20件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

また、議員が御指摘の市中心部や東部地域についてでございますけれども、議員が御懸念のとおり、北陸新幹線開業に伴います特急廃止などの影響が不透明ではございますけれども、また、いわゆるドーナツ現象や過疎化などによりまして他の地区より高齢化が進んでいるというような状況もございますので、地価下落につきましても緩やかに進むのではないかと考えております。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

ただ単に都会の大きなまちでのドーナツ現象があってコンパクトシティという考え方と少し、敦賀市は皆さん言うようにそもそもコンパクトシティなんですから、そのあたりをきちっと整理して施策を打っていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  老朽化や持ち主がいないとかという、いわゆる空き家条例で対応できる問題があると思います。

敦賀市議会 2007-03-08 2007.03.08 平成19年第1回定例会(第3号) 本文

敦賀市は、中心市街地の空洞化に伴い、また郊外型に住居がかわり、近年ドーナツ現象が顕著になっております。これに伴い、旧市街地や周辺各地の集落の高齢化率は著しく増加しており、これらとも密接に関係していることが事実であります。  その要因の一つとして、市民の移動手段としてはマイカー依存型への傾向になってきているということが密接に関係していると思います。

鯖江市議会 2005-06-14 平成17年 6月第351回定例会−06月14日-02号

こういう状況になっているのは否めないと思いますが、そのなかにおける商業人口の変革は鯖江市の現状としてどうなっているのかどうか、そしてドーナツ現象と言われる現象があるわけでございますが、その実態について、どのようにその認識をされておられ、総括をされておられるのか、お尋ねをいたしておきたいと思います。  

大野市議会 2001-09-10 平成13年  9月 定例会-09月10日−一般質問−02号

市街地の河川総延長は、ここ十数年において、核家族化、郊外進出、ドーナツ現象によりかなり増えているように思われますが、果たして足りているのでしょうか。  その現状についてお尋ねをいたします。  最後になりますが、その水の水質です。  表流水の水質は、また当然、地下浸透水の水質はいかがなものなんでしょうか。  お尋ねをいたします。  

鯖江市議会 2000-03-17 平成12年 3月第316回定例会−03月17日-03号

2点目には、ドーナツ現象と空き店舗の問題、単に活性化はドーナツ現象や空き店舗だけではないかもしれませんけれども、特に私は、ドーナツ現象と空き店舗の対応と、そして、それに呼応するユニークな政策展開をぜひ求めていきたいという立場からの指摘をいたしたいと思います。中心市街地の活性化、基本計画策定委員会の方向と行政の視点という考え方も含めてお尋ねをいたします。  

大野市議会 1999-09-13 平成11年  9月 定例会-09月13日−一般質問−02号

今でも空家が目立つのに、これからもますます空家が増えて少子化は進み、ドーナツ現象に拍車が掛かるものと考えますが、その基本的姿勢をお示し願いたいと思います。  天谷市長は所信表明の中で、最重要課題として、朝からいろいろ論じてきたわけですが、亀山周辺事業をはじめとする、数項目をお述べになっていらっしゃいますが、これ等も全部大切なものばかりです。  

敦賀市議会 1999-03-11 1999.03.11 平成11年第1回定例会(第3号) 本文

さらに、もう一つは、ひとり暮らしの老人対策でありますが、特に今後の課題として核家族化というのは特に市街地に多うございまして、旧市街地の中ではやはり住宅面積によって同居が難しいということになりますと、どうしても若い世代の方が外に出ていかれるというのが実態でありまして、それが強いてはドーナツ現象を引き起こしていると。

敦賀市議会 1998-12-14 1998.12.14 平成10年第4回定例会(第3号) 本文

特にドーナツ現象の激しい所で顕著になっているとのことです。この空き教室の増加に対して、文部省余裕教室活用指針を出し、地域住民の利用を考慮した空き教室有効利用を高めるよう、全都道府県教育委員会に要請しております。  そこでお聞きしますが、現在、敦賀市の小中学校にはどれくらいの空き教室があるのか聞いておきます。そして、その空き教室は現在どのように活用されているのかお尋ねいたします。  

鯖江市議会 1997-03-11 平成 9年 3月第300回定例会−03月11日-02号

ドーナツ現象が一段と拡大をいたしてまいります。さらにはそういった中での活性化対策というのは全くどういうふうに進めていくのか、その基本のスタンスが極めて重要でございます。したがいまして、まずその基本的な視点、さらには姿勢、具体対応をどう進めていくのか、行政としてあるべき視点と役割は何なのか、この点についてもお尋ねをいたしておきたいと存じます。  

敦賀市議会 1995-09-21 1995.09.21 平成7年第5回定例会(第2号) 本文

敦賀市も、若い世代の方々が旧市街地から離れドーナツ現象があらわれているわけでございますが、将来的には、すなわちその次の世代にはまた戻ってくるのではないかという希望も持っているのであります。  今後、大きく発展しようとする敦賀市において、現在でも3分の1の人口を有する旧市街地への体育施設建設について、市当局としてどのように考えておられるのかお伺いいたしまして、質問を終わらせていただきます。

敦賀市議会 1995-03-09 1995.03.09 平成7年第1回定例会(第3号) 本文

また、人口においても旧市街地より周辺地へ移っているようでありまして、まさしくドーナツ現象が見られるのであります。  御承知のように、元来、敦賀は港を中心として大きく繁栄してきたのでありますが、今日においては少々寂しい感を免れないのであります。  しかしながら、敦賀港を抜きにして敦賀市はあり得ないと私は思います。県外の方々の言われるには、敦賀はどう評価すればよいのでしょうか。

鯖江市議会 1994-12-13 平成 6年12月第288回定例会−12月13日-02号

ドーナツ現象が、一段と拍車がかかってくる、そういった状況になりはしないのかなということも懸念をされる一面でございます。当市としての基本的な姿勢、今後大型店進出に対してはどのようなお考えを持っておられるのか、その点についても基本的にお尋ねをいたしておきたいと存じます。  まちづくりと商店街の活性化は表裏一体のものである、そういった考え方から、基本姿勢や認識をお示しをいただければ幸いと存じます。  

鯖江市議会 1992-09-17 平成 4年 9月第274回定例会-09月17日-02号

まちのドーナツ現象は、確実に進んでおるわけでございます。  対策として、1、未然の防火、損壊、危険を防止しようと空き家の所有者への指導、どうなっているのか。  2、外部から進入できないようにする指導。  3番目に、周辺に可燃物を置かない。  4番目に、瓦など落下物の撤去などを文書指導する。また、管理改革の計画書提出や、地域の自衛策を求める。いかがいたしておるかお尋ねいたします。  

福井市議会 1967-11-09 11月09日-03号

その後,昭和50年代以降における歴代市長のまちづくりを振り返ってみますと,昭和40年から5期20年の大武市政は,ニクソンショックの反動による景気の回復や列島改造ブームなどによる安定的な経済成長を背景とした市税等の増収に支えられる中で,明るい清潔な市政,公平な愛情ある市政,調和のとれた健全な市政の3つを政治信条として,校舎の鉄筋化率100%化やドーナツ現象に対応するための新設校の建設など,学校教育

  • 1