201件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-19 愛南町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月19日) 現在、ため池の多くは土地改良や水利組合の受益者を主体とした組織によって管理されていると思いますが、農業者の減少、高齢化、土地利用の変化などから、管理及び監視体制の弱体化が懸念されています。災害を未然に防ぐためにも、今後、ため池の防災対策を進めていく必要があると考えます。  そこで伺います。  1、本町におけるため池の数、並びに管理体制はどのようになっているのか。   もっと読む
2019-03-12 今治市議会 平成31年第2回定例会(第4日) 本文 2019年03月12日開催 しかし、合併後、おかげさまで、あの土地改良、それぞれの皆さんのご理解をいただいて、今、しまなみ送水が完成しております。できてしまえば当たり前のように思ってしまうのが人間でありますが、そういったことに思いをいたして、本当に感謝の気持ちで、毎日おいしく水をいただいてほしい。 もっと読む
2019-03-08 愛南町議会 平成31年第1回定例会(第1日 3月 8日) 先ほどの101ページの689万1,000円につきましては、今回、大久保山土地改良の所属としておりますパイプラインの制水弁、大きさは600ですが、1基と空気弁3基の予算として計上させていただいております。事業費につきましては、約3,030万という形になっております。  以上です。 ○議長(宮下一郎) 那須議員。 ○13番(那須芳人) 1点お聞きします。 もっと読む
2018-12-14 愛南町議会 平成30年第4回定例会(第1日12月14日) あとはこの前、議会のほうにも説明がありました、大久保山の土地改良の水力発電が1件となっております。  以上です。 ○議長(宮下一郎) 土居議員。 ○15番(土居尚行) それらの対象件数で、その中での許可された件数、そしてこういう制定をつくらなければいけないという、トラブルの話も聞くわけなんですけど、違反件数、違反があるのかないのか、あるとしたらどういうような事案があるのか。 もっと読む
2018-09-06 愛南町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月 6日) 万円、鳥獣被害防止総合対策事業費補助金300万円及び認定農業者経営発展支援事業費補助金412万5,000円のそれぞれ追加、農地費において、須ノ川地区農道新設のための測量設計委託料1,170万8,000円、33ページ、中川地区水路改修のための測量設計委託料324万円、菊川地区ほか9件の水路等の維持補修工事費、合わせて1,160万円、農地等の工事材料費240万5,000円及び大久保山ダム法面等補修に係る土地改良補助金 もっと読む
2018-06-22 愛南町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月22日) もう一つでありますが、大久保山土地改良事業の土地改良補助金につきましては、この補助金につきましては、大久保山土地改良施設にはなるんですが、法面の崩壊がありましたので、その分の改修事業のための補助金をいただくことと考えております。改修の原因につきましては、平成28年9月、台風16号によりまして、大久保山ダム直下に位置します調整池の山どめ土羽の崩壊及び地山の洗掘がありました。 もっと読む
2018-03-02 松山市議会 平成30年 3月定例会-03月02日−06号 水管理を担う土地改良の維持管理が困難になるなど、食料生産の屋台骨が揺らいでいる。農地の縮小は、国民的な損失である。安倍政権は、中山間地域も含め、総合的な生産基盤の立て直しを急ぐ必要がある。それは、生産資材に関しては、この2月よりそれぞれの生産者が引き取る時点において8%の値引きをすることがJA松山市が展開する農業機械のリース事業が好評だ。 もっと読む
2017-12-14 松山市議会 平成29年12月定例会-12月14日−07号 次に、豊田哲夫氏は、平井町に在住され、年齢は68歳、平成29年4月から平井町土地改良の理事として御活躍されている方でございます。  次に、中須賀輝男氏は、久米窪田町に在住され、年齢は69歳、平成27年4月から久米地区土地改良の理事として御活躍をされている方でございます。   もっと読む
2017-12-08 愛南町議会 平成29年第4回定例会(第1日12月 8日) この場合は、土地改良の水利費であったということですが、これらは本人からの申請がなければ変更されないものなのでしょうか。このことは、課税に関しても同様に言えることなので、実際にはどのような対応をされているのかお伺いをして、第3の質問といたします。 ○議長(宮下一郎) 3の固定資産等の異動に伴う課税や賦課金等の変動についての対応について、理事者の答弁を求めます。  清水町長。 もっと読む
2017-12-04 松山市議会 平成29年12月定例会-12月04日−04号 今後においても日常の施設管理者である土地改良や地域住民とため池決壊時の危険性を共有するための説明会を開催するなど、人命の安全確保を最優先に関係機関等と連携を図りながらため池の災害対策に取り組んでいきたいと考えています。以上でございます。 ○栗原久子議長 太田議員。 ◆太田幸伸議員 昨年8月に発生した台風10号による豪雨災害で、岩手県岩泉町の高齢者施設の入所者9人が犠牲になりました。 もっと読む
2017-12-01 松山市議会 平成29年12月定例会-12月01日−03号 次に、台風18号被害への対応についてですが、台風18号が本市に最も近づいた9月17日の昼過ぎから、市民や土地改良からの通報や被害報告が本市に入り始めましたが、その都度、職員がすぐに現場を確認し、危険箇所の状況に応じ、ため池の強制排水や農道の危険箇所の立入制限を行うなど、初期対応を行いました。 もっと読む
2017-11-06 松山市議会 平成29年11月 6日 決算特別委員会-11月06日−01号 以上のほか、水田農業担い手支援事業における農機具導入補助の実績について、石手川北部土地改良かんがい排水施設維持管理費補助事業の不用額の理由について、タコ産卵増殖事業や栽培漁業推進事業におけるタコつぼ、放流種苗の数量について、水産基盤整備事業における魚礁設置の効果について、競輪事業の運営状況について、予算に対し執行率の低かった項目の理由について、それぞれ質疑応答がありました点、付言いたしておきます。 もっと読む
2017-10-23 松山市議会 平成29年10月23日 産業経済分科会-10月23日−01号 ◆寺井克之委員 農業土木総務費の中で、石手川北部土地改良かんがい排水施設維持管理費補助金事業で不用額が9,600万円出とるんですけど、施設はかなり古くなってると思うんですが、何でこの不用額が出るのか。 ◎中矢博司農林土木課長 この施設につきましては、県営事業で施設整備をして、もう施設が古くなって、20年以上経過しております。 もっと読む
2017-09-06 愛南町議会 平成29年第3回定例会(第1日 9月 6日) 31ページ、6款農林水産業費は、農業振興費において、青年就農給付金450万円、担い手農地利用集積支援事業費補助金420万円、及び認定農業者経営改善支援事業費補助金241万4,000円の追加、農地費において、地区要望に対応するため、町単独で実施する農道維持補修事業費310万円や、33ページ、水路維持補修事業費2,517万3,000円、及び大久保山土地改良の農業水利施設整備事業への補助金240万円の追加 もっと読む
2017-03-14 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月14日−04号 ◎産業経済部長(常盤修二君) 議員のおっしゃるとおり、愛媛県南予地域農業遺産推進協議会の構成団体は、愛媛県、宇和海沿岸の3市2町、同地域の3農協、南予用水土地改良連合とともに、観光・商工業、文化・NPO団体等の幅広い分野から参加をいただいております。   もっと読む
2016-12-13 今治市議会 平成28年第5回定例会(第3日) 本文 2016年12月13日開催 次に、蒼社川水利調整関連費2,476万4,000円は、玉川ダムに起因する水利調整と農業施設の建設改良に対する水道事業の応分の負担としまして、蒼社川土地改良の運営費及び土地改良事業費の一部について、昭和45年度から当該土地改良へ支払っております。   もっと読む
2016-12-07 松山市議会 平成28年12月定例会-12月07日−06号 次に、平成6年にお世話になった高知県や西条市との感謝交流イベントについてですが、渇水が終息した直後には、国を初め、お世話になった西条市や道後平野土地改良、関係事業者のもとへ直接市長が参上しお礼を申し上げました。高知県や西条市などに対する感謝の気持ちを失っているわけではありませんが、議員御指摘の点につきましては真摯に受けとめたいと思います。 もっと読む
2016-12-06 松山市議会 平成28年12月定例会-12月06日−05号 ある団地は、公園の位置を転換して、その面積を地元土地改良の山も寄附をお願いし、調査士も2年がかりで地籍更正し、やっと正確な検査済証になった団地もあるほどです。その地元民や住人の方々が御苦労された団地が、最近は空き家の数が非常に多くなることに対する心配であります。 もっと読む
2016-09-28 東温市議会 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月28日−04号 6款農林水産業費、1項農業費の県営かんがい排水事業(佐古地区)と新規就農支援小規模基盤整備モデル事業の事業内容についての問いに、佐古地区については関係土地改良との協議を踏まえ、冬期用水の有効活用を図るとともに、夏期用水の配水困難地域の減少を図り、佐古ダムから上重信橋を経て自然流下にある見奈良地区へ配水する計画との説明があり、また、新規就農支援小規模基盤整備モデル事業は、経営の脆弱な新規就農者の経営 もっと読む
2016-09-13 今治市議会 平成28年第4回定例会(第2日) 本文 2016年09月13日開催 次に、負担金の決算額は2,342万6,901円で、内訳は、蒼社川水系の水利調整事務に要する人件費の負担金であります蒼社川水利調整関連事務費負担金349万4,076円、玉川ダム建設に起因する蒼社川土地改良の運営費及び土地改良事業等に関する負担金であります蒼社川水利調整関連費1,993万2,825円を、受益に対し水道事業が負うべき財政負担分として一般会計に支払いしております。 もっと読む