296件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

今ほどのところで続きですが、残念ながら私の友人にしても、敦賀って何もないまちやねとか、先般はタクシーに乗りましたら、タクシーの運転手さんが敦賀は何も娯楽がないからパチンコ屋には人がいっぱいいるとか、そういう残念な発言を多々聞きます。  そういう意味からすると、市民の皆さんが集い楽しみ、そして学ぶことを礎とした観光政策。結論からいいますと、市民のための観光政策という視点でないといけないのかなと。

鯖江市議会 2019-05-30 令和 元年 6月第418回定例会−05月30日-02号

すぐに結論が出るわけではございませんけども、だんだん国のほうも今高齢者事故が多くて免許返納もふえていますし、そういった交通空白区も、大体今御存じのように、うちらもそうですね、もう深夜のタクシーの待ち合いはないですね。夜間も大分事業者切り捨ててきましたね。極端なことを言うと、昼でもなかなか車の配車ができないと、こういうふうな状況になっておりますから、国のほうもかなり前向きなんです。

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

次に、第34号議案 市道路線の認定の件については、主な質疑として、敦賀駅東口線について、道路部分でなく駅前広場バスの待機場も含めて市道と認定するメリットは何かとの問いがあり、メリットについては、道路部分及びバスタクシーの乗降場等について一体的な管理ができることであるとの回答がありました。  

鯖江市議会 2019-03-05 平成31年 3月第417回定例会−03月05日-03号

1880年に手話による教育禁止されて以来、日本でもろう者の言語権差別事象など歴史的な背景もあったようですが、世の中の私たちも手話でのコミュニケーションができないと、タクシーに乗っていても、運転をする人々であっても、救急車搬送時であったりしても、また大規模災害が起きたときの避難所でことなど、当事者も周りの皆さんにも困ることが、今まで何で置き去りにされていたのだろうという思いであります。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

また、高齢者外出支援事業では、バスタクシーの乗車料金等に利用できる外出支援券を1人につき年間2400円分交付しております。  生きがいづくりや健康づくりのきっかけとして、あるいは認知症予防のため、先ほど御説明いたしました老人福祉バス事業や高齢者外出支援事業を御活用いただければと考えております。  以上でございます。

大野市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−一般質問−03号

◆7番(永田正幸君)  もう一つでございますけれども、もしお子さまとか乗っていただこうと思うと、ラッピングについてはかなりやっていらっしゃるわけでございますけれども、それと用途ごとに路線がかなり分かれていてということで、福井までの間から、あるいは勝山間、そしてまた市内、それからあと老人やら介護やらそういったいろんなあらゆるところのですね、介護タクシーまでですね、あるかなと思うんですけれども、それら用途

大野市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会-12月03日−一般質問−02号

また、平成26年3月には公共交通の利用実績や市民のニーズなどを踏まえた上で計画の見直しを行い、これまで市街地における利便性の高い交通環境の構築を実現するため、JR越美北線や広域路線バスの利用促進による確保、維持を図りつつ、市街地ではまちなか循環バス、市街地周辺では乗合タクシー及び市営バスの運行により、市内全域を網羅する公共交通体系を整備するなど、持続可能な公共交通の確立を図ってまいりました。  

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

ちょっと前までは、車にドライブレコーダーをつけているのはタクシーバスだけだったかもしれませんけれども、ここ数年で急速に一般車でもドライブレコーダーの搭載車が圧倒的にふえました。ドライブレコーダーを搭載することで、事故処理の迅速化ですとか事故の処理記録、安全意識の向上、事故の抑止力効果など、導入効果としてはさまざまなことが既に実証されております。  

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

◯6番(中野史生君) 頭の中は相当かたくなっておるようでございますが、例えば駅前ロータリーのど真ん中、タクシーの待機所とか、駅西A、Bゾーンにつくらなければならない公園の待合場所として、またあるいは駅東の緑化する場所に設置するのはどうでしょうか。再度伺います。  都市整備部としての考え方はどうでしょうか。 ◯都市整備部長(鳥羽学君) おはようございます。  

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

◯8番(石川栄一君) 新幹線、終着駅になるわけですから、そこから魅力あるものができれば、幾らでもバスなりタクシーでそこに向かうというような形になると思うんですけれども、同じく6月定例会で私の道の駅の必要性に関する質問で、市長より、敦賀に道の駅はないが、既に民間の活力の中で──今ほどもおっしゃいましたが──県外からも大きな集客力がある大型施設が国道27号沿いにあるので、道の駅は必要ないのではないかといったような

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

シェアリングエコノミーを利用して、域外からの訪問者に対するきめ細やかなサービスを提供することで、自治体と住民・産業界の新たな役割分担のもと、持続可能な地域経済の発展と地域コミュニティの維持を目指すものであり、住民主体による観光受け入れメニューの開発に向けた啓発や、カーシェアリングなどとコミュニティバスタクシーレンタカーなどを組み合わせた移動手段の多様化、都心部でのマルシェなどのイベントを活用した

敦賀市議会 2018-03-07 2018.03.07 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

今ほどお話のありました回遊するためのぐるっと敦賀周遊バス、レンタサイクル、タクシーまたは徒歩でということで、回遊していただけるお客様を一つでも市内のほうを回っていただきたいのですが、駅では、観光客には敦賀は簡単に回れるよ、コンパクトに回れるよというようなイメージを与えてもらえるような方法も考えていただきたいと思います。

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

つつじバスなんかも運休をしていたわけでありますし、タクシーなんかも呼んだって来るか来ないかわからないと、こういうことが広範囲に起こっていたわけなんですね。そうした場合に薬だけを届けてもらうと。かかっている医療機関に対して電話でもって相談をして、薬だけを欲しいというような要請をしたいと。しかし、今回の場合、一体どうしたらいいかわからなかったと、我慢をしていたと、こういう方がいらっしゃるわけなんです。

敦賀市議会 2017-12-19 2017.12.19 平成29年第4回定例会(第5号) 本文

次に、運転免許自主返納支援事業費について、タクシーの利用率が30.6%ということだが、27年度はバスしか利用できなかったことや、バスよりタクシーのほうが便利であることを踏まえると利用率はもっと高くなってもよかったのではないかとの問いに対し、これまで1年単位で5年間交付していたものを一括で交付しており、交付後1年の時点で既に30%以上利用されているという現状から見れば、これまで以上の利用状況であると認識

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

小浜市地域見守り活動につきましては、定期的に高齢者宅、高齢者の自宅等に新聞やお弁当などを配達したり、訪問を行っている事業者、そうした事業者や日常業務におきまして市民の異変を発見する機会の多い、例えばタクシー会社などの事業者の協力をいただきまして、高齢者や障がい者を見守り、異変に気づいた場合には迅速に市に連絡していただくという活動でございます。