65件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-27 2019.06.27 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

また、ICTの活用として、学校でも授業タブレット端末を使う学校がふえてきています。授業で使うには、やはりWi−Fi環境の整備は必須です。ちょうど学校公民館は先ほどおっしゃいました災害時の避難場所にも指定されております。平時には教育目的に、災害時には避難場所での情報伝達手段として常時利用されるようになれば、Wi−Fiのフル活用ができます。  

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

タブレットデジタル教科書英語を母国語とする国際理解教育推進員を活用し、情報社会国際社会に対応した教育にも積極的に取り組んでいきたいと考えています。  3点目に、安心して通える学校づくりです。  子どもたちが心穏やかに過ごすことができるよう、いじめ、不登校、虐待の防止に全力を挙げます。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

学校教育に関しては、ICTの急速な進展に対応するため、小学校教育タブレットを導入するほか、学校再編計画の見直しを行うため、教育シンポジウムをキックオフに、タウンミーティングや小中学生へのアンケートを実施して、さまざまなご意見を頂きながら、より良い教育環境の構築について検討を進めたいと伺っています。  

鯖江市議会 2019-03-04 平成31年 3月第417回定例会-03月04日-02号

学習指導要領では、コンピューターのプログラミン教育小学校で必修化されるほか、スマートフォンタブレット端末を使った学習方法も広がりつつあります。情報通信機器を排除するのではなく、積極的に利用する機運が高まっていると判断したようであります。  大阪府教育長が、2019年度からスマホなどの公立中学校への持ち込みを認めることを決め、運用のガイドライン素案を市町村教育委員会に提示をしております。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

本市におきましては、教育用パソコンの更新に伴い、新年度中に小学校タブレット端末を導入し、ICT環境の整備を進めてまいりたいと考えています。  既に導入されている電子黒板や、デジタル教科書タブレット端末を併用することにより、新たな学びを推進します。  また、国際化に対応した教育も積極的に推進したいと考えています。  

鯖江市議会 2019-02-20 平成31年 3月第417回定例会-02月20日-01号

また、学校への不審者侵入防止のため、各小中学校防犯カメラを設置するほか、再来年度から全面実施される新学習指導要領を見据えた3中学校への無線LAN整備や、既に小学校4年生以上の全教室に配備済みである教職員タブレットおよび電子黒板の3年生教室への配備など、ICT機器を活用したわかりやすい授業および教員の負担の軽減・効率化のための環境整備を行ってまいります。  

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

とかというお声をいただいていまして、確かに高齢者の方も使えないということがありますので、今QRコードとかが出ますとタブレットみたいなのもそこにやっといて、お店の人に教えてもらうとかって、そういう方法は今できないのかなとは思っておりますので、そのほうにも目を向けていきたいとは思っております。 ○副議長(丹尾廣樹君) 石川 修君。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

それから、平成26年度から平成27年度に市内の全中学校の普通教室に、教員用のタブレットおよびプロジェクター、それから特別支援学級には教員用のタブレットを導入いたしました。さらに、平成28年度には小学校の5、6年の教室に教職員タブレット、それから電子黒板、そして特別支援学級に教職員タブレットを導入いたしております。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

この施設では、マグニチュード7.3、最大震度7の首都直下地震の発災から避難までを体験し、タブレット端末を使ったクイズに答えながら生き抜く知恵を学ぶ防災体験学習ツアーや、メッセージ映像として首都直下地震の再現CG映像を上映し、地震災害に対する危機管理などの防災知識学びます。  

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

スマートフォンタブレットなど、機器を問わない操作性の高さなどが評価されたものであり、これを契機に本市の情報発信を一層図ってまいります。  次に、当面する市政の諸課題について申し上げます。  平成30年4月1日現在の住民基本台帳人口が6万9,345人となり、昭和30年1月15日の市制施行以来、最高となりました。

越前市議会 2018-05-23 05月28日-02号

この37号についてはタブレットでは6ページ、予算書では5ページになると思うんですけれども、一番下のほうに下段の19というところで法附則第15条第47項に規定する市町村条例で定める割合はゼロとすると、もうこれだけの文言で今明示されているわけですけれども、この点についていま一度詳しくお知らせ願いたいというふうに思います。(「議長」と呼ぶ者あり) ○議長(前田一博君) 大蔵企画部長

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

また、バスロケーションシステムとは、バスの位置情報をリアルタイムで表示しまして、運行のおくれやあるいは運行休止等の運行状況について利用者に提供するシステムのことでございまして、両方ともスマートフォンタブレットあるいはパソコン等からネット環境を通じて確認することができるものでございます。  

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

教育総務課長(山田靖子君)  ICT機器といいましてもいろいろございますが、タブレットにつきまして、各市の状況を調査いたしております。  8市の状況でございますが、タブレットは本来ですと一学級分そろえて、クラス全体で使って授業をしていくというのが一番利用勝手としてはいいのかなと思います。  

鯖江市議会 2017-12-11 平成29年12月第412回定例会−12月11日-02号

また、高年大学では「楽しいアプリ体験」と題しまして、実際にタブレットを使ってアプリケーションの使い方などを学ぶとともに、街歩きをしながらアプリケーションを使っていただく取組を継続してまいります。また、市役所や市内の10公民館で「ITに親しむ講座」として、タブレットやお役立ちアプリケーションの使い方の講座も行ってまいります。

敦賀市議会 2017-12-07 2017.12.07 平成29年第4回定例会(第3号) 本文

これは、いじめ等を受けていたり、もしくは目撃した人が自分がスマホやタブレットもしくはパソコンなどウエブ環境があればメッセージ、画像、動画などで現実社会のこともオンライン上のことも、例えばLINEで悪口を言われているとかいうことも簡単に匿名で報告、相談できるツールでありまして、相談を受ける側には学校名と学年のみが通知されるシステムだということです。

大野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−一般質問−03号

現在、各自治体で導入されている電子母子手帳アプリによるサービスは、スマートフォンタブレットなどで登録していただいた方に、子どもの月齢に応じた予防接種や健診のお知らせ、育児相談会などの情報を配信するもので、保護者が成長日記や写真、健診データなどの育児記録を保存し、家族共有することもできるものです。  

大野市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会-12月04日−一般質問−02号

◎副市長(今洋佑君)  ICTを活用しました働き方の改善というかですね、改革、多様な働き方の実現ですね、につきましては、やはりその、まずニーズがあるかどうかということが大事だと思っておりまして、得てしてその例としてはですね、じゃあ全部タブレット化しましたとかいっても、逆に手間がかかったとかという企業もないこともないと聞いておりまして、ですので、まずはその今回まだ事務とかですね、働き方自体の根本の見直

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

新たな学習が加わることですから、教職員の方、負担感は確かに増すということも懸念されますので、これは教職員指導力向上のための研修を充実したり、音声とか動画、教科書ソフトなどの教材についても整備していく必要があると考えておりますし、電子黒板とかタブレットの配備、それから英語に関しては外国人講師の充実などを通して支援体制を図っていく必要があるというふうに考えておりますし、また、専門的な知識とか技能を持たれた