406件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

今まで言ったように、市民からは消雪設備が欲しいという中で、今後どういった形でそういう計画を立てていくのかというのをお聞きしたいんですけど、その中で、例えばの話なんですけど、私も吉川地区で農業をやっていましたと、過去形で言わせていただきますけど、その中で桝谷ダムの水というものが、私たちの吉川には西部、鯖江では西部、中央、東部のたしか3つのパイプラインで、私たちの地区へ来ますと、直径500ぐらいの配管で

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

そこで1点目、連携中枢都市圏の構成市町は、面積は県域の約74㌫、人口は64万6,000人余りで82㌫を占めており、大変広大でありますが、このことによって構成市町の人口流出、つまり圏域からの東京1局集中のような大都市圏への人口流出を防止するための人口のダムとなり得るのか、ご所見を伺いたいと存じます。  

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

それで先ほどの問題なんですけど、今回のこういった状況を少しでも回避するために、私は例えばその利水者ですね、例えば北電であるとか、土地改良区であるとか、県であるとか、それから国ですね、九頭竜ダム統管、こういったところに何か働き掛けといいますか、ご相談といいますか、何か知恵をお借りしたと、こういった動きはあったんでしょうか。 ○議長(山崎利昭君)  産経建設部長、朝日君。

鯖江市議会 2018-11-28 平成30年12月第416回定例会-11月28日-01号

また、田んぼダム事業につきましても、上河端町、大倉町、四方谷町、大野町において施工中であり、さらなる整備推進に努めてまいります。  次に、環境施策の推進についてでありますが、昨年3月にごみ問題懇話会からいただきました「ごみ減量化・有料化について」の御提言を広く市民の皆様に御理解いただくため、各町内での説明会を実施しております。

鯖江市議会 2018-08-29 平成30年 9月第415回定例会-08月29日-01号

また、田んぼダム事業につきましても、水田耕作が終了する9月から上河端町、大倉町、四方谷町、大野町において整備してまいります。  それでは、本日御提案いたしました主な議案について、御説明申し上げます。初めに、議案第57号 一般会計補正予算について、主なものを申し上げます。  今回の補正予算は、国や県の助成の採択を受けて実施する事業費、または施設・設備の補修費等の計上が主なものであります。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

また、今回の災害では、ダムの緊急放流による人的被害も報告されているところですが、本市におきましては、庁内テレビで九頭竜ダム、真名川ダムの貯水量や流入量、放流量などが監視できる体制を取っております。  このたびの大雨の状況下でも、計画的なダムの放流操作が行われており、危機的な状況にないことが災害対策本部でも確認できておりました。  

おおい町議会 2018-06-26 平成30年 6月 定例会(第3回)-06月26日−03号

本町においても、小水力発電を砂防ダムを利用する取り組みや太陽光発電の市民ソーラーの利益を町特産品を出資者や協力者などに充当する団体などが動いています。これらは、地域と町民生活を活性化したいという思いから出発しております。このような発想こそが、この補助金の本旨ではないでしょうか。

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

そこでその対策として、一つですけれども水路の両端、ガードレールがあるんですけれども、そういったところに川の深さを上げるというんですか、矢板を入れて川の高さを上げるとか、また上流のほうで田んぼダムみたいな取り扱いとか、そのようなことが考えられるのですけれども、御所見をお伺いいたします。

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

また、田んぼダム事業につきましても、新たに上河端町、大倉町に着手し、四方谷町、大野町を含めた120ヘクタールについて整備してまいります。  次に、河和田コミュニティセンターの大規模改修につきましては、昨年度、河和田地区の皆様からいただいた御意見をもとに実施設計が完了しました。

越前市議会 2018-03-01 平成30年 3月第 2回定例会

続けて、委員からは、味真野地区で県丹南土木事務所が日野川用水土地改良区のパイプラインの水を使って試験的に融雪を行ったところ、結果がよかったとのことで広野ダムや桝谷ダムの放水を使ったパイプライン融雪の有効性が示されたと考える、高速道路東側の水源の確保が困難な場所において、そういったものの活用が可能なのではないかとただされました。 

大野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会-02月26日−副議長の選挙、議案上程、説明−01号

カヌー競技につきましては、小学生のカヌー体験教室を、よりカヌーの醍醐味(だいごみ)を感じていただけるよう、主会場をB&G海洋センターから九頭竜ダム湖へ移すこととし、また、新たに大人を対象とした体験教室も開催し、雄大な自然に触れながらカヌーの楽しさを伝えてまいりたいと考えております。  

鯖江市議会 2018-02-21 平成30年 3月第413回定例会-02月21日-01号

また、田んぼダム事業については、引き続き四方谷町、大野町、大倉町、上河端町において120ヘクタールを整備し、浸水被害の軽減に努めてまいります。次に、河和田コミュニティセンターの大規模改修については、河和田地区区長会など、地域の方々からいただきました御意見をもとに、現在実施設計を進めております。

敦賀市議会 2017-12-19 2017.12.19 平成29年第4回定例会(第5号) 本文

また、田んぼは自然のダムと言われていますが、洪水などの災害から住民を守ることにもつながります。農家が希望を持って米づくりに励み、安定的に供給できるように、ぜひ敦賀市議会としてこの請願を採択し、政府へ販売価格と生産コストの差額を補填し、米の生産費を償う米価下支え制度を導入するよう求めるべきです。  以上、請願に賛成の立場での討論といたします。  議員各位の御賛同をよろしくお願いいたします。

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

込田川上流に位置いたします太良庄区におかれましては、北川の下流から進めております、河川の断面を大きくいたします河道掘削が上流へ進むことによりまして、また上流部で建設が進んでおります河内川ダムの完成によりまして、洪水時の水位低下の効果が期待できるのではないかというふうに考えているところでございます。  

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

福井県におきましても、北川上流にこの洪水調整機能を持ちました河内川ダムを建設中でございまして、平成31年度の事業完了予定に向かって事業を進めていただいているところでございます。  また、北川水系の江古川におきましては、福井県が国富地区で氾濫から住宅を守るための輪中堤、ちょうど輪で囲む、輪中堤の建設の事業着手に向けた準備を行っているところでございます。  以上でございます。

鯖江市議会 2017-12-12 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号

その残りの76%の田んぼダムができる可能なところでは75%の設置率であります。ですから、トータルとしては57%の設置率と。  もう一回申し上げますと、100ヘクタールの田んぼダムの可能な面積のところがあったとしまして、そのうち24ヘクタール分は転作なのでできませんと。できるところは76%ございます。

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

本市においては、市民が安心して住み続けられる水害に強いまちづくりを推進するため、雨水幹線・支線の整備、立待排水機場の整備、田んぼダム事業など治水対策に取り組んでおり、治水安全度はかなり向上していると考えております。  しかしながら、これらのハード対策には時間と費用面での限界があるのは御承知のとおりでございます。