153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

愛南町議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第2日 6月21日)

土地購入費につきましては、一本松の広見地区につきまして、農道改良を行った場所についての土地購入費となっております。  以上です。 ○議長(内倉長蔵) 原田議員。 ○4番(原田達也) そのファーマーサポート事業、これはJAに対しての補助金ということで、今言うた2名の新規就農者ですかね、その方に対しては全く補助がないということですかね。これは来年度もこの事業はあるんですか。

今治市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第4日) 本文 2019年06月18日開催

それで、私の近所の方、先ほども言いましたように収集車が入っていけない坂道なんです、もう農道に近い状態に家がありますんで、収集車が入っていくと、そのまま行ったきりになってしまって、バックで戻らなければいけないという恐ろしい道なんですけれども、そういうところに住まわれている高齢者もいらっしゃいます。

愛南町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第1日 6月14日)

              いて  日程第18 第38号議案 令和元年度愛南町病院事業会計補正予算(第1号)につい               て  日程第19 第39号議案 辺地に係る公共施設の総合整備計画の変更について  日程第20 第40号議案 県単独補助土地改良事業(かんがい排水)・城辺乙地区(               北裡工区)の実施について  日程第21 第41号議案 県単独補助土地改良事業(農道

今治市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会(第1日) 本文 2019年06月07日開催

これらいずれの事業も県単独補助土地改良事業として、かんがい排水、農道施行しようとするものでございます。なお、参考として工事概要を掲げてございますので、後ほどごらんいただいたらと思います。  71ページをお願いします。議案第75号「市道の廃止について」でございます。道路法第10条第1項の規定によりまして、下の表のとおり大西ヤツ股線など5路線を廃止しようとするものでございます。  

愛南町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第3日 3月20日)

そして、国庫補助であり県の事業であるから、これは大丈夫と町長言われましたが、四万十市から大月町へ大規模農道の計画があり、四万十川へ巨大な橋もかかりましたが、その途中で工事はストップし、とまっておりますし、三原村の中には巨大な橋げたが数本も残ったままの状態に、もう10数年以上なっております。国の補助事業であるから、県の事業であるから、必ず間違いないという保証はありません。

愛南町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第1日 3月 8日)

6款農林水産業費は、県営漁港建設事業負担金、林道太田八人組線開設工事費及び農道林道等の長寿命化計画作成業務委託料などの増加により、前年度比1.4%増の9億13万3,000円を計上しております。  7款商工費は、鹿島レストハウス解体工事費やあけぼのリフレッシュゾーン維持管理事業費などの増加により、前年度比5.4%増の2億6,347万8,000円を計上をしております。  

今治市議会 2018-12-21 平成30年第5回定例会(第5日) 本文 2018年12月21日開催

議案第102号「平成30年度今治市一般会計補正予算(第4号)」の中の付託事項の審査において、災害復旧関連の補正予算に関し、委員から、災害時の土砂の捨て場の確保について、使わないため池を活用することができないかなど、今後、今治市で方策を検討してほしいとの要望や、災害予防のため、農道水路等の定期的な点検を実施してはどうかなどの意見があり、理事者から、今後、今治市としても地元の意見を聞きながら検討してまいりたいとの

今治市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第4日) 本文 2018年12月11日開催

なお、不特定多数の人が通行する農道、または私道の場合も、交通安全上必要と認められる場合には、同様に設置しております。また、袋小路となっている道路の場合は、当該道路を利用する住宅が原則10戸以上としております。そして、出入り口付近など、土地利用に影響を及ぼす可能性がある場合には、隣接土地所有者の同意条件としております。なお、個人宅や、民間施設駐車場などから出る際の確認用のミラーは設置できません。

今治市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第1日) 本文 2018年12月05日開催

市単独農業施設災害復旧事業費でございますが、農道等に係る被災箇所の災害復旧を行おうとするものでございます。財源は、市債と受益者からの分担金でございます。  農業施設災害復旧事業費でございますが、農道、水路及びため池に係る被災箇所の補助災害復旧を行おうとするものでございます。財源は、県支出金と市債でございます。  次に、林業施設災害復旧費でございます。

伊予市議会 2018-09-06 09月06日-05号

1項農林水産業施設災害復旧費では、1目農地農業施設災害復旧費で、水口谷池農道災害復旧工事外40件の工事請負費及びそれらに係る時間外勤務手当、合計1億6,975万円を計上。 2目林業施設災害復旧費では、林道永木高見線災害復旧工事外7件の工事請負費及びそれに係る時間外勤務手当等2億8,854万円を計上。 3目漁港災害復旧費では、本事業に係る時間外勤務手当52万円を計上いたしております。 

愛南町議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第1日 9月 6日)

6款農林水産業費は、農業振興費において、豪雨被害営農継続緊急支援事業補助金200万円、鳥獣被害防止総合対策事業費補助金300万円及び認定農業者経営発展支援事業費補助金412万5,000円のそれぞれ追加、農地費において、須ノ川地区農道新設のための測量設計委託料1,170万8,000円、33ページ、中川地区水路改修のための測量設計委託料324万円、菊川地区ほか9件の水路等の維持補修工事費、合わせて1,160

愛南町議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第2日 6月22日)

会議録署名議員の指名  日程第 2 第46号議案 平成30年度愛南町一般会計補正予算(第1号)について  日程第 3 第47号議案 平成30年度愛南町公共用地先行取得事業特別会計補正予               算(第1号)について  日程第 4 第48号議案 平成30年度愛南町上水道事業会計補正予算(第1号)に               ついて  日程第 5 第49号議案 県単独補助土地改良事業(農道

今治市議会 2018-03-07 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 2018年03月07日開催

また、この後継者不足によって、これまでは地域の農家が共同で行っていた農業用水路農道などの維持管理が困難になるなど、集落の衰退に拍車がかかっているのではないかと思います。  次に、機械倒れとも言われておりますが、農業機械を一式更新するには最低でも1,000万円が必要であると言われておりまして、現在ある農機具が使えなくなると、農業はやめると言われる方もおります。  

今治市議会 2018-03-01 平成30年第2回定例会(第1日) 本文 2018年03月01日開催

市単独農業施設災害復旧事業費でございますが、農道等に係る被災箇所の災害復旧を行おうとするものでございます。財源は、市債と受益者からの分担金でございます。  農業施設災害復旧事業費でございますが、被災箇所数が多く、現場着手までに時間を要するため、平成30年度当初予算への再計上によりまして減額しようとするものでございます。財源は県支出金と市債でございます。  

今治市議会 2017-12-11 平成29年第5回定例会(第3日) 本文 2017年12月11日開催

農道、生活道路、水路などの維持管理は地域住民が行っていますが、現在、そのほとんどを地域農業者が担っています。その農業者の中核は既に高齢者でありまして、10年先ではどのようになるのでしょうか。これらの維持管理を今治市が直営で行うことが適当だとは思いませんが、防災の観点から言いますと、災害危険箇所の点検、監視は、今治市主体となって行うべきであります。

今治市議会 2017-12-06 平成29年第5回定例会(第1日) 本文 2017年12月06日開催

市単独農業施設災害復旧事業費でございますが、農道等に係る被災箇所の災害復旧を行おうとするものでございます。財源は、市債と受益者からの分担金でございます。  農業施設災害復旧事業費でございますが、農道、水路及びため池に係る被災箇所の補助災害復旧を行おうとするものでございます。財源は、県支出金と市債でございます。  次に、同項の林業施設災害復旧費でございます。

愛南町議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第1日 9月 6日)

31ページ、6款農林水産業費は、農業振興費において、青年就農給付金450万円、担い手農地利用集積支援事業費補助金420万円、及び認定農業者経営改善支援事業費補助金241万4,000円の追加、農地費において、地区要望に対応するため、町単独で実施する農道維持補修事業費310万円や、33ページ、水路維持補修事業費2,517万3,000円、及び大久保山土地改良区農業水利施設整備事業への補助金240万円の追加

松山市議会 2017-08-17 08月24日-01号

また、市民生活に関連の深い道路交通安全施設、下水排水路、農道の整備などを推進することにしました。 このほか、国からの委託を受け、松山圏域の消防本部が、より効果的に連携や協力を行うための調査研究のほか、ため池の整備など、県営事業への地元負担や多面的機能を有している農用地などの維持・保存を図る地域協働活動への支援などに取り組むことにしました。 

愛南町議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第2日 6月22日)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――   ◎日程第5 第38号議案 県単独補助土地改良事業(農道)・広見地区の実施について    日程第6 第39号議案 県単独補助土地改良事業(かんがい排水)・鼻地区の実施について ○議長宮下一郎) お諮りします。