331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

工事用車両の40キロ走行については、以前JVにおいて、工事用車両の40キロ車両を巡行していた時期もございましたが、地元のほうから工事関係車両を追い越す一般車両、40キロで走っている大型車を追い越す車両が非常に危険であるというふうな声が多く寄せられておりまして、現在は法定速度での走行としております。  ただ、工事車両の後に一般車両の列ができる場合等がございます。

敦賀市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

訓練内容については現在調整中でありますが、30日は自治体、事業者を中心とした災害対策本部の運営訓練、緊急時の通信連絡訓練などを実施し、31日は30キロ圏内の住民の避難訓練を実施する予定となっております。  敦賀市内においては、全域が30キロ圏内であり、県内避難先である福井市へ住民が避難する予定となっております。現在、各区長会等と参加人員等について調整をしております。  以上でございます。

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

鉄道遺産活用では、休線となっている敦賀港線の一部を利用してSLが330メートルを往復する計画で、太陽光発電でつくる圧縮空気を動力源に時速5キロ程度で走行させる想定で計画をしているとのことであり、敦賀駅使用していた転車台も設置され、周辺のランプ小屋、赤レンガ倉庫、旧敦賀港駅舎などを含め、エリアの顔として期待されるところであります。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

バリアフリー化に取り組む区域といたしましては、交通バリアフリー法に基づき、特定旅客施設であるJR敦賀駅から通常徒歩により利用されることが想定される官公庁施設福祉施設などの公共施設が集積する地域と、観光・交流拠点である敦賀港周辺を含めた敦賀駅から2キロ圏域の範囲、約300ヘクタールを重点整備地区に設定し、バリアフリー化を図る経路としてJR敦賀駅と周辺の主要公共施設を結ぶ経路などを設定したところでございます

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

市民生活部長(辻善宏君) 国の原子力災害対策指針によると、安定ヨウ素剤の予防服用に関しましては、原子力発電所から5キロ圏内の対象住民に対しては事前配布、5キロ圏外については避難に合わせて緊急配布するということになっております。  敦賀市は、国の指針に従い5キロ圏内の市内5地区で事前配布を実施しております。

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

目的地、田代までの20キロを目指し、幸畑、田茂木野、小峠、大峠、賽の河原、按ノ木森、中ノ森、そして馬立場、鳴沢を経て田代へ向かったのであります。2日目の行程は田代、増沢、三本木、3日目は三本木より青森へ汽車で帰還するという行程であります。  第5連隊は、3カ所の地点で判断を誤り、第1番目は10キロ地点の小峠の判断、第2番目は18キロ地点の馬立場での判断であります。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

その原因は、駅周辺人口の動向が、管内18駅から半径2キロ以内の人口が開業時の23年度から10年後には8%、特に15から19歳人口は17%もの減少が運賃収入に影響をしております。その後も少子化が進む人口減少社会で乗客をふやしていくことは無理があるのではないでしょうか。第三セクター会社の採算性は日に日に厳しくなると思われますが、御所見をお伺いいたします。 ○議長(佐々木勝久君) 内方総務部長。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

建設部長(清水久伸君) 現在指定されている対象施設としての条件でございますけれども、高速道路の休憩施設、パーキングエリアですとかサービスエリア、これの間隔がおおむね25キロ以上、かつインターチェンジからの距離がおおむね1キロ以内の道の駅について実施されており、敦賀市内において該当する施設はございません。こういうような状況でございます。  以上でございます。

敦賀市議会 2018-08-21 2018.08.21 平成30年第3回定例会(第1号) 本文

今回の訓練は、発電所から5キロ圏内の住民に加え30キロ圏内の住民の避難訓練を実施し、本市では避難者の受け入れに関する訓練を予定しております。  こうした訓練で得た知識や課題等を参考に、敦賀市原子力災害避難対応マニュアルに反映させてまいります。  また、来る11月17日、18日の両日に敦賀市総合防災訓練を実施いたします。

敦賀市議会 2018-06-15 2018.06.15 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

同事業の平成29年度の実績は、敦賀合同青果株式会社の市内産農作物取扱量5281.2キロ、取扱金額201万2758円に対し、本市は60万3000円の補助を行っております。  なお、同事業の平成30年度の予算でございますが、これは敦賀合同青果株式会社の市内産農作物取扱見込み量5900キロ、取扱見込み金額267万2000円に対して、補助金額80万1000円となっているところでございます。  

敦賀市議会 2018-06-13 2018.06.13 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

例えば、河口から木の芽川合流点までの1.5キロ区間、より治水安全度の高いおおむね50年に一度程度発生する降雨に対応することを目標とします。整備目標流量は呉竹地点で950立米とします。また、こうもあります。木の芽川合流地点から黒河川合流点までの整備目標は、おおむね30年に一回発生する降雨に対応することを目標とします。対象流量は550立米の治水安全度を確保するとあります。  

鯖江市議会 2018-06-11 平成30年 6月第414回定例会−06月11日-02号

◆2番(大門嘉和君) そういう総額で言われてもなかなか市民としては身近に考えられないんじゃないかなと思うんですけど、私なりに計算してみたんですけれども、ごみ1キロ当たりに換算しますと31円ということになります。これは、粗大ごみや事業系ごみも入ってくるために正確とは言えませんけれども、仮に45リットルのL判のごみ袋、それを3キロと仮定しますと、大体1袋当たり約93円ということになります。

敦賀市議会 2018-03-20 2018.03.20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文

並行在来線については、北陸新幹線敦賀開業時に北陸本線の石川県境から敦賀までの延長約79キロ、18駅の区間が福井県内の並行在来線区間となることや、平成35年春開業とする第三セクター設立に向けたスケジュールが示されたほか、第三セクターの運営にはさまざまな課題があることから、並行在来線鉄道会社の安定的な経営維持を図る国等の支援策や既存の鉄道会社開業以降の運賃水準の変化等について紹介がありました。  

鯖江市議会 2018-03-16 平成30年 3月第413回定例会−03月16日-04号

また、新年度では菜花米のいちほまれを試作するとのことだが、普通のいちほまれより高く販売できる見込みはとの質疑に対し、理事者からは、特別栽培米である菜花米コシヒカリは、普通のコシヒカリよりも、市場価格で、玄米30キロで約1,000円ほど高い値段がついている。食味検査では100点満点中80点程度あり、さばえ菜花米は大変おいしいとの評価を得ている。

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

井の口川は、敦賀市の西南部に位置する野坂山に源を発する、敦賀市を南から北へ貫流して、途中支川である大瀬川、野坂川、三味線川及び原川と合流しながら敦賀湾に注ぐ流域面積28.4キロ平方メートル、流路延長9.2キロメートルの二級河川であります。  この井の口川ですが、昭和62年度に中小河川改修事業に採択され、平成3年度より着工しました。

敦賀市議会 2018-03-08 2018.03.08 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

なお、国道8号の田結から挙野間、これは雪害等による交通寸断などの課題がありまして、特に対策が急がれる範囲として約5キロの区間でありますけれども、これについて早期のバイパス整備を強く要望しているところでございます。  以上でございます。 ◯19番(北條正君) 今回、敦賀は少なかったですけれども、それなりに対応というか初期対応が私はすばらしかったと思っております。  

鯖江市議会 2018-03-06 平成30年 3月第413回定例会-03月06日-03号

ただ、推測しますに、一応、一番総延長の長い電気柵、これは総延長62キロ、32集落ございます。この中で常時張ったままという集落が2集落、総延長5.5キロございます。ここについてはちょっと線の部分がやられている可能性はございます。ただ、ほかのことについては支柱はそのままでございますが、雪が解けてみないとわかりませんけども、よっぽど雪がずれたりしない限りは何ともないのではないかということでございます。