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該当会議一覧

敦賀市議会 2019-03-19 2019.03.19 平成31年第2回定例会(第5号) 本文

その市民の皆さんの日々の生活を豊かにするためにも新幹線開業を土台として、生活に必要な道路などのインフラ整備を進めていくこと、また多くの観光客に敦賀に来てもらい外貨を稼ぐ、その外貨で市民生活に密着した施策を行っていくということをしなければ、人口は減っていく、それに伴って税収は減っていく時代の中では、やりくりできません。

大野市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会-03月12日−一般質問−03号

本市においては、平成29年3月に道路や上下水道などのインフラ資産を含め、市が保有する公共施設等を総合的かつ計画的に管理する大野市公共施設等総合管理計画を策定し、平成30年3月には、公共施設再編計画の改訂と施設類型ごとの取り組み方針を定めた個別施設計画の策定を行いました。  

大野市議会 2019-03-11 平成31年  3月 定例会-03月11日−代表質問、一般質問−02号

三つ目の底力をつけるでは、変化の激しい社会にも対応できる、防災や産業、インフラ、伝統文化などの地域の底力を整えるため、各種施策を進めていきます。  新年度では、大野市総合防災マップの見直しを行うほか、地域防災力の中核を担う消防団に関しては、これまでどおり消防ポンプ車の装備などの充実を図るとともに、消防団員の処遇改善を図りたいと考えています。  

敦賀市議会 2019-03-07 2019.03.07 平成31年第2回定例会(第3号) 本文

市長は、ハーモニアスポリス構想を策定され、3分野、すなわちインフラ分野、産業分野、エネルギー分野に分け、事業の推進に向け鋭意取り組んでおられます。そして1分野では、既に具体化し動き出している事業もあります。  そこで、これら事業の現在までの進捗状況と次年度以降の計画等について順次お尋ねしてまいります。  まず、インフラ分野の道路網整備計画についてお尋ねいたします。  

敦賀市議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第2回定例会(第2号) 本文

実際、下水道とかインフラも、今は広い地域にきっちり張りめぐらせてやっていただいていますけれども、そういったこともこれから維持管理等ますます大変になるような時代になるかと思いますので、そういったことも含めて敦賀市としてしっかりとこれからも考えていただいて、住みよいコンパクトなまちになるように期待を申し上げて、お願い申し上げて、私の質問を終わります。  ありがとうございました。

大野市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会-03月04日−議案上程、説明−01号

平成29年には、道路や上下水道などのインフラ施設を含め、市が保有する公共施設を総合的かつ計画的に管理する大野市公共施設等総合管理計画を策定し、本市の財政や人口規模に応じ、公共施設の適正配置に取り組み、施設総量の縮減を図ることとしました。  このうち、和泉地区の公共施設の再編については、和泉支所、和泉公民館を統合した施設の整備を進めているところです。  

敦賀市議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第2回定例会 目次

期敦賀市地域福祉計画」策定について   2.子育て支援について   3.障害者支援について  17番 馬 渕 清 和 君 ───────────────────────── 158   1.景観まちづくり刷新支援事業について    (1) 立体駐車場整備事業    (2) レンタサイクル拠点整備事業    (3) 人道の港交流施設整備事業   2.ハーモニアスポリス構想策定事業について    (1) インフラ

敦賀市議会 2018-12-18 2018.12.18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

これにより廃止措置終了までは原子炉等規制法が適用されることになり、立地自治体には廃炉完了まで、住民の安全安心の確保、インフラの維持整備、環境の保護に義務と責任を負うことになる。  しかし、原子力発電施設等立地地域基盤整備支援事業交付金は廃炉決定後、次年度から10年間に期間を限定した激変緩和措置として交付されるもので、敦賀市では平成28年度より平成37年度までの交付となっている。  

鯖江市議会 2018-12-12 平成30年12月第416回定例会−12月12日-04号

特に産業振興とか医療、地域公共交通、インフラの整備等、広域自治体として担当する事務につきましては、連携中枢都市圏に関する取組と円滑に連携できるようにということで調整を図る、また、連携中枢都市圏の取組を支援するということが期待されるということで要綱のほうには記載されておりまして、さまざまな局面におきまして県との情報共有というのは図っていくということになっておりますので、御懸念のような状況には至らないと

鯖江市議会 2018-12-10 平成30年12月第416回定例会−12月10日-02号

国はインフラの長寿命化計画と同時に、やはり公共施設等総合管理計画というものを立てておりますけども、市としましてはどのような計画を立てておられまして、この健康福祉センターというのはどういう位置づけをされているのか、最初にお聞きしたいと思います。 ○議長(佐々木勝久君) 畠中健康福祉部長。

敦賀市議会 2018-12-07 2018.12.07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

その後、炭鉱会社から社宅、病院、上下水道、発電施設などインフラ全てを買い取り、これに坑内員の雇用確保を図ろうと放漫行政を続けたことが最大の要因であります。大型レジャー観光施設建設に向け、闇起債を発行したことに起因するものでございました。全国最低の行政サービスで全国最高の市民負担を強いられていると言われています。  

敦賀市議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

電源三法交付金は、原子力に限らず発電所があるために必要な生活環境、インフラを整備、保持するために交付するもので、その原資は電力会社からの納税です。もちろんその税負担は総括原価方式により電力料金に添加されますので、実質的には受益者である電力消費者が負担します。  廃炉になっても、典型的には発電所までの道路インフラの維持を初め、地方公共団体の負担が10年たったらゼロになるわけではありません。

鯖江市議会 2018-09-10 平成30年 9月第415回定例会−09月10日-02号

現在、平成28年度に策定した立地適正化計画に基づき、駅から半径1キロ以内の医療、福祉、商業などの都市インフラの集約や、市街地への居住の誘導を図るとともに、西山公園の集客力を生かした中心市街地の活性化に取り組むなど、総合戦略のもとで中心市街地の活性化を図っておりますが、当初想定をしておりました本町通りの一部に商業・サービス施設や賃貸住宅からなる商店街複合ビル建設構想の事業が至らなかったことで、平成31

福井市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会-09月04日−03号

このため,まちなか地区及び鉄道の駅から半径500メートル圏を基本とした鉄道沿線地区を居住環境再構築区域に位置づけ,既存の都市基盤や鉄道,軌道などのインフラストックを有効に活用しながら居住環境の再構築を図っていきたいと考えております。具体的には,サービス付き高齢者向け住宅の整備促進や,パーク・アンド・ライド駐車場の整備,フィーダー交通の整備,充実などに取り組んでいくことを考えております。

敦賀市議会 2018-08-29 2018.08.29 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

さらに今年度、敦賀市産業間連携推進事業費補助金で、水素インフラや高機能なバイオプラスチックなどの最先端のテクノロジーの研究開発を支援することを予定しており、産業の複軸化を図っているところでもございます。  今後も魅力ある働く場所の創出に向けましてIT関係等のベンチャー企業や最先端技術産業などの誘致に努めてまいりたいと考えております。  以上です。

敦賀市議会 2018-08-21 2018.08.21 平成30年第3回定例会(第1号) 本文

この協定は、相互に協力しながら地域を支える新たな水素インフラ設備の実用化に向けた新技術の開発と、これに伴う地域産業の育成等を図ることを目的としております。  今後は、同社との具体的な連携を検討し、本市を中心とする水素サプライチェーンの構築を目指してまいります。  次に、公共交通の利用促進について申し上げます。  

大野市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会-07月24日−一般質問−03号

三つ目、底力をつけるインフラ基盤である防災や産業基盤の見直しについて。  四つ目、つながりを大切にし、大野市の魅力と誇りを形にするためのこれまでの事業と評価について。  五つ目、行財政改革における公共施設の在り方について。  以上5点、よろしくお願いいたします。 ○議長(山崎利昭君)  廣田君の1項目目の質問に対する理事者の答弁を求めます。  市長、石山君。