運営者 Bitlet 姉妹サービス
204件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-13 今治市議会 平成30年第3回定例会(第4日) 本文 2018年06月13日開催 例えば、保育所に預ける条件はかなっているけれども保育料の問題などで預けることが困難、そして祖父母などに預けて面倒を見てもらっている方など、潜在的な待機児童が今回の無償化により入園を希望することも考えられます。このような方を現在の本市では受け入れることができるのかどうか心配になります。受け入れる施設の数、また、保育士の数は足りるのでしょうか。 もっと読む
2018-06-13 今治市議会 平成30年第3回定例会(第4日)〔資料〕 2018年06月13日開催         │2 現在独自の負担軽減策を実施して │     │ │  │     │          │ いるのか            │関係理事者│ │  │     │          │3 無償化の影響について      │     │ │  │     │          │ (1)どのような影響が考えられるか │     │ │  │     │          │ (2)待機児童 もっと読む
2018-03-19 松山市議会 平成30年 3月定例会-03月19日−08号 1つ目が、待機児童対策など、子育て環境の充実や超高齢社会の到来に備えた健康寿命の延伸などの取り組み、2つ目が、中小企業の人手不足対策や商店街振興のほか、道後温泉本館の保存修理工事に備えた取り組みなど、地域経済の活性化に向けた取り組み、3つ目が、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備え、地域防災力の強化や耐震化を着実に進める防災・減災対策の取り組みなど、それぞれの分野での施策の遂行に配意したとし、歳入全部 もっと読む
2018-03-05 松山市議会 平成30年 3月定例会-03月05日−07号 この数年の保育環境を見ますと、共働き世帯やひとり親の増加で保育ニーズが高まり、待機児童問題がクローズアップされ、施設整備が追いつかない状況にあります。企業は、雇用確保や福利厚生の一環として、企業主導型保育に乗り出すなど変革の時期にあります。未就学児童の保育需要とともに、学童保育のニーズも右肩上がりで、27年度の制度改正で対象が6年生に拡大され、その勢いを増しています。 もっと読む
2018-02-16 松山市議会 平成30年 3月定例会-02月16日−01号 1つ目が、待機児童対策など子育て環境の充実や超高齢社会の到来に備えた健康寿命の延伸などの取り組み、2つ目が、中小企業の人手不足対策や商店街振興のほか、道後温泉本館の保存修理工事に備えた取り組みなど、地域経済の活性化に向けた取り組み、3つ目が、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備え、地域防災力の強化や耐震化を着実に進める防災・減災対策の取り組みです。 もっと読む
2018-01-09 松山市議会 平成30年 1月 9日 地方創生調査特別委員会-01月09日−01号 次に、2番目のつながる未来を応援するという、つまり少子化対策でございますが、認定こども園の拡充や放課後児童クラブなどの整備により、待機児童対策や放課後児童対策を実施するとともに、未婚化・晩婚化を抑制するため、婚活イベントによる出会いの場の創出などを行いました。  3番目の松山への定着と新しい人の流れをつくる、次のページでございますけれども、つまり移住定住対策です。 もっと読む
2017-12-12 今治市議会 平成29年第5回定例会(第4日)〔資料〕 2017年12月12日開催 │いて        │2 大規模地震対策施設計画について │     │ │  │     │          │3 今治(内港)地区の景観整備につ │     │ │  │     │          │ いて              │     │ ├──┼─────┼──────────┼─────────────────┼─────┤ │3 │壷内和彦 │障害児通所支援事業 │1 待機児童 もっと読む
2017-12-12 今治市議会 平成29年第5回定例会(第4日) 本文 2017年12月12日開催 1番目、全国でも障害児童が増加傾向にあるこの世の中で、ひよこ園を初め、今治市では、現在、何名の待機児童がいるのかお教えください。  また、2番目、今後の受け入れ体制として、どのようにお考えかお聞かせください。  次に、小中学校、保育所跡地についてですが、少子化が進む中、小学校の統廃合、認定こども園の取り組みが全国各地で行われております。 もっと読む
2017-12-04 松山市議会 平成29年12月定例会-12月04日−04号 平成30年度において待機児童対策として補助と使用目的を変更すると説明を受けた複数の園から話を伺いました。本来特別運営費は、先ほど質問しました紙おむつの処分費で活用されている園もあり、児童割とともに本市における保育の衛生環境や感染症対策にとても活用されています。12月に入り、感染症、流行性疾患の本格的な時期を迎えます。また、新型インフルエンザのような新しい形の疾病がいつ発生するかもしれません。 もっと読む
2017-10-19 宇和島市議会 平成29年  9月 定例会-10月19日−02号 「保育園落ちた日本死ね」という匿名ブログの書き込みがあり、共感したママたちによってSNSで爆発的に拡散し、これが国会で取り上げられて社会現象となり、実際に待機児童を持つ母親たちが国会前で保育園落ちたのは私だと書かれたプラカードを持って、デモまで行うように至ったわけであります。この記憶はまだまだ新しく、私たちの頭の中にインプットされているものと思います。   もっと読む
2017-10-18 松山市議会 平成29年10月18日 市民福祉分科会-10月18日−01号 それで、待機児童は施設の数の面では減らせるというか、ないところまで施設をふやしてきたんだということを、いつも答弁されますけれども、保育の質の面でお聞きしたいと思っています。  まず保育士の処遇改善というのは松山ではどの程度まで進んできているのか、それから、足りていない状況はないのか、あわせてお聞きしたいと思います。 もっと読む
2017-09-14 愛南町議会 平成29年第3回定例会(第2日 9月14日) ○1番(金繁典子) 117ページの放課後児童クラブ事業についてなんですけれども、これのこの事業、支出は1,958万円あるんですが、この事業の成果の説明として、待機児童なしという一言が入っております。 もっと読む
2017-06-15 愛南町議会 平成29年第2回定例会(第1日 6月15日) また、愛南町男女共同参画の重点目標の取り組みとしても、仕事と育児・介護の両立支援を挙げられており、これを達成するための施策としても、子育てに優しい環境の整備、放課後待機児童対策の充実を挙げられております。  そこでお伺いします。  一つ、現在町内14小学校のうち、11校に放課後児童クラブがありません。昨年、生涯学習課が放課後児童クラブと放課後子ども教室の要望についてアンケートを行っておられます。 もっと読む
2017-03-07 四国中央市議会 平成29年 3月定例会-03月07日−02号 平成27年度から施行されました国の子ども・子育て支援新制度により,幼保連携型の認定こども園の進捗が強く打ち出され,待機児童解消という大きな目的の達成に向けて期待が寄せられているところでございます。   もっと読む
2016-12-14 今治市議会 平成28年第5回定例会(第4日) 本文 2016年12月14日開催 1番目に、平成27年度に新制度が施行されましたが、設置数、定員数、待機児童数の現状をお聞かせください。  2番目に、立花児童クラブがそうですが、小学校4年生から6年生の児童のみではなく、低学年の児童が希望しても定員に余裕がなく入れない場合もあります。 もっと読む
2016-12-06 松山市議会 平成28年12月定例会-12月06日−05号 働く女性が多数存在するエリアなどにおいては、仕事・子育ての支援を目的に、待機児童対策などを意識した施策として、市や県が連携を結んでいる企業や法人と協力し、保育所等の設置を進めるべき時期に来ていると思いますが、その見解をお伺いいたします。 もっと読む
2016-12-02 松山市議会 平成28年12月定例会-12月02日−03号 私個人としては、これだけ待機児童の問題が表面化し、世間も敏感に反応するような時代になってきた、また、その時代の流れの中で透明化を図る上でも公表に踏み切ってもいいのではないかと考えております。ある市は、指数に基づき選考するという考え方や選考基準となる指数表を要綱で定めているだけで、積極的に広報しておりません。 もっと読む
2016-11-21 松山市議会 平成28年11月21日 地方創生調査特別委員会-11月21日−01号 つながる未来を応援する、つまり少子化対策でございますが、待機児童対策や放課後児童対策を実施するとともに、子ども医療費の拡充による子育て世代の経済的支援、また婚活イベントによる出会いの場などの創出などの事業を進めてまいりました。  続きまして、次のページでございますが、3番目、松山への定着と新しい人の流れをつくる、つまり移住定住対策でございます。 もっと読む
2016-06-28 東温市議会 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月28日−03号 2015年4月、待機児童削減、少子化対策、女性の活躍推進などを背景として、内閣府による子ども・子育て支援制度がスタートいたしました。 もっと読む
2016-06-28 今治市議会 平成28年第3回定例会(第5日) 本文 2016年06月28日開催 厚生労働省の調査でも待機児童は毎年2万数千人いると言われています。入所できなかった保護者の要求、怒りも大きく、国会包囲抗議行動も起きています。  こうした声に押され、厚生労働省は今回、省令の改正を行いました。その内容は、保護者の要望に応えるものではなく、保育士をみなし保育士に置きかえたり、配置基準を緩和したりするものです。例えば、保育士を「市長が認める者」に置きかえます。 もっと読む