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125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 愛南町議会 平成30年第4回定例会(第1日12月14日) 愛南町の将来展望は合計特殊出生が2015年1.71人からですね、2040年には2.07人として、国の目標値をそのまま愛南町の出生に設定され、1万4,644人と展望されております。  現状から見れば少子化対策はまだまだ不十分であり、高齢者の健康寿命は延びていると言いがたい状況です。 もっと読む
2018-09-04 今治市議会 平成30年第4回定例会(第1日) 本文 2018年09月04日開催 また、特殊出生、現在1.67を平成42年までに1.90まで向上させる。そのために東九州自動車道の開通、旭化成株式会社を初めとする東九州有数の工業都市、豊かな自然、大学と連携したまちづくりなど、延岡市に今ある資源、強みを生かした取り組みが行われていました。 もっと読む
2018-06-15 愛南町議会 平成30年第2回定例会(第1日 6月15日) 愛南町の将来展望は、合計特殊出生が2015年1.71人から2040年には2.07人として、国の目標値をそのまま愛南町の出生に設定され、1万4,644人と展望しております。実に2,702人の上振れ推定をされております。  第2次総合計画には未婚率が上昇傾向にある中、人口減少を緩やかにする的確な対策を講じていれば、この数値も信憑性がありますが、後期基本計画の政策の中にうたわれておりません。   もっと読む
2018-03-14 宇和島市議会 平成30年  3月 定例会-03月14日−05号 この母親資本制度が近年のロシアの出生改善に貢献していることは間違いないようでありますが、やはりこれほどの大金となりますと、財源の確保が課題となります。また、中途半端な補助金になりますと、絶対的な効果が見込まれないことにもつながりますので、導入に関してはどこまでの範囲で可能かどうか、また、どこまでの効果を引き出すことができるのか、慎重に検討しながら考えていく必要があると考えております。       もっと読む
2018-03-12 宇和島市議会 平成30年  3月 定例会-03月12日−03号 三世代の同居、近居を勧めることで、家族がお互いに支え合う環境が整い、定住地出生の上昇が期待できる子育て世帯が直面する就業と育児の両立の問題を、家族の助け合いで乗り切ることができる。 もっと読む
2018-03-08 今治市議会 平成30年第2回定例会(第3日) 本文 2018年03月08日開催 今治市愛顔の子育て応援事業は、ご質問でご紹介いただいたように、少子化が進展する中、愛媛県、市町及び愛媛県内の紙おむつ生産企業との官民協働により、第2子以降の出生時に5万円分の応援券を交付し、紙おむつ購入に係る経済的支援を行い、子育て支援を応援するとともに、ひいては出生の向上につなげるという愛媛県の補助事業でございます。   もっと読む
2018-03-05 愛南町議会 平成30年第1回定例会(第1日 3月 5日) こうした状況の中、国においては、平成30年度の予算編成において、引き続き、経済再生なくして財政健全化なしを基本とし、生産性革命と人づくり改革を車の両輪として、少子高齢化という最大の壁に立ち向かっていくとともに、誰もが生きがいを持って充実した生活を送ることができる一億総活躍社会の実現に向け、戦後最大の名目GDP600兆円、希望出生1.8、介護離職者ゼロというアベノミクス新3本の矢を放ち、その取り組みを もっと読む
2018-01-09 松山市議会 平成30年 1月 9日 地方創生調査特別委員会-01月09日−01号 まず、成果指標として合計特殊出生について、直近のデータとしては平成28年の1.42となっておりまして、基準値の平成25年の1.36を上回っている状況でございます。以下KPIにつきまして、これが資料の1-②の1ページから2ページにかけてでございます、2ページの中ほどにかけてでございます。 もっと読む
2017-12-12 今治市議会 平成29年第5回定例会(第4日) 本文 2017年12月12日開催 経済的な理由から結婚に踏み出せない若者がふえれば、出生の低下につながり、少子化がますます進むおそれがあります。我が公明党の青年委員会が、昨年、全国各地で実施した政策アンケート、ボイス・アクションでも、婚活や新婚世帯への支援が多くの若者の支持を集めました。 もっと読む
2017-12-08 愛南町議会 平成29年第4回定例会(第1日12月 8日) これは海外の事例ではございますが、ロシアでは2006年に導入された出産一時金の増額により、ロシアの平均月収6万円のところ110万円、何と18.3倍の一時金を増額立法したことによって、2000年に6%だった出生が2014年に8%まで回復しております。第4子に対して特別な支援金ということはお考えはないでしょうか。 ○議長(宮下一郎) 赤松町民課長。 もっと読む
2017-12-06 松山市議会 平成29年12月定例会-12月06日−06号 大人の生活を豊かにすることを優先してきた結果が、出生の低下や少子化なのではないでしょうか。子どもは、必ず大人になります。ゼロ歳で生まれて約20年、人手とお金をかければ20代の大人です。ことし生まれた子も20年後には高齢者を助けてくれる存在になります。だから、今のうちに子ども支援を最重要課題に位置づけて、言葉だけでなく予算をつけないと手おくれになるのではないでしょうか。 もっと読む
2017-10-19 宇和島市議会 平成29年  9月 定例会-10月19日−02号 今回の増税分2%というものを、プライマリーバランスのマイナスに本来充てていくことはやはりあるべき姿だと思いますけれども、子育て支援、今なかなか厳しいこの日本の中で、出生の問題、そして後の担い手の問題等々を考えたときに、やはり必要なときに必要なサポートをしていく、これこそが生きた施策につながっていくんではないかと、そういった意味では評価をしたいと思いますが、繰り返しになりますけれども、この借金のツケ もっと読む
2017-09-06 愛南町議会 平成29年第3回定例会(第1日 9月 6日) 二つ目に、出生を向上するための施策について、お伺いします。  愛南町は、自然、恵み豊かな子育てにも適した町です。出生は全国平均1.38よりも高く、1.68となっております。しかし、住民が現実に持てそうな子供の数は、1.77人とアンケート結果が出ています。一方で、できればもっと子供を持ちたいと思っている住民が多いという結果も出ています。   もっと読む
2017-06-21 宇和島市議会 平成29年  6月 定例会-06月21日−02号 ◆3番議員(武田元介君) 合計特殊出生が2.81であります。岡田保健福祉部長にお尋ねすれば、多分おわかりになったと思いますが、もっと横の連携をとって情報共有をして、次の4年は取り組んでいただきたい。   もっと読む
2017-03-17 愛南町議会 平成29年第1回定例会(第2日 3月17日) 放課後に生活の場や適切な遊び場を提供する児童クラブ、地域の身近な場所で子育て中の親子の交流・育児相談を行う地域子育て支援拠点事業、家庭において保育を受けることが一時的に困難になった児童を保育所において預かる一時預かり事業、保育を受けることが困難となった幼児から小学校に就学している児童を専用施設で保育を行う病児保育事業、子育て世帯の経済面での負担軽減を図るため、子育てしやすい環境をつくり、子育ての応援・出生 もっと読む
2017-03-14 宇和島市議会 平成29年  3月 定例会-03月14日−04号 総合戦略の中で合計特殊出生、2015年が1.63から2019年1.90に上げていこうというような目標が設定されておりますが、それを達成するための施策として、今までの対策は十分であると考えておられるでしょうか、岡田部長にお伺いします。      〔「議長」と呼ぶ者あり〕 ○副議長(安岡義一君) 岡田保健福祉部長。 もっと読む
2016-12-21 東温市議会 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月21日−05号 年金がだんだん下がっていることは不満ではあるが、出生を改善するとか、年金制度を持続可能にしなければならない。今、約4,000万人の方に年金は支払われており、年金を受け取る高齢者が増し、さらなる現役人口が減るという少子高齢化社会において、将来世代の給付水準が低下することがあってはならない。また、年金の支給を月払いにする必要はないと思うなどの意見があり、採決の結果、賛成少数で不採択となりました。   もっと読む
2016-12-05 松山市議会 平成28年12月定例会-12月05日−04号 こうしたことから、おむつの無償配付等の実施については、非常に厳しいと考えますが、出生の低迷が続く中、子育て支援策の選択肢の一つとして認識しています。以上でございます。 ○雲峰広行議長 岡議員。 ◆岡雄也議員 認識をしていただいているのであれば具体的な少し策を練っていただくようにお願いをいたします。 もっと読む
2016-12-02 松山市議会 平成28年12月定例会-12月02日−03号 松山創生人口100年ビジョン先駆け戦略の中で、合計特殊出生の目標値を1.54に掲げる本市こそが取り組むべき制度であると考えますが、特別区が行う保育の予約の必要性と実施の可能性をお伺いします。  子ども・子育て支援法が改正され、平成28年4月1日に施行されました。 もっと読む
2016-11-21 松山市議会 平成28年11月21日 地方創生調査特別委員会-11月21日−01号 基本目標②つながる未来を応援する(少子化対策)ですが、まず、成果指標といたしましては、合計特殊出生、平成27年は1.36となりまして、基準値からは横ばいの状況でございます。そして以下、この少子化対策に対するKPIについてでございます。 もっと読む