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90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 愛南町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月21日) この林道小屋谷線、ヒュームが詰まって川が道路の中まで土砂で埋まって、そのために川の水が道路を走って通行がなかなか難しくなっておるわけです。今までもヒュームの口に土砂がたまったのを、重機が入ったときには二度、三度除去をしております。 もっと読む
2016-11-04 松山市議会 平成28年11月 4日 環境下水委員会-11月04日−01号 続いて、下水道施設の被害について、渠と処理場に分けて御説明をいたします。まず、渠についてでございますが、画面の表ですが、熊本地震によります下水道の被災延長についてまとめておるものでございます。水色の小計欄の右端に、被災率を記載しておりますが、合流及び汚水では2.6%、雨水渠では0.7%、合計の平均被災率は2.6%となっております。 もっと読む
2016-03-22 今治市議会 平成28年第2回定例会(第5日) 本文 2016年03月22日開催 また、それは規模的に基金の積立金等で対応できるのかとの質問があり、理事者から、鉱泉供給事業の大きな施設としては約7キロメートルの送水と90トンの貯水槽が2つあるが、今のところ施設に大きな問題がないので、改修の計画はない。 もっと読む
2014-12-18 松山市議会 平成26年12月定例会-12月18日−03号 白血球の上昇を確認してから腕に2カ所針を刺すか、首や足のつけ根にを入れ、必要な成分だけを採取し、残りの血液を戻します。採取後、二、三日で退院となります。こうして命のボランティアが行われています。しかし、この骨髄や末梢血幹細胞採取のための通院・入院時における休業補償がないなど、ドナーの経済的負担の問題で提供に至らないケースも多くあるそうです。 もっと読む
2013-02-27 東温市議会 平成25年  2月 臨時会(第1回)-02月27日−01号 19節負担金補助及び交付金153万円の減額は、雨水貯留施設を当初10基分計上しておりましたが、実績により2基分に減額したものでございます。27節公課費129万9,000円の減額は、消費税額が確定したことによるものでございます。  次のページをお願いいたします。  下水道整備費では6,233万2,000円を減額いたします。 もっと読む
2012-12-07 松山市議会 平成24年12月定例会-12月07日−03号 また、処理施設、渠などの耐震化、合流式下水道の改善、高度処理に関する経費など使用料に含まれていますが、一般会計からの繰り入れで行う考えはないかをお尋ねします。 ○寺井克之議長 越智下水道部長。 ◎越智誠下水道部長 松山市下水道条例の一部改正に係る下水道使用料についてお答えいたします。   もっと読む
2012-10-16 松山市議会 平成24年10月16日 総務理財分科会-10月16日−01号 ◎高松和昌道路管理課長 その中には、日覆、アーケード、広告看板、上空線、路、四国ガスのガス、電気、工事地の足場等になっております。 ◆雲峰広行委員 わかりました。その場合、収入未済額に上がっているのに、それは不納欠損にはならないんですか。それちょっと教えてください。ゼロになっていますので。 もっと読む
2012-06-08 伊予市議会 平成24年第3回( 6月)定例会-06月08日−01号 第1項で下水道除害施設に係る課税標準の特例割合を4分の3と、第2項で特定都市河川浸水被害対策法に規定する雨水貯留浸透施設に係る課税標準の特例割合を3分の2と規定しております。  3ページから4ページにわたりますが、附則第12条は、宅地等に対して課する固定資産税の特例について、商業地等に係る負担調整措置を3年間延長するものであります。 もっと読む
2012-03-14 松山市議会 平成24年 3月14日 水資源対策特別委員会-03月14日−01号 次に、雨水貯留施設購入促進事業1,357万7,000円は雨水タンクの貯留設備を設置して、雨水の有効利用に努める市民や事業者にその設置等に要した費用に対して助成金を交付するもので、タンクの有効貯水容量に応じて、小規模、中規模、大規模に区分して実施しており、小規模170件、中規模20件、大規模2件を計上しております。 もっと読む
2012-03-12 松山市議会 平成24年 3月12日 環境下水委員会-03月12日−01号 当初予算の事業内容でございますが、石風呂1号雨水幹線の供用開始を目指し、幹線渠と在来渠とを接続するための雨水つけかえ工事及び新浜雨水排水ポンプ場内の門、さく、植栽などの修景工事の工事請負費として2,330万円、また石風呂1号雨水幹線工事完了に伴う沿線家屋の工事影響事後調査業務の委託料として50万円、雨水つけかえ工事に伴う電線類移設防護補償費として120万円などでございます。   もっと読む
2012-02-28 伊予市議会 平成24年第2回( 3月)定例会-02月28日−01号 また、市民自らが行う節水対策の一つとして雨水有効利用を進めるために、雨水貯留施設の設置に対する補助制度では、不要となった浄化槽の改造を中心として設置が進んでおり、今後とも節水意識を高めるため、事業推進に努めてまいります。  次に、道路・交通基盤等の整備につきましては、まず広域幹線道路であります国道56号伊予インター関連の跨線橋4車線化事業は、平成27年度完成に向けて建設を進めております。 もっと読む
2011-11-29 伊予市議会 平成23年第8回(12月)定例会-11月29日−01号 4款3項3目節水対策費、19節雨水貯留改造費補助金では、約230万円の不用額が出ており、申し込みが少なかったとの説明であったが、今後補助率を上げる考えはないかとの質疑に対し、雨水浄化槽改造については、1件当たり2分の1以内で限度額12万円の補助、雨水タンクについても1件当たり2分の1以内で3万円の限度額としている。 もっと読む
2011-09-28 伊予市議会 平成23年第6回( 9月)定例会-09月28日−05号 9月8日、議会冒頭で庁舎等特別委員会の委員長報告をした内容についてどのように検討をされ、今後どういった形で実施していくのかとの質疑に対し、地下貯留槽の関係では、雨水利用の提案があったので、雑用水槽として約20トンの槽を新たに設け、散水用あるいは非常時のために貯留できるよう変更した。 もっと読む
2011-09-08 伊予市議会 平成23年第6回( 9月)定例会-09月08日−01号 (2)歳出、2款事業費、1項1目下水道建設費では、13節で汚水処理施設整備交付金事業で実施をしております上吾川・稲荷地区汚水渠実施設計業務に係る入札減少金について、15節において、南5号汚水支線渠布設工事として、新たに第3工区、施工延長250メートルの実施に要する経費に組み替え措置をするものでございます。  以上で一般会計及び特別会計の補正予算に関する補足説明を終わらせていただきます。 もっと読む
2011-08-30 松山市議会 平成23年 8月30日 都市企業委員会-08月30日−01号   〇篠崎英代   友近 正   小林宮子  栗原久子   池本俊英欠 席 委 員 (0名) なしそ の 他 の 出 席 者執行機関(公営企業局) 渡邊滋夫公営企業管理者  津吉不二夫管理部長 仙波慶二郎管理部企画官  市川敬造管理部企画官 竹田正明企画総務課長  後藤雅樹企画総務課専門監  西原 博経営管理課長 白石俊郎契約管理課長  三好崇義水道サービス課長  今岡照久建設整備課長 細川幸英水道路管理 もっと読む
2011-06-22 東温市議会 平成23年  6月 定例会(第3回)-06月22日−04号 東温市にも、浄化槽の下水道の切りかえ時に、使用しなくなった槽を洗浄して植木や散水に使用できる雨水タンクに改造する助成金制度がございます。私は、住宅のトイレや植栽への水は雨水で使用できるよう、浄化槽雨水貯留施設改造助成金制度の普及を促進し、不足する水量のための追加の雨水槽にも費用が使用できるような追加制度が必要だと思います。  質問いたします。   もっと読む
2011-06-20 松山市議会 平成23年 6月定例会-06月20日−02号 本市の浸水対策は、この集中豪雨を契機に、被害の大きかった市内の10地区を重点地区と位置づけて、おおむね10年を事業期間として、平成24年度の完成を目指して、雨水排水ポンプ場の建設や雨水幹線の整備に鋭意取り組まれていると聞き及んでおりますが、そこで、質問の第1点は、重点10地区の事業完了予定の平成24年度まで、本年を含め残り2年となった現段階において、各地区の完了のめどについて及びその事業の効果についてどのように もっと読む
2011-06-17 今治市議会 平成23年第3回定例会(第3日) 本文 2011年06月17日開催 次に、雨水利用設備についてお伺いいたします。21世紀は水が人間の生命線と言われていますが、多くの人によって無限に消費可能な資源であるかのように扱われています。淡水資源は有限であり、地球を覆う水の98%は海水で、人間が使えるのはごくわずかな0.01%の水だと言われています。そこで、大切な雨水を利用した防災機能を持つ新屋内運動場が塩尻市の広丘小学校に先ごろ完成したので、視察に伺いました。   もっと読む
2011-06-17 伊予市議会 平成23年第4回( 6月)定例会-06月17日−03号 日常の管理といたしましては、定期的な堤体の草刈りによる外のり面の漏水の早期発見、落水時における内のり面の樋及び周辺の漏水は、特に注意して点検を行う必要があると考えております。   もっと読む
2011-03-18 松山市議会 平成23年 3月定例会-03月18日−07号 これを受けて委員から、真夏はかなりの水を要するものと考えられ、雨水の水を確保したとしても賄い切れないと考えるが、どのように整備していくのかただしたのであります。これに対し理事者から、芝生を移植後の2週間は1日1回のかん水をする必要があり、2週間を過ぎると週一、二回程度のかん水を要するとのことである。 もっと読む