206件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

これまでは基金への積み立てや単独債、先ほども申し上げました交付税算入のないような、そういった単独債の借換債の発行抑制、こういったものを初め維持管理費の見直し、さらにはふるさと納税の推進、デジタルイネージ導入による歳入の確保など、市民生活に直接的に影響を及ぼさないものを中心に見直しや推進を行いまして、財政の健全性、こういったものを維持してまいりました。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

タブレットやデジタル教科書英語を母国語とする国際理解教育推進員を活用し、情報社会国際社会に対応した教育にも積極的に取り組んでいきたいと考えています。  3点目に、安心して通える学校づくりです。  子どもたちが心穏やかに過ごすことができるよう、いじめ、不登校、虐待の防止に全力を挙げます。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

本市におきましては、新年度中に全小学校にタブレット端末を導入し、ICT環境の整備を進め、既に導入されている電子黒板デジタル教科書とタブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進してまいりたいと考えています。  このように、国が閣議決定した第3期教育振興基本計画につきましては、本市が目指す教育政策とおおむね一致していると考えています。  

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

既に導入されている電子黒板や、デジタル教科書とタブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進します。  また、国際化に対応した教育も積極的に推進したいと考えています。  グローバル化が急速に進展する中で、英語によるコミュニケーション能力は、今まで以上に求められます。  

敦賀市議会 2019-01-08 2019.01.08 平成31年第1回臨時会(第1号) 本文

この見直し案について、去る12月27日、議会全員協議会で説明を受けたのでありますが、たった1週間や10日で見直しされたとするその中身は、前回提案された毎年約2700万円の赤字計上額から事務管理費680万円、デジタルイネージの導入による広告収入の確保200万円などが財政負担の改善策として差し引いたとする、ただの数字合わせにしか見ることができません。  

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

◆2番(大門嘉和君) デジタルカメラとかUSBとか、それからスマートフォンの持ち込み禁止ということで、スマートフォンなんかは目に見える形でどこかへ置くとか、そういうことはできると思うんですけども、例えばUSBメモリーなんかは本当に小さいものですから、それをどう持込禁止を守っていくかというのはなかなか難しい問題だと思います。

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

なお、市の職員間や県など関係機関等との通信に関しては、防災行政無線を使用いたしますし、中近距離用のデジタルトランシーバー、遠距離用の衛星携帯電話など移動系の通信手段を複数配備しておりますので、災害時の状況に応じて活用してまいります。  本市と県を結ぶ通信手段として防災行政無線があり、地上系と衛星系の2回線を整備していますので、災害時に一般電話回線が不通となった場合等に活用いたします。  

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

今回も、眼鏡・繊維・漆器の地場産業を初め、商業工業学校などから計83の企業団体の出展が予定されているほか、新たな取組としまして、電気通信大学の御協力のもと、第四次産業革命時代の到来をにらんだAI・IoT・ロボットをキーワードとした講演会や仮想現実をテーマとするAR・VR体験、NC加工機械に関する体験、デジタル機器を活用した歩行・走り方教室など、来場者が実体験でき、自ら情報拡散に参加いただけるような

敦賀市議会 2018-06-14 2018.06.14 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

そしてデジタル機器になれることができる。こういったことが書かれてあります。生徒が楽しく学習を進めていくことができる。それから学習意欲を向上させる。  平成18年、19年度に文部科学省が行った調査では、ICTを活用して授業を行った教員の98%が関心、意欲態度の観点で効果があったとして、さらにテスト結果でも小中高ともに効果があったと認められたということであります。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

こうした民間のノウハウの活用を行政が積極的に取り入れ、パンフレットの作成やデジタルイネージなどの有料広告の導入などを敦賀市としてこれまで行ってきましたが、ここまでなんですけれども、民間と連携し行ってきた事業についてはどれだけあって、その効果についてはどのような効果があったのか、最初に質問させていただきます。 ◯総務部長(池澤俊之君) 主に4つの事業が挙げられます。  

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

リースで導入しているわけなんですけれども、それが今、その後ですね、先ほど申し上げたように電子黒板の導入っていうことで、今度は各普通科教室小学校5、6年生と、中学校の1年生から3年生までの各教室電子黒板を導入させていただいて、そしてさらにデジタル教科書を活用して、今現在、授業を行っております。  

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

歳入額におきましては、平成28年度の決算額で案内板が5万4000円、デジタルイネージが10万8000円の合計16万2000円でございます。これは1カ月分でございます。  そこで、平成29年度になりますと1年分あるわけでございまして、この見込み額といたしますと案内板で64万8000円、デジタルイネージで129万6000円の合計194万4000円となる見込みでございます。

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

昨年、これまでも例えばそういう人材をですね、デジタルハリウッド大学と組んで育成していくといって、地元の雇用あるいは経済につなげるということも進めている中でですね、サテライトオフィスというものがうまくはまってくれば、そこに雇用される人の中でも、そういうある程度スキルがある人がいるということ分かれば、企業の方でも先ほどの部長の答弁でありました例えば文書入力とか、そういうレベルよりもちょっと高いような仕事

鯖江市議会 2017-08-30 平成29年 9月第411回定例会-08月30日-01号

眼鏡・繊維・漆器の地場産業を初め、商業工業学校などから計171の企業団体の出展が予定されているほか、新たに、IT技術を駆使した取組として、VRグラスを用いた仮想現実空間での産業紹介や、デジタルツールを用いたお絵かきコーナーに加え、インスタグラムを活用したフォトコンテストなど、来場者が実体験でき、みずから情報拡散に参加できるような取組も予定されています。

鯖江市議会 2017-05-31 平成29年 6月第409回定例会-05月31日-01号

ことしは、初めてデジタルを活用した体験型イベント、「さばえデジタルアートフェア」を開催し、970人の親子がIT技術を楽しまれました。さらに、2日間で約1万人が訪れた「河和田塗越前漆器まつり」、満開のツツジの花が咲き誇る沿道を約3,400人のランナーが駆け抜けた「鯖江つつじマラソン」など、ツツジシーズンを多くの皆様に堪能いただきました。

大野市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会-03月08日−一般質問、討論、採決−04号

この基金は、平成17年度のシビックセンターの整備費や、平成27年度の電子黒板デジタル教科書などICT機器の整備に対し、充当させていただいております。  この基金平成27年度末現在高は、93万2,000円となっており、今後予想されるさらなる教育機器の充実や学校施設などの整備を図るため、今回5,000万円を積み立てさせていただくものでございます。  (議会事務局長、質問を促す。)

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

◯9番(前川和治君) 基金に9億円の積み立てですとか、また新たな収入を、歳入を目指してデジタルイネージというのも取り入れていくということでございます。頭金を今までためてなかった。大型公共事業をするのに対して、本来ならば頭金ぐらいは今の世代でためておかなくてはだめだったものをこれからためていくということに関しましては評価させていただきます。  2つ目の質問に移ります。