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63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-12 今治市議会 平成30年第3回定例会(第3日) 本文 2018年06月12日開催 また、学校施設におきましても、老朽化対策、非構造部材の耐震化、トイレの洋式化、そしてIC環境の整備など対応を迫られている課題も多くございます。  こうした状況でありますが、先般、学校環境衛生基準が改定されたこともあり、本市におきましても、学校施設へのエアコン設置を進めていく必要があると考えております。 もっと読む
2018-03-13 宇和島市議会 平成30年  3月 定例会-03月13日−04号 医療の分野では、市民の皆様に安心した日常生活を送れるよう高度の医療を提供し、南予地方の第3次医療を担い、南予救急救命センターに指定されている市立宇和島病院の改築、三間、吉田、津島地区の行政推進の場である各支所の改築、教育の面では、子供たちが安心して安全に教育を受けるために、教育施設の耐震化や空調設備、IC機器の整備、また、中央給食センターの新築など教育環境の改善を図り、福祉の面では、包括支援センター もっと読む
2018-03-12 宇和島市議会 平成30年  3月 定例会-03月12日−03号 また、さらにはIC環境をいかに整えていくのか、そういったものをどんどんとこれから打ち出していきたい。それはやはり、地域の子供たちは宝であり、彼らが将来的に一度は就職して、そして学校に進学して出ていくことがあったとしても、やはり子育てを宇和島でやるんだと、そういったまさに循環の仕組みというものにつながることができたらという、そういった希望もあります。   もっと読む
2017-03-15 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月15日−05号 そのお金を、これ1億8,000万を給食費の無料化に回せば、IC環境の整備はおくれるんですよ。胃袋に消えるお金ですよ、1億8,000万。  だけれども、IC環境の何かの整備に使えば、あるいは給食費の徴収事務がお金がかかるという表現をとられましたけれども、校務支援ソフトをこの1億8,000万で支援すれば、1人当たり1年間九十何時間校務に費やされる時間が、先生方の長時間労働から縮減できるんですよ。 もっと読む
2017-03-15 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月15日−05号 そのお金を、これ1億8,000万を給食費の無料化に回せば、IC環境の整備はおくれるんですよ。胃袋に消えるお金ですよ、1億8,000万。  だけれども、IC環境の何かの整備に使えば、あるいは給食費の徴収事務がお金がかかるという表現をとられましたけれども、校務支援ソフトをこの1億8,000万で支援すれば、1人当たり1年間九十何時間校務に費やされる時間が、先生方の長時間労働から縮減できるんですよ。 もっと読む
2017-03-13 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月13日−03号 さて、21世紀の予測困難なグローバル社会、日々加速する情報化の流れの中で活躍する地域人材を育むためには、今まで行ってきた教育に加え、ICいわゆる情報通信技術を活用した新しい教育方法が有効であることは言うまでもありません。  日常生活の中でICTを使うことは当たり前になっている現代社会において、果敢に課題に挑戦する子供たちを育成し、教育の質的向上に必要なIC機器の整備は必須であると思います。   もっと読む
2017-03-13 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月13日−03号 さて、21世紀の予測困難なグローバル社会、日々加速する情報化の流れの中で活躍する地域人材を育むためには、今まで行ってきた教育に加え、ICいわゆる情報通信技術を活用した新しい教育方法が有効であることは言うまでもありません。  日常生活の中でICTを使うことは当たり前になっている現代社会において、果敢に課題に挑戦する子供たちを育成し、教育の質的向上に必要なIC機器の整備は必須であると思います。   もっと読む
2016-06-16 今治市議会 平成28年第3回定例会(第4日) 本文 2016年06月16日開催 電子黒板は、公明党が学校IC環境整備事業で導入に力を入れました。平成21年に当時の民主党政権の事業仕分けのおかげで予算が危ぶまれましたけれども、本市にもそのとき45台が初めて購入されました。その後の整備状況はどのようになっているのでしょうか。また、どのように利用されているのでしょうか。電子黒板は、ただの黒板やテレビのように画像を映すだけのものではありません。 もっと読む
2016-06-15 伊予市議会 平成28年第5回( 6月)定例会-06月15日−04号 災害時に防災拠点となる学校に設置することで、学校への避難者らが利用でき、平時には学校でのIC情報通信技術を用いた事業などにも活用できるからです。災害時には、避難者に開放し、携帯電話の基地局が故障しても、インターネットや電子メールを使えるようにします。しかし、現在無線LANを利用できる小・中・高校の教室は24%にとどまっています。 もっと読む
2016-03-09 今治市議会 平成28年第2回定例会(第4日) 本文 2016年03月09日開催 スマートフォンやタブレット端末など、無線LAN接続機能を搭載したIC機器の普及も手伝い、今や無線LANは重要なインフラとなっており、特に一般の人が接続利用できる公衆無線LANのアクセスポイントの整備が急速に進んでおります。   もっと読む
2015-12-15 四国中央市議会 平成27年12月定例会-12月15日−02号 全国の全公立学校,小学校,中学校,高等学校,中等教育学校及び特別支援学校で調査されたものでして,調査項目は大きな1番として学校におけるIC環境の整備状況,2番目として教員のICT活用の指導力についてということです。  質問項目が私が見た限りでは全部で8項目あって,その中の電子黒板整備状況という項目がございました。 もっと読む
2015-11-25 松山市議会 平成27年11月25日 地方創生調査特別委員会-11月25日−01号 ですから、結構ちょっとぎりぎりな表現でもあるんですけれども、例えば経済成長戦略とかいったようなことを経済を成長させるための計画の策定とか、それからオープンデータの推進なんていうことで、ちょっとこれはわからないんだろうということで、下から4つ目のIC、当然ICTもよくわからないという方がいらっしゃると思うので、(情報・通信に関する技術)の利活用といったような、そういった文言を少し変えさせていただいております もっと読む
2015-09-08 伊予市議会 平成27年第7回( 9月)定例会-09月08日−03号 御参考までに、本市におきましては、平成26年度総務省のICまちづくり推進事業として、松山市を中心に近隣市町で共同提案したスマイル松山プロジェクトは、残念ながら不採択となった経緯もございますので、申し添えておきます。   もっと読む
2015-06-16 伊予市議会 平成27年第5回( 6月)定例会-06月16日−03号 地方創生IC、情報通信技術の活用についてお聞きします。  ローカル・アベノミクスを成功に導き、その成果を日本の隅々まで行き渡らせるためには、地方で働き、学び、安心して暮らせる環境をIC、情報通信技術の利活用によって実現し、元気で豊かな地方を創生することが重要である。 もっと読む
2014-12-11 宇和島市議会 平成26年 12月 定例会-12月11日−03号 体験発表がございまして、アスペルガー症候群の方のさんって方、当事者の立場から支援者に望むこと、こういった形で体験発表がありました。生い立ちから現在まで、生きてきた経過が赤裸々に本人から語られたと。つらくてしんどかった生活が思われる。それとあわせて、きちっとした支援ができれば、これは自立が可能であると、こういったことを確認しました。 もっと読む
2014-09-10 伊予市議会 平成26年第5回( 9月)定例会-09月10日−03号 日本においても2012年7月に、電子行政オープンデータ戦略がI戦略本部により決定されて以降、自治体も含めて検討が活発化してきています。福岡市では、千葉市、奈良市、武雄市とともにビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会を立ち上げたほか、オープンデータ流通推進コンソーシアムに自治体会員として参加、そこでの検討動向を踏まえ、オープンデータの活用事例の創出に向けて取り組んでいます。   もっと読む
2014-03-14 今治市議会 平成26年第2回定例会(第4日)〔資料〕 2014年03月14日開催 │  │     ├──────────┼──────────────────┤     │ │  │     │クラウドファンディ │1 自治体主体のクラウドファンディ  │教 育 長│ │  │     │ングについて    │ ングによる資金調達について    │     │ │  │     ├──────────┼──────────────────┤関係部長 │ │  │     │IC もっと読む
2014-03-14 今治市議会 平成26年第2回定例会(第4日) 本文 2014年03月14日開催 次に、IC事業による情報発信についてです。  1番目に、スマートフォンアプリによる情報発信について、近年、地方自治体が直面する課題の解決に貢献し、地域住民にとって役に立つスマートフォン用のアプリ、またはウエブアプリを開発するようになっております。 もっと読む
2014-03-12 今治市議会 平成26年第2回定例会(第2日) 本文 2014年03月12日開催 危機的状況にある救急医療分野でも他病院のバックアップ支援や脳梗塞患者に対応する-PA体制をとり、地域の救急医療体制の維持に大きな支えとなっております。また、DMATを配備するなど、災害拠点病院としての役割も果たしており、大変感謝し、敬意を表する次第であります。   もっと読む
2013-12-11 今治市議会 平成25年第6回定例会(第3日) 本文 2013年12月11日開催 現在、大規模災害に見舞われた際を想定したIC部門の業務継続計画を優先して策定しているところでございます。  一方で、本年5月に成立いたしました行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律、いわゆる番号法への対応をめぐり、ここ数年で庁内情報化に大きな変化の波が押し寄せることが必至でございます。 もっと読む