53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大野市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会-03月13日−一般質問、討論、採決−04号

この電話予約となっていますが、今の時代、スマートフォンでいろんな予約をする時代ですので、できればインターネットとかスマートフォンの活用で、前日の夜に次の日の予約を取りたいけれども、定員が病児2人と病後2人になっていますので、定員がかなり少ないので、予約状況が分かるようになると、少しでも子どもと過ごす時間の調整ができたりだとか、とちのきはいっぱいなら、次の日に勝山に行こうとかいう判断が早めにできますので

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

おりの扉が落ちたら自宅にて受信機やスマートフォンでわかるようにできないのでしょうか。IoTを活用した負担軽減策について、何かないか伺いたいと思います。 ◯建設部長(清水久伸君) IoTを活用した負担軽減策ということでございますけれども、獣害対策におけるIoT活用というのは、情報通信機器を用いることで捕獲活動の効率をよくして労力を軽減するというふうに考えております。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

最後に利用方法につきましては、レンタサイクル利用者にその場でスマートフォンなどにより個人情報クレジットカード情報などを登録いただき、スマートフォンなどに届く暗証番号を自転車に搭載された車載機に入力することでレンタサイクルを利用していただくという流れになります。  以上です。 ◯6番(中野史生君) それでは、全ての設備工事にかかる費用、イニシャルコストは幾らになる予定ですか。

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

じゃ、スマートフォンをお持ちですかと。持ってますと。じゃ、こういったアプリを落としてみてください。そこで、じゃ、試しにこれをかざしてやってみませんか、やらす、やってもらう。そこで金額を打ちこむ。はい、送ります。これはもう今回は試験的な体験ですので、関係ありませんよと言いながら帰ってしまう。でも、QRコード決済というのはその場の決済ですから、すぐ現金化されてしまうんですね。

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

◆2番(大門嘉和君) デジタルカメラとかUSBとか、それからスマートフォンの持ち込み禁止ということで、スマートフォンなんかは目に見える形でどこかへ置くとか、そういうことはできると思うんですけども、例えばUSBメモリーなんかは本当に小さいものですから、それをどう持込禁止を守っていくかというのはなかなか難しい問題だと思います。

鯖江市議会 2018-09-11 平成30年 9月第415回定例会-09月11日-03号

では、最後になりましたけども、子育てアプリの開設について、今の若い人は自分自身のライフステージに合った情報スマートフォン等でうまく検索をしております。アプリの開発によって子供の生年月日を入力しておくと、健診日程や予防接種の時期等を自動配信することもできます。そして、子育てで必要な医療機関子育て相談窓口もアプリで管理できるということでございます。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

スマートフォンで解決する地域と町の課題についてということで、これは配付資料も用意させていただきました。  スマートフォン、スマホが世に出てから一気に世の中が変わりました。電車の乗りおりもスマホアプリでICOCAでできたり、買い物もスマホが財布がわり、ポイントカードもスマホに全部入ります。スマホがあれば時刻表ゲームもカメラも音楽も地図も、調べ物も何でもできるような便利な時代になりました。  

敦賀市議会 2018-08-21 2018.08.21 平成30年第3回定例会 目次

(3) 金ケ崎周辺整備    (4) 教訓と今後のあり方  14番 田 中 和 義 君 ───────────────────────── 135   1.森林整備・環境保全と防災について   2.森林公園整備について  10番 前 川 和 治 君 ───────────────────────── 144   1.通学路における危険ブロック塀の撤去費用の補助金制度創設につい    て   2.スマートフォン

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

また、学生を初めとする若年層のバスへの関心を高め、利用促進につなげるために、バスで行ける敦賀の魅力的な場所をSNSに投稿するキャンペーン「つるがバスさんぽ」を7月から実施するほか、スマートフォンなどでバスの乗りかえ情報や位置情報を確認できる乗換検索及びバスロケーションシステムについても、11月からの本格運行開始に合わせて導入し、利用促進に努めます。  以上でございます。

鯖江市議会 2018-05-28 平成30年 6月第414回定例会-05月28日-01号

スマートフォンやタブレットなど、機器を問わない操作性の高さなどが評価されたものであり、これを契機に本市の情報発信を一層図ってまいります。  次に、当面する市政の諸課題について申し上げます。  平成30年4月1日現在の住民基本台帳人口が6万9,345人となり、昭和30年1月15日の市制施行以来、最高となりました。

大野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般質問、討論、採決−04号

内閣府平成28年度の青少年インターネット利用環境実態調査では、スマートフォン所持率は高校生で約95㌫、中学生で52㌫、小学生で27㌫と前年比、右肩上がりになっています。  そしてそのほとんどがインターネットを利用しています。  スマートフォンに次いで所持されているのが携帯ゲーム機です。  携帯ゲーム機の所持率が40㌫で、インターネット利用は21㌫と、ノートパソコンを上回ります。  

小浜市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−03号

ソフト部分につきましては、英語など外国語対応などが求められている中で、スマートフォンなどの翻訳アプリを使った外国語講座を開くなど、地道な取り組みを続けております。  徐々にではございますが、環境の変化に柔軟に対応しようという前向きな民宿がふえつつあると感じており、市でも継続的な支援を行う中で、引き続き事業者の意識高揚に努めていきたいと考えております。  以上でございます。

鯖江市議会 2017-12-12 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号

このシェアリングエコノミーが注目される背景といたしましては、近年のインターネットスマートフォンの普及、また、過剰消費や単独消費文化から共有を楽しむ文化ライフスタイルが変化してきているというようなことが挙げられると思います。このシェアリングエコノミーは近年海外で大きな広がりを見せておりまして、日本でも複数の自治体が既に取組を始めているということでございます。

鯖江市議会 2017-11-29 平成29年12月第412回定例会-11月29日-01号

これまでは、行政が直接的な関与や後押しをしてきておりますが、今後は、これまでITのまちとして取り組んできましたスマートフォンやSNSの活用・啓発とあわせて、資金調達、空き家活用、カーシェアリング民泊、工房案内、子育て介護など、さまざまなシーンに応じたサービスを、シェアリングエコノミーのもとで具現化することで、今ある資源をもとに、直接地域個人に利益が還元される仕組みに変え、地域の活性化ならびに持続可能

敦賀市議会 2017-09-14 2017.09.14 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

それからすごいのは、スマートフォン、携帯、メール相談受付という枠もつくってありましてQRコードもつけてあります。  こういうところに少しでも地域の連携、いろんなそういったところから漏れやすい子供にも手を差し伸べられる。誰もがここにつながるような、いじめ専門の相談委員会であるとか、そういったところへつながるような、そういったアイデアがすごく盛り込まれていました。