんできますというところで、やはり、万が一起きたときに、本当にこの協定が円滑に稼働するのかという点、ここが、とても一番重要なところ、激甚となる災害の場合、やはりこれはパニックにはならざるを得ないということは当然のことだと思いますし、そういったところ、防災士あるいは防災力の推進事業におけるそういう意識づけとして、的確な冷静な判断

小浜市議会 2015-09-10 09月10日-03号

4月は非常ベルの音になれることから始め、鳴っても泣かない、パニックにならないようにというところから取りかかり、さまざまな災害支援をシミュレーションして、お散歩中や登園時も活用した訓練を行っておられました。 子供たちは先生方の指導のもと、しっかりした訓練ができているのですが、家庭において防災訓練のきっかけがなく、防災意識から少し遠のいているように感じます。