38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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敦賀市議会 2017-06-14 2017.06.14 平成29年第2回定例会(第3号) 本文

委託先として想定しておりますのは、そういった専門のコンサルタントやシンクタンクの専門的な知見や知識、また技術的なノウハウの活用をもって民間資本を活用した駅西地区の整備を目指していきたいというふうに思っておりますし、また、官民連携支援の専門事業者が持つ最新の状況、経済動向やトレンド情報などの活用も有効的になってこようと考えておりますので、開業まで6年を切ったこの時間軸の中で、スピード感を持って整備に取

大野市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会-03月07日−一般質問−03号

平成26年5月、民間シンクタンクである日本創成会議が消滅可能性都市896自治体を公表しました。  消滅可能性都市とは、平成22年から平成52年の30年間に人口再生産力を示す20歳から39歳の女性の人口が5割以下に減少し、出生率が上がった場合でも存続できなくなる恐れが高い地域を表しております。  残念ながらその中に大野市も含まれております。  

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

計画とか構想とか、市役所にはシンクタンク機能というのはもちろん必要なんですけれども、シンクタンクそのものになってはまずいと思うんです。中期財政計画にしろ、この人口減少対策計画にしろ、本当に力強い言葉やいいフレーズやわかりやすい図があって、でも、どんなにいい計画でも、いい構想でも、ちゃんと実行されないともったいないと思うんですね。

敦賀市議会 2016-06-24 2016.06.24 平成28年第2回定例会(第5号) 本文

委員会に審査を付託されました第61号議案 平成28年度敦賀市一般会計補正予算(第3号)外3件につきましては、全体会での基本質疑の後、分科会による詳細審査を経て慎重に審査した結果、第61号議案 平成28年度 敦賀市一般会計補正予算(第3号)につきましては、反対の立場から、北陸新幹線そのものに反対しており、今回の補正予算シンクタンク委託を行いニーズ調査等を行うが、新幹線は要らないとの市民の声を聞かずに

敦賀市議会 2015-06-29 2015.06.29 平成27年第3回定例会(第2号) 本文

◯13番(福谷正人君) 大学については、敦賀市シンクタンクとしても地域包括ケアシステムの構築という点においても非常に重要な施設ではないかなと思いますので、しっかりと設置者として支援をしていただきますようによろしくお願いいたします。  いろいろお伺いしましたが、敦賀市の未来のため、敦賀市が発展していくために、市長、また理事者の皆さんにはしっかりと取り組んでいただきたいと思います。  

大野市議会 2014-03-12 平成26年  3月 定例会-03月12日−一般質問−04号

まず「年収階層別の消費税負担額と年収に対する割合」ですが、総務省平成24年家計調査のデータを元に、民間シンクタンクが行った試算によりますと、税率が8㌫に引き上げられた場合、年間の消費税負担額は年収300万円未満世帯で5万7,529円、年収600万円以上700万円未満世帯で9万5,561円、年収1,000万円以上世帯で14万2,147円が増加するとのことであり、金額からみた場合の消費税負担額は、高所得世帯

敦賀市議会 2013-12-20 2013.12.20 平成25年第4回定例会(第5号) 本文

総務省が示す具体的な事例でも、自治体の計画等の企画、立案業務に民間企業役員等を採用するとか、原子力安全対策原子力関係企業職員を従属させる、あるいは金融機関職員金融シンクタンク職員公金の管理に従事させる等といった例示に見られるように、自治体業務と利害関係を持った私企業職員を任期つきで一定期間採用する任期つき採用制度は、公務運営の原則である公平性、中立性を損なう危険性を持っております。

敦賀市議会 2013-12-12 2013.12.12 平成25年第4回定例会(第4号) 本文

私、今まで財政に関しても昨年の3月、9月に2回も分析を得意とするシンクタンク等に依頼しまして現状を今以上に細かく把握していただけるように進言してまいりましたけれども、これに関してはどのような認識でしょうか。 ◯副市長(塚本勝典君) 3・11以降、原子力発電所の運転停止が続く中で、さきの9月補正予算に至るまで6度にわたりまして経済対策を講じてきました。

敦賀市議会 2013-03-13 2013.03.13 平成25年第1回定例会(第4号) 本文

産業経済部長(中島正人君) 議員さんおっしゃいますように、港都つるが株式会社はまちづくりの専門機関として、シンクタンク機能とかコーディネート、マネジメント機能を発揮することが重要な役割でございます。そのためには専門的な知識とか、それから経験が必要であるなということはこちらも認識をしているところでございます。  

敦賀市議会 2012-09-19 2012.09.19 平成24年第3回定例会(第3号) 本文

敦賀市としての財政の歳入見通しとか支出の見通し、そういったことは当然考えるべき部署ではありませんので、私は何度も言っていますけれども、公共施設もそうですし今後の見通しをしていく中で、プロのシンクタンクであるとか監査法人、あとは市の行財政分析を得意とします公認会計士の方にちゃんとした資料をつくっていただくように、これは強くお願い申し上げます。  

敦賀市議会 2012-03-15 2012.03.15 平成24年第1回定例会(第4号) 本文

私、いろんなところに聞いてみますと、一部の市町では、原子力を持っているまちではざっくりでもそれに取り組んでいるところもありますし、できましたら敦賀市としましては揺らいでいるながらも今後原子力とともに歩むという市長の方向性を理解しておりますが、今後どうなるかわからない中で、例えば野村総研とかプロのシンクタンク、そういったところに例えば3・4号機がもしも着工できなかったとしたらどのような影響が出るのかという

小浜市議会 2011-12-14 平成23年 12月 定例会(第7回)-12月14日−02号

本当にシンクタンクだなというふうに思いますが、そういうのをもう少しわかりやすい小浜市にも使える戦略に広げていかないと、まちづくりに生かしたことにはならないんです。  そういうところで、もう少し時間がありますので、私は若手の人の意見を聞くべきだと言ったんですけれども、この中でも小浜市がモデルにしたらいいと。全国の、世界でもいいんですけれども、こういうすばらしい観光地があるよ、まちがあるよと。

鯖江市議会 2011-12-12 平成23年12月第385回定例会−12月12日-02号

現在、市長諮問の審議委員会などにシンクタンクとしての先生方の起用がありますが、より高度な分析能力を持つのは、個人以上に大学という機関としての研究部門であります。官学連携が本市の期待にたがわず、今後の政策形成の一部に活用できるかどうかは行政の本気度にあると考えております。今後の官学連携による活用をどのように展開するつもりなのか、御所見を伺いたいと思います。 ○議長(平岡忠昭君) 宇野政策経営部長

敦賀市議会 2010-12-08 2010.12.08 平成22年第4回定例会(第3号) 本文

先ほど言ったように大和田荘七のこと、いろんなこともありますけれども、調べようと思ったときに図書館に行って、本当は図書館というのはシンクタンク的要素が必要なんですね、これから。そういう意味で、これからの速度といいますか厚みといいますか、その辺も大事にしていただきたいなと思っているんですが、教育長としての御見解を。

鯖江市議会 2009-12-08 平成21年12月第375回定例会−12月08日-02号

そこで最近、シンクタンクという言葉をよく耳にいたします。会社の経営もそうなのですが、今後進むべきこと、なかなか自分たちでは思い浮かばない、想像もできない、そして形にできない、創造していけないということもあり、いろんな方のお知恵をお借りする。また、お金をお支払いして、いろんな知恵をいただくということがありますけれども、この二つの存在というのは、鯖江市にとりましてのシンクタンク存在なのでしょうか。

敦賀市議会 2009-03-11 2009.03.11 平成21年第1回定例会(第4号) 本文

こうして今では年間70万人近いやきそば観光客が訪れ、地元のシンクタンクによると、やきそばが富士宮にもたらした経済効果は6年間で217億円にも上ると試算されました。  幸い本市には他県、他市に誇れるうまい食材が豊富にあるのですから、観光連盟や各種団体と力を合わせ、早急に声を上げなければならないと考えますが、市長の御所見をお伺いいたします。  最初の質問はこれで終わります。   

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