943件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松山市議会 2050-12-04 12月04日-02号

また、耐震化には多額費用が必要になると思いますが、それにはどの程度の事業費想定していらっしゃるのでしょうか、お願いいたします。 ○清水宣郎議長 平岡公営企業管理者。 ◎平岡公明公営企業管理者 現在計画している水道施設耐震化工事のうち、基幹管路については、基幹管路耐震化基本構想に基づき、平成25年度から令和32年度までの38年間で進める予定です。

四国中央市議会 2022-09-10 09月10日-02号

コンビニ収納などの市民ニーズにつきましては理解をしておりますが,多額導入費用に加え,コンビニへの手数料などのランニングコスト検討した結果,費用効果の面からコンビニ収納導入には現在至っていない状況でございます。 このような中で,ことし国や県におきまして現金不要のキャッシュレス決済公共料金への導入が急速に進歩してまいりました。

四国中央市議会 2020-12-11 12月11日-03号

いずれにいたしましても,半額補助金といえば多額設備投資が伴うため,老朽化や機器の故障等により大型浄化槽改修の必要が高まったとき,この制度の活用も含めた検討をしてまいりたいと考えております。 また,御質問の当市の合併処理浄化槽全体の浄化槽法第11条に定める年1回の水質等法定検査受検率は66%となっております。 

宇和島市議会 2020-12-10 12月10日-02号

また、こうした樹木を伐採するにしても、多額費用がかかるのではないかと考えますけれども、今後計画的に整備するなど何らかの対応を求めますが、これについてはいかがでしょうか。上田部長、お願いいたします。     〔「議長」と呼ぶ者あり〕 ○議長福島朗伯君) 上田教育部長。 ◎教育部長上田益也君) お答えいたします。 

松山市議会 2020-12-05 12月05日-03号

その結果、相互連絡管整備には多額費用が必要となることや近隣市町浄水能力では、本市への水道水への供給は困難であるとの結論に至りました。したがいまして、連絡管などにより水道水を融通する広域連携は、国土強靱化の一手法ではありますが、現実的には困難であると考えています。以上です。 ○清水宣郎議長 原議員。 ◆原俊司議員 御承知のとおり、近年の豪雨災害は、想定外と言えない事例が頻繁に起こっています。

宇和島市議会 2020-12-02 12月02日-01号

さて、決算概要ですが、平成30年度7月豪雨災害により、一般会計において多額財政支出を要し、歳出総額は491億7,000万円に上り、前年度比113.7%、約60億円の増額となっております。 この歳出に合わせて歳入も大幅に増額となり、歳入総額515億円、前年度比115%、約68億円の増額となっています。 

松山市議会 2020-09-18 09月18日-06号

多額の金を使う必要はない、そう思います。ぜひユーザーの方と膝を交えて話をしていただければと思います。4万、5万、すごいです。 新規水源開発の再検証に関する予算計上に関してお伺いします。新規水源開発検証という方針転換に関する市民意向事前確認について、市長によると、西条分水は32万人を超える署名により、早期実現を望む市民の熱い思いに後押しされていることであります。

松山市議会 2020-09-13 09月13日-04号

また、ため池整備には、多額事業費確保や長期間の工事を伴うため、国・県の補助を活用するとともに、緊急性などを考慮し、順次整備に取り組んでいます。以上です。 ○清水宣郎議長 渡部 昭議員。 ◆渡部昭議員 2つ目質問に行く前に、少し実態だけ報告をしておきたいと思います。実は、私地元の水利組合経験者先輩方にお会いしてきました。その地域ため池が7つあります。所有者が誰か、皆知らなんだ。

松山市議会 2020-09-12 09月12日-03号

当地区の団地の多くが、水道施設老朽化しており、その更新のために多額経費が必要とされる状況にあります。2018年3月議会には、行政支援を求める請願が議会にて趣旨採択となりました。また、私を含め、複数の議員が、行政支援を求める考えをただしましたが、新規水源確保実現できれば上水道に接続するが、現時点では支援は困難との御答弁をいただいております。

松山市議会 2020-06-19 06月19日-06号

また、飛鳥乃湯泉建設にかかった起債の償還に対して、一般会計から道後温泉事業特別会計へ繰り出しを行い、その財源入湯税を充当していますが、現在進行している本館保存修理工事源泉施設維持管理などに多額費用を要することが想定をされます。今後の道後温泉施設整備に対する財源確保は重要であり、その対応として、入湯税から基金に積み立てる検討も必要ではないでしょうか。そこでお尋ねいたします。

今治市議会 2020-06-11 令和2年第3回定例会(第3日) 本文 2020年06月11日開催

足元の経済悪化への対策を講じるべく、今は日本全体が目の前の応急措置多額予算を投入しています。ただ、それだけでは本質的な解決にはなりません。本当に必要であるのは、この新型コロナウイルス感染症収束後の抜本的な経済対策、これをしっかりとやっていかなければならない。その財源は果たして大丈夫だろうか。そのための方策を、国においてもしっかりと取り組むべきだと思います。

伊予市議会 2020-06-09 06月09日-03号

今回、国が実施する持続化給付金の対象にならなかった事業者を救済する案も検討しましたが、多額予算、相当なマンパワーが必要となることから、現時点では実現が困難であると判断しているところであります。 一方、商品券の発行につきまして、これまで同種の取り組みとしましては、平成21年度に地域活性化経済危機対策臨時交付金を活用し、発行した「伊予市い~よ!

伊予市議会 2020-06-04 06月04日-02号

5月19日でありましたかね、全員協議会でもってこの1,200万円については全体予算について資料にもあるんやけど多額であるということで説明があったわけですけれども、やはり定期のこの議会市民の皆さんによくわかっていただくという意味で、再度私なりに勉強してきた内容の中でお尋ねをしたいことが生まれましたので、お教えいただいたらと思います。