225件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-06-26 2019.06.26 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

また、平成28年度には、全ての子供たちに勉強して考える力、内面を豊かにする力、たくましく生きる力がバランスよく身につくよう、敦賀市「知・徳・体」充実プランに基づき全市的に小中一貫教育を進めるとともに、小中学校の先生方が学習、生活のつまずきを解消するための指導事例集「小中一貫カリキュラム」を策定し、9年間の学びをつなぐ仕組みを整えました。  

敦賀市議会 2019-03-08 2019.03.08 平成31年第2回定例会(第4号) 本文

その中で、小中学校の先生方が学習、生活のつまずきを解消するための指導事例集「小中一貫カリキュラム」を策定し、9年間の学びをつなげる工夫をしております。  さらに、市内の小学6年生が学習や生活に見通しを持ち進学の意欲を高められるよう、年間4回、進学先の中学校で合同授業を実施しております。  

敦賀市議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

これを受けて、各学校では学校の実情に合わせて性に関する指導年間指導カリキュラムを作成し、家庭地域社会との連携を図りながら、日常生活において適切な体育健康に関する活動の実践を促しているところであります。 ◯1番(今大地晴美君) 済みません。先ほど1点、最後に聞き忘れたことを追加させていただいてよろしいでしょうか。  今回の事案については、きちんと記録はとっておられるのでしょうか。

敦賀市議会 2018-08-30 2018.08.30 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

カリキュラムとか教育にかかわってくる、その面だけはぜひ防いでいきたい。そして、普通の教育が普通の形でできるように。そのためにはエアコン、これは今や必需品です。ぜいたく品ではありません。ぜひそれを来年度に向けて今から準備していただきたい。そのことを強くお願いします。  4番目の視点として、これからの教育の姿と課題。  

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

小学校2年生で「まちたんけん」であったり、4年生にもそういった教育を徳育というような観点からしていただいているということは理解はしておるところではあるんですが、実際問題そういった白杖を持った方が苦労されているというようなこともありますので、今の教育カリキュラムに追われている先生方にこんなことをお願いするのも非常に酷ではあると思うんですけれども、またそういう当事者といいますか、障害を持たれた方たちとたくさん

敦賀市議会 2018-03-09 2018.03.09 平成30年第1回定例会(第4号) 本文

先ほど御説明申し上げました人道的な行為の継承は、本市が平成28年3月に策定した教育大綱、「「人道の港」敦賀ならではの魅力ある教育を推進する」という基本理念、同9月に策定いたしました敦賀市教育振興基本計画において「自他を思いやる心や規範意識を育て、家庭地域との連携を図りながら、「人道の港」敦賀ならではの道徳教育を充実する」と、目指すべき方向性として定め、現在、小中学校カリキュラムに位置づけて道徳

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

防災士になるためには、日本防災士機構が定めるカリキュラム修了した上で試験に合格する必要があり、あわせて救急救命の実技講習を受講する必要があります。  人数につきましては現在全国で約14万人となっており、本市におきましては本年8月末時点で115名の方が登録されております。  

鯖江市議会 2017-12-12 平成29年12月第412回定例会−12月12日-03号

、最後の3回目の懇談会では、10月に示された再編案につけ加える内容として、各校の内容や重点的に推進する方向性とあわせて、丹南高校の敷地、校舎等の有効な利活用のあり方を今後検討していくこと、それから、総合産業高校は最新の設備として充実した環境で丹南地区の産業人材育成の評価をすることが示されまして、年内をめどに県の教育委員会で再編案を策定することとし、各高等学校に来年4月以降に統合後の学校教育方針やカリキュラム

敦賀市議会 2017-09-13 2017.09.13 平成29年第3回定例会(第2号) 本文

その後、設置された敦賀市小中教育環境検討委員会では、角鹿中学校のみならず敦賀市全体の義務教育の充実について検討いただき、平成28年3月に、学年編成は6・3制を基本とすること、さらには小中学校の9年間のカリキュラムの作成、小中学校教員による効果的な指導体制、指導方法の研究、実践をしていくこととの答申をいただきました。  

鯖江市議会 2017-09-12 平成29年 9月第411回定例会−09月12日-03号

健康福祉部長(畠中則幸君) 介護ヘルパーの人材育成でございますが、今年度より市独自の基準緩和型サービスの担い手を育成するためにヘルパー養成研修というのを合計14時間程度のカリキュラムで2日の研修として年3回実施することとしております。この研修修了者には、鯖江市に登録することによりまして市内における訪問型基準緩和サービスに従事することができるというふうになってございます。

鯖江市議会 2017-09-11 平成29年 9月第411回定例会−09月11日-02号

学習はA、B、Cの3班に分かれておりまして、時事・経済食育、ふるさとの自然とか歴史など、多彩なカリキュラム編成の中から選択していただけるようなシステムになっておりますし、あと、それに加えましてパソコンクラブとか、俳句、写真、それから各種スポーツなど26のクラブ活動がありまして、活発に活動していただいているという状況です。 ○議長(佐々木勝久君) 大門嘉和君。

鯖江市議会 2017-03-14 平成29年 3月第408回定例会−03月14日-03号

また、地域の特性を生かした行事への参加もございますが、子どもたちが地域の方々と触れ合う大変いい機会でありまして、カリキュラムを工夫して対応しているような状況でございます。  しかしながら、突発的に参加を要請される事業等もあるというのが現状でございます。このような場合には、各学校教育的な効果等を勘案しながら、参加について判断しているというふうに認識いたしております。

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

そのような中、本県においては、幼児教育支援センターが中心となり、幼児段階での学びの芽を育むため、言葉、数、自然、約束のカテゴリーに分け、保幼小の接続カリキュラムとして幼児教育の充実に努めているところであります。  また本市でも、保幼小の接続については保育所幼稚園の先生方の御努力により小学校の先生方との交流などが積極的に進められています。

敦賀市議会 2016-12-08 2016.12.08 平成28年第4回定例会(第3号) 本文

また、文部科学省からの研究指定、先生方の小中一貫教育に係る研修、福井大学附属学園との共同研究による小中一貫カリキュラムの策定などを着々と進めているところであり、その内容についてはマスコミの皆様にも取り上げられており、各学校校長先生からも丁寧な御説明をさせていただいているところであります。 ◯3番(北川博規君) 教育長おっしゃるように、学校現場は努力もしているし、大変頑張っています。

敦賀市議会 2016-12-07 2016.12.07 平成28年第4回定例会(第2号) 本文

長所ならば、例えばここで小中一貫校が出てきて英語カリキュラムを強化するとか、地方都市だと進学のことを気にする親御さんもいらっしゃるので、ユニークな小中一貫校がカタログに載っていると期待感も生まれてくるのではないでしょうか。  このカタログは、移住希望者だけではなくて、敦賀市民にも見てもらえるようにする。特に敦賀の先ほど話がありました高校生に見てもらいたいなと思います。