38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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愛南町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第2日 3月15日)

○議長(宮下一郎) 岡本一本松支所長。 ○一本松支所長(岡本 健) 風呂の日だと思います。 ○議長(宮下一郎) 山下正敏議員。 ○12番(山下正敏) そのとおりです。以前、私ちょっと提案したことがあるんですが、やっぱり利用者が減るということは、町の職員も協力して、月に1回ぐらいは風呂を利用しようとか提案したことがありました。

宇和島市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会-03月12日−03号

また、日本経済新聞においては、伊賀市岡本市長は、「多様性のある社会実現するための第一歩だ。伊勢志摩サミット開催県の自治体として、LGBT性的少数者の人の人権課題に国際的な感覚で取り組んでいくことは大きな意義がある」と、このように強調されているわけであります。  日本では、LGBT(性的少数者)にとっては、まだまだ多様性を尊重されない社会でございます。

愛南町議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第1日 6月15日)

○議長(宮下一郎) 岡本一本松支所長。 ○一本松支所長(岡本 健) 土居議員の指摘のありました、篠山荘について御説明いたします。  実際、利用者数、この篠山荘、宿泊に関しましては年間1名、2名程度でございます。実際、電気もございませんので、利用者、ほとんどそれでも構わないというお遍路さんが主でございます。

愛南町議会 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第1日 3月 7日)

岡本一本松支所長。 ○一本松支所長(岡本 健) 第28号議案、平成27年度愛南町温泉事業等特別会計補正予算(第1号)について、提案説明をいたします。  この補正予算は、既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ510万円を減額し、その総額を7,070万円とするものであります。  それでは、歳出から説明いたしますので、166ページをお開きください。  

愛南町議会 2015-12-11 平成27年第4回定例会(第1日12月11日)

視察は、館長から美術館設立の経緯やオープンして27年間どのように運営したかについて説明を受け、その後、学芸員から企画展である「戦地の手触り 岡本鐵四郎戦後70年に甦るスケッチ」(愛南町出身の洋画家の作品)や所蔵庫の説明を受けた。  以下記載のとおりです。  第3回  1 日時  平成27年11月19日、午前10時から。  2 開催場所、3 出席者は記載のとおりです。  

愛南町議会 2014-09-11 平成26年第3回定例会(第2日 9月11日)

○議長(山下正敏) 岡本一本松支所長。 ○一本松支所長(岡本 健) お答えします。  この設計委託料はあけぼの公園施設周辺の委託料でございまして、公園関連の。主にトイレ改修とか芝生張りかえとか、カラーアスファルト舗装等の内容となっております。グラウンドのほうはちょっと生涯学習課のほうですので。  以上です。 ○議長(山下正敏) 内倉議員。

宇和島市議会 2013-09-18 平成25年  9月 臨時会-09月18日−01号

「議案第80号」につきましては、現在、教育委員会委員であります田坂佳代子氏が平成25年9月27日をもって任期満了を迎えることに伴い、人格が高潔で、教育、学術及び文化に関し識見を有する市内保手2丁目9番3号、岡本洋子氏、昭和45年1月20日生まれを新たに任命しようとするものです。  

東温市議会 2012-09-11 平成24年  9月 定例会(第4回)-09月11日−01号

本件につきましては、平成24年7月10日午前10時30分ごろ、市職員が公務のため公用車を運転中、東温市河之内甲3999番地先の国道494号線で中予地方局が所管するガードレールに衝突し、破損させ損害を与えた事故について示談が成立しましたので、松山市北持田町132番、中予地方局局長、岡本靖に対物損害賠償額12万6,540円を市の加入する保険会社から支払ったものでございます。  

愛南町議会 2011-03-18 平成23年第1回定例会(第2日 3月18日)

言われますように、私も一度岡本副市長と会ったことはあるんですが、町長と同じように、一応、こういったものに対する考え、皆さん該当ある7市町村が寄ってこういった方向でいくということを、宿毛市がおるときから最初から言っておりまして、途中、宿毛市が抜けておりますけれども、6市町が同じような方向でいくということは固まっておりますので、宿毛市の岡本副市長にはもう少し宿毛市圏内のほうで会議を進めていっていただくようにということでお

今治市議会 2009-06-12 平成21年第4回定例会(第3日) 本文 2009年06月12日開催

また、同県道の北側、市道矢田高橋線沿いのクリエイティブヒルズ、その西側8区画につきましては、県の繊維産業試験場用地を初めといたしまして、船舶造修業の藤拓産業株式会社、運輸業の有限会社宮窪総合運送、船舶用機器製造業の潮冷熱株式会社、卸売業のサンキン株式会社、合成樹脂製品製造業の岡本化成株式会社、卸売業の三協マシナリー株式会社及び歯科技工所の株式会社でございますアイ・エス・ディー、合計7社が進出し、そのうち

東温市議会 2008-03-10 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月10日−03号

我がまち東温市が誕生してから、東温市の名前を全国に発信するいろいろな出来事、岡本太郎さんの「明日の神話」、坊っちゃん劇場のオープン、映画「となりまち戦争」等々がありました。また、昨年は週刊ダイヤモンドの安心して住めるまち全国805都市ランキングで第20位にランクされ、月刊現代の団塊が住みやすいまちランキングでは全国4位に輝いたようです。

東温市議会 2007-06-12 平成19年  6月 定例会(第2回)-06月12日−03号

2年目の18年度は、各種計画の策定を行い、安心安全なまちづくりのための危機管理室を新設、急速な高齢化、少子化が進む中、重要な課題でございました地域包括支援センターの前倒しによる設置、また、西日本初の常設シアター坊ちゃん劇場のオープンや、岡本太郎の巨大壁画の修復、あるいは、佐伯議長のお骨折りによります、となり町戦争の映画化などによりまして、芸術・文化の元年とし、財政負担の伴わない効果的な手法によりまして

東温市議会 2007-03-13 平成19年  3月 定例会(第1回)-03月13日−03号

話題はさらったがとっくに消えてしまったあの岡本太郎の「明日への神話」というものもございましたし、すべてこれ残念ながら企業のものでございまして。東温市が誇ると言えばいろいろございますけれども、施設としてはふるさと交流館あたりがすばらしい施設じゃないかなと思っております。  自然を見てみますと、旧三内地区で言いますと、白猪の滝、唐岬の滝、川内公園、あるいは塩ケ森ふるさと公園ですかね。

今治市議会 2007-02-22 平成19年第1回臨時会 目次 2007年02月22日開催

…………………………………………… 6 日程2.会期の決定…………………………………………………………………………………… 6 日程3.付議事件番号1、報告第1号、上程……………………………………………………… 6   藤原明生助役の議案説明………………………………………………………………………… 7   山本五郎議員の質疑……………………………………………………………………………… 7     岡本文明消防長

今治市議会 2006-12-13 平成18年第5回定例会(第3日) 本文 2006年12月13日開催

岡本文明消防長 山本議員さんのご質問のうち、今治市国民保護計画素案についてお答えをいたします。  まず、第1番目のご質問の協議会の構成と協議概要についてでございます。  協議会の構成メンバーにつきましては、法律の定めによりまして、官公庁のほかに、公共機関や学識経験者等を任命することとなっております。今治市におきましては、国民保護協議会条例によりまして、委員定数35名といたしました。

今治市議会 2006-12-08 平成18年第5回定例会 目次 2006年12月08日開催

…………………………… 124   山本五郎議員の質問…………………………………………………………………………… 125     長野和幸新都市調整部長の答弁………………………………………………………… 129     山本修治財務部長の答弁………………………………………………………………… 133     赤根晃健康福祉部長の答弁……………………………………………………………… 134     岡本文明消防長

東温市議会 2006-09-20 平成18年  9月 定例会(第5回)-09月20日−03号

最近、東温市では、芸術家の岡本太郎さん制作の「明日の神話」の修復作業の地元企業受け入れにより、ことし3月の「明日の神話」の修復作業の一般公開、4月の坊っちゃん劇場のオープンによる超ロングランミュージカルの上演、そして6月には映画「となり町戦争」のロケ地となるなど、全国各地に東温市の名前が知れ渡るニュースが配信、放送されました。  

今治市議会 2006-09-20 平成18年第4回定例会(第4日) 本文 2006年09月20日開催

岡本文明消防長 渡部豊議員さんの地震防災に関する意識調査の結果についてのご質問にお答えをいたします。  最初に、第1番目の防災意識の向上のために広報の活用についてでございます。  文字どおり、防災対策は、市民の生命、財産を災害から守るために、非常に重要な事業でございます。その防災対策の中でも、市民の危機意識を高める広報活動が原点であるというふうに考えております。

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