170件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井市議会 2026-09-26 09月26日-05号

また,今年度作成を予定しているキャッチコピーを活用し,案内サイン等の整備を検討していきたいとの答弁がありました。 これに対して委員から,日本遺産に認定され,今後,観光客がふえていくものと非常に期待している。福井・勝山日本遺産活用推進協議会はもとより,福井市としても機運を盛り上げていっていただきたいとの要望がありました。 

福井市議会 2023-09-09 09月09日-02号

普及啓発では,キャッチコピーや日本遺産のストーリーをわかりやすく解説したチラシなどを作成するほか,日本遺産に関するシンポジウムを開催する予定となっております。調査研究では,構成文化財保護観光活用のための調査と分析を行います。情報発信では,ホームページとガイドブックを作成することとしており,これら今年度事業の予算額は県,市からの負担金や文化庁補助金による2,145万4,000円でございます。 

越前市議会 2020-12-05 12月06日-04号

そこで、そのような情報キャッチしながら、実際私たちの越前市内ではどうなのかなということが気になって、いろんな調査をさせていただきました。 まず、市内にある小・中学校では、全てにアンケート協力を呼びかけさせていただいております。その結果なんですが、頻度は時々使用が非常に多く、具体的使用料は2リッター以上、5リッター前後が大半で、今後も現状維持で使用したいというふうなことでありました。

おおい町議会 2020-09-12 09月12日-02号

「心を充実させる、豊かにするスローライフ」をキャッチコピーにPRすればどうでしょうか。 3つ目は、教育旅行に利用できる農家民泊での活用でございます。 こういった空き家や古民家を利用して、少しでも町外の方におおい町に移り住んでいただける、そういったことに結びつけていっていただきたいと思いますが、町長のお考えをお聞かせください。 ○議長(尾谷和枝君) 中塚町長。

大野市議会 2020-03-09 03月09日-代表質問、一般質問-02号

そろそろ再質問の方を終わりにしていきたいと思うんですが、市長に一つご意見を伺いたいんですけれど、市長は大野市の観光政策を広める上で、いろんな場面があって、市のトップセールスマンという形になるときもあるかと思うんですけれど、そのときに市長がよく利用されるキャッチセールスみたいなものがあれば、一言お願いします。 ○議長(梅林厚子君)  石山さん。

敦賀市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 2020-03-09

そして、これは例えで一つ申し上げましたけれども、単なるキャッチコピーで終わらせるのではなく、例えば立石岬灯台に足を運んでいただいた後は、立石や浦底の漁港、あるいは西浦、常宮小学校など空き小学校を活用して、敦賀真鯛や敦賀ふぐなど西浦のおいしい海産物を現地で味わっていただく。また、地引き網体験や釣り体験までもつないでいくということで、自然を生かし、地域のにぎわいや活性化、そして地域にも潤いを与える。

福井市議会 2020-03-04 03月04日-04号

県の来年度当初予算を見ますと,北陸新幹線開業キャッチコピー・ロゴ制作活用事業として約1,400万円,北陸新幹線開業に向けたふくいブーム創出事業として約6,900万円が計上されています。後者はプロモーション事業のことだそうです。 一方,福井市の当初予算でもキャッチフレーズ・ロゴ制作を含めた福井イメージ戦略として3,300万円が計上されています。 

鯖江市議会 2019-12-09 令和 元年12月第422回定例会−12月09日-02号

また、全国の地方自治体が総合戦略に基づきまして人口減少対策に取り組む中で、本市は最大の地域資源がものづくりでございまして、その中でも眼鏡がこの地域代表するということで、ものづくりを代表するものとして「めがねのまちさばえ」を経済界等の御理解も、全面的に得たわけではございませんけども、経済界の御理解も得ながら全面に押し出しまして、これを鯖江のいわゆる地域差別化のキャッチコピーにさせていただきました。

大野市議会 2019-03-04 03月04日-議案上程、説明-01号

ブランド・キャッチコピー、結の故郷越前おおのを市内外へ広く発信し、市民力、地域力の強化を図り、まちづくりに進んで参加する住みよいまちづくりを行ってまいりました。 本市には、経済分野、環境分野、そして社会分野に取り組んできた歴史があります。 取り組んできた本市だからこそ、SDGsという世界基準である持続可能な開発目標に本気で向き合うことができます。 

鯖江市議会 2018-12-11 平成30年12月第416回定例会−12月11日-03号

これは原点は、地球は悲鳴をあげているというような、そういうようなキャッチコピーの中で今日に至っているんですが、本当に小さな地震でも、小さな台風といいますか、あるいは頻繁におきる雨でも、すぐ避難準備情報を出さなあかんような、こんな社会になってきたというのは、20世紀の開発と消費のつけでございますので、21世紀の地球の未来を語ることができんということで、これはもう、国際社会、国、自治体企業、そして一般市民

小浜市議会 2018-09-06 09月06日-03号

そのときには上根来のほうでの大きな雨雲のほうが、かなり水量が多く、降水しているような状態が見受けられましたので、その情報については、今後やはり危険だなっていうふうに私も理解をしたんですけれども、実際にそういう正しい情報キャッチしていないと、雨が降っていないことが、避難勧告があっても避難をするに値しないことにつながってしまうのではないかという懸念があります。 

鯖江市議会 2018-03-05 平成30年 3月第413回定例会-03月05日-02号

ですから、職員には常にアンテナを高くして、国・県のそういった新しい制度情報キャッチ、これをできるだけ早く取って、予算に生かすようには常に申し上げております。  そのほか、今、ふるさと納税とかクラウドファンディングとかF×Gは今議員御指摘のとおり、今後ともそれらの充実強化に図っていきたいと思っております。

越前市議会 2018-02-28 03月01日-04号

だから、私はこれぐらいなら軽減すればいいんではないかとか、そんなことまでは言いませんけれども、この金額はやっぱり第3子以降の軽減で越前市は少しでも住みやすいと、あるいは先ほどの学校給食第3子以降は無料なんだよということが非常に評判になってやっぱり一人でも多くの方々が越前市で結婚される、そして子供を産むなら越前市というようなところにつながっていくやっぱり一つの大きなキャッチコピーにもなるんではないかというふうに

越前市議会 2018-02-26 02月28日-03号

常にそういった面で、関連情報を早くキャッチし、対応を素早くお願いしたいなというふうに考えております。 さきの環境審議会のほうでは、出席されている委員さんの中から家電製品が田んぼの水路に廃棄されて水がせきとめられた事例というものが報告をされております。

福井市議会 2018-02-26 02月26日-02号

今後も市政を推し進めていくためにはさまざまな難局や課題があるかと思いますが,当初予算キャッチコピーにもありますように,まさに市民に笑顔があふれる福井市の実現に向け,市長を筆頭に福井市が一丸となって力強く歩み続けていきたいと思います。 以上で私の一般質問を終わらせていただきます。御清聴ありがとうございました。