145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小浜市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月14日−02号

続きまして、これも地域の方で何点かお聞きしたんですけれども、先ほど来、災害質問も何点か出ておったんですが、この豪雨災害が昨今、雨の量が半端ないということで、側溝が結構あふれとるというのを目撃するというふうなとこで、よくこれは市民の中からよくお聞きするんですけれども、これが表にちょっと入ってくるんやとかいうようなことで、私も現状この間の台風のときもそういう箇所が何点かあったのを実際目撃しとるんですけれども

敦賀市議会 2017-03-08 2017.03.08 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

そんなもんどうでもいいないか、雪は解けるという話で、私は何とかせいと。そうしたらすぐ電話が返ってきて、許可をとったからどうぞそこへ排雪してくれと。そういう話だったんですよ。  私一番最初に言った、打ち合わせはどうやったと。そのときに、そういう目をつけて。これは何年もないですよ。

大野市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会-09月13日−一般質問−03号

そしてまた「小学校中学校は違うないか」。  確かに違います。しかし、それは以前までの問題です。  今、小学校教科書、見てみてください。  私らでもなかなか解けないような数学の問題、理科の問題たくさんありますよ。  それほど教科書が分厚くなりました。  英語も30年には教科化されます。  道徳教科化されていきます、小学校において。  この進展ですよ。  

鯖江市議会 2014-06-13 平成26年 6月第396回定例会−06月13日-03号

私、今、臨財債ふえて、実質的な借金は、今おっしゃるように144億なんですが、この144億も全部事業費補正がございますので、実質的には、これよりずっと低くなると思いますけれども、やはり優良債と臨財債でやっていて、実質的な負担額というのはゼロに近いほどいいわけないんですね。  ただ、今、事業をやってないかというと、私は、事業はやっているんですわ。

鯖江市議会 2013-06-10 平成25年 6月第391回定例会−06月10日-02号

そして春秋をめでて、みんなと一緒に楽しみを同じくしようないかということで鳥の鳴き声を聞いて、あるいは詩をうたい、あるいは絵を描いて、そしてまた酒を飲んで、茶を煎じて飲んで、その中で林の中に入って音を楽しむ、そしていろいろな声を楽しむ、そして四季の変化を楽しむというような、そういうような公園にしようということでうたわれているんですね。

鯖江市議会 2013-03-11 平成25年 3月第390回定例会−03月11日-02号

そうしますと、知事は「放射能が来るのを待っているのか」と、「そんなばかなことはないないか」というのも一つの意見なんですよね。それから、SPEEDIによる情報を参考資料にすると言っている、じゃあどういうふうに使うのかということも大きな問題なんですね。そのほか、副市長や危機管理監が説明しましたような問題もたくさんあるんですね。

敦賀市議会 2012-09-18 2012.09.18 平成24年第3回定例会(第2号) 本文

例えば子供たちが横断歩道の前でとまらなかったら、とまらなあかんないかと言葉はきついですけれども言うと、やはりとまってくれるので、そういうところからつながりを持っていくという、これがやはり大事じゃないかなという思いがするわけでございます。  ちょっと余談になりましたけれども、教育長のそういう前向きの話の中で、いじめ対策については思いますけれども。  では5番目に移らせていただきます。  

小浜市議会 2011-06-24 平成23年  6月 定例会(第4回)-06月24日−03号

そして、ますます局地的、集中的な降り方をすると、今も一月分の何倍もが何日間に降ったというような気象状況でございますから、それはここだけなしに各地で見られることですから、先日は九州ですし、現在は東北でも降っておるということでございますが、しっかりその辺の対応もしていただきたいと思います。  先ほども申しましたが、何と申しましても政治の原点は治山治水、これが基本であります。

敦賀市議会 2011-06-21 2011.06.21 平成23年第3回定例会(第3号) 本文

それを見た観光客の方がずっと走ってきて、あれここ道路ないないか、もう行けんなというようなことが何度も実は言われておりまして、当時、発電所ができる前ですから、やはり観光というものを主にして周遊道路というものが計画がなされておって、それはいずれはできるのであろうということでありましたけれども点線だけでずっと終わっておりましたので。

敦賀市議会 2008-12-10 2008.12.10 平成20年第4回定例会(第3号) 本文

それと、今、国のことも言いましたけれども、自民党のほうでは自衛隊も出動せなあかんないかというようなことでございます。そして特に敦賀半島ですね。敦賀半島については、私、前から言いました。奥深い山から出てくるイノシシは移動可能なんですけれども、敦賀半島、突端で周りは海ですね。もうどこも行くところないんですよ。その中で繁殖する。

小浜市議会 2008-09-16 平成20年  9月 定例会(第4回)-09月16日−02号

景観だけなくて、日常生活ができない。そういうことが考えられると思います。  そういうことで、この輪中堤につきましては、23号の台風の教訓からいたしますと、非常に逆行した対策じゃないかなというのが地元の皆さんの考え方でございます。そしてまた、地元の方はその23号台風の教訓を教訓にして、今は避難訓練なんかも毎年やっているわけです。  

敦賀市議会 2008-06-26 2008.06.26 平成20年第2回定例会(第5号) 本文

の声あり〕 ◯21番(林正男君) 関係ないない質問になるから。   〔「そんなことは委員長に言うべきではない。」の声あり〕 ◯21番(林正男君) それはわしの私見や。   〔「質疑やったら私見を言うたらあかんないか。」の声あり〕 ◯21番(林正男君) だから質疑と言うておる。質問じゃないと言うておる。   〔「動議。」の声あり〕 ◯議長(木下章君) 北條正君。   

大野市議会 2006-09-20 平成18年  9月 定例会-09月20日−一般質問−03号

よっしゃ、それならわが町内のこっちゃ、自分らが金出して、少し市助けてくれれば、やったるないかっていうふうなまちづくりの意識も起こるし、それからさっきのグリーンツーリズムでもそのエコが非常に抜けてて、私はちょっと答弁に不満が、聞きながら思ったんですけれども、そのエコってなんだっていうふうなところね。エコをきちっと認識すればね、それこそ有機農業にだってつながるんですよ。  

大野市議会 2006-09-19 平成18年  9月 定例会-09月19日−一般質問−02号

一般競争入札なのか指名入札なのか分からんないか。人数が少ないんやから。  そういう不平等はどうするんやちゅうことを。そういうことも考えて話をせなあかんでしょうっていうことを僕は申し上げているの。どうかね、考え違いせんと、やっぱり柔軟に大野市の建設業やそういう方たちがね、すべてそこに何がしかのご家族を持ちながら働いていってるんですよ。  

鯖江市議会 2006-06-13 平成18年 6月第357回定例会-06月13日-02号

あなただけに言うてるのない、全部に言うてるのやで、首傾げてもだめや。  そんなら幾つかの点で、再質問をいたしたいと思います。  1つは、いわゆる評価の問題については何遍も申し上げますが、マスターベーションの嫌いになってはならないということなんです。自分たちが自分たちの部を、課を評価したって意味がない。

小浜市議会 2005-09-13 平成17年  9月 定例会(第5回)-09月13日−02号

そうした中で若狭、その若狭をいかに売りに結びつけるかという形の中でですね、私は必要なかろうかなと思うわけです。そうした中で人口のこの減少時代を迎えた中で、この小さな自治体を目指す、そうした中では施策、そうした中で集中と選択によってですね、それをいかに効率よく地域発展につなていていくかという形の中での一つの選択としてですね、私はこの問題もぜひ議論の対象に加えていただきたいと思うわけでございます。

大野市議会 2005-03-09 平成17年  3月 定例会-03月09日−代表質問、一般質問−02号

室内プールにして冬場何も使わないのはこれも無駄な話やから、プールの底が上がってきてですね、冬場はそこで軽スポーツ場にできるようにしようないかというのが、今の話でございますが。ところが冬の暖房のときにですね、そのプールに今度はお湯を張ってですね、暖房のための蓄熱槽の替わりをさせるとこう言うんであります。