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778件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 今治市議会 平成30年第5回定例会(第5日) 本文 2018年12月21日開催 12の市町村による大合併をなし遂げたこの今治市を、次なる世代に胸を張ってバトンタッチできますよう、今、我々がすべきことを全力でやっていきましょう。決して慢心することなく、身を引き締め、これまでの取り組みの成果についても一つ一つ検証し、また軌道修正もしながら、議会の皆様とともにしっかりと前を向いて進んでまいりたいと考えております。よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-12-21 愛南町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月21日) ちょうど自分は3期目の折り返しを過ぎたところではありますが、3期目に向けての一般質問の答弁で、合併時の住民の思いが込められた新町建設計画の重点施策の中で、唯一手がつけられていない住民集いの館を図書館と捉え、全ての世代の方々が集い、憩い、学ぶことのできる生涯学習の拠点施設を実現したいとの思いを述べておりました。 もっと読む
2018-12-14 愛南町議会 平成30年第4回定例会(第1日12月14日) なお、翌日には、今年も子供たちのためのジャズ演奏会が実施をされ、南宇和高校吹奏楽部や愛南町民吹奏楽団とのセッションも行われ、幅広い世代の方々にも楽しんでいただくなど、ジャズによるまちづくりの定着に多大な貢献をいただいているところであります。  つい先ごろ、えひめもみじ新聞と銘打って、県内22カ所の紅葉の名所が新聞紙面を彩っておりました。 もっと読む
2018-12-11 今治市議会 平成30年第5回定例会(第4日) 本文 2018年12月11日開催 65歳以上人口は、団塊の世代が65歳以上になった平成27年に3,387万人となり、団塊の世代が75歳以上となる2025年には3,677万人に達すると見込まれ、その後も、65歳以上人口は増加傾向が続くと推定されております。   もっと読む
2018-12-10 今治市議会 平成30年第5回定例会(第3日) 本文 2018年12月10日開催 私も、先般、川崎市を視察いたしましたが、市民からは「24時間利用できるので便利だ」との声や、「電話や窓口よりも気軽に情報を得られる」との声が多数寄せられ、若年層や子育て世代に対し、行政がより身近な存在となりました。   もっと読む
2018-09-13 愛南町議会 平成30年第3回定例会(第2日 9月13日) 多くの住民の方が新たに図書館を建設することによる町の財政的負担を心配したり、また、建設するような財政的余裕があるなら、もっと高齢者や子育て世代への支援や仕事づくりなど、みんなが安心して暮らせるまちづくりに資金を回してほしいと願っています。   もっと読む
2018-09-10 今治市議会 平成30年第4回定例会(第4日)〔資料〕 2018年09月10日開催   │ │                                           │ ├──┬─────┬──────────┬─────────────────┬─────┤ │順位│ 発言者 │  件    名  │    要       旨    │ 答弁者 │ ├──┼─────┼──────────┼─────────────────┼─────┤ │1 │松田澄子 │子育て世代 もっと読む
2018-09-10 今治市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 2018年09月10日開催 第1の質問は、子育て世代を応援する施策についてでございます。子育て世代は、今治市の未来、将来を担う人たちです。親や子にとって必要な施策に取り組むことは人口流出を防ぐことにもなります。他市にまさる子育て施策を打ち出すことがまちの魅力になってきます。  1番目に、子供の医療費無料化についてでございます。 もっと読む
2018-09-06 今治市議会 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 2018年09月06日開催 本市におきましても、人口減少に伴う若年世代の市外流出が進み、徐々にまちの活力が失われつつあります。これは、まちのにぎわいや活力を創出する若者に対し、若者を引きつけるまちの魅力や、このまちに住む価値をわかりやすく伝えられていないことが大きな要因の1つであると思います。 もっと読む
2018-09-06 愛南町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月 6日) 地方債現在高260億2,000万円の存在が、即、財政状況がよくないかのような御指摘でありますが、地方債というものは世代間の負担の公平の意味合いも持ち、例えば、この本庁舎のように将来世代も使用可能な公共施設などは現世代のみがその負担を負うのではなく、将来世代へも負担をしてもらう仕組みであります。   もっと読む
2018-06-26 今治市議会 平成30年第3回定例会(第5日) 本文 2018年06月26日開催 市民相互のつながりはもとより、しまなみ海道でつながる尾道市との50年のきずなをさらに深め、人と人との交流の輪を次の世代につなげてまいりたいと考えております。  また、各地域におきましては、これから夏のイベントがめじろ押しでございます。 もっと読む
2018-06-22 愛南町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月22日) 先般、完成いたしました、創立110周年記念誌の祝辞にも書かせていただきましたが、両同窓会では、世代を超えた会員各位であるにもかかわらず、宴席になるや東京も大阪も会場は一変、あっという間にふるさと南郡の空気に包まれ、その居心地のよさと一体感には、チーム南高のきずなの強さを痛感するものであります。   もっと読む
2018-06-13 今治市議会 平成30年第3回定例会(第4日) 本文 2018年06月13日開催 むしろ、自治会を取り巻くリスクの予見、すなわち長期的視点に立てば、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、人口構造の変動に伴う2025年問題を内包しています。現在、自治会を担われている自治会長の平均年齢は高齢化し、今後の人材確保と受け皿の再構築なくして解決への道筋は語れません。   もっと読む
2018-06-12 今治市議会 平成30年第3回定例会(第3日) 本文 2018年06月12日開催 ただ、今治市では、子供を産み育てる世代の女性が周辺市へ流出する割合が多い状況です。こうした人口減少が進む現状の中、教育環境の整備である小中学校へのエアコン設置は、子育て世代全てを対象とした優先順位の高い事業であると考えます。既にご承知のとおり、お隣の西条市でも、今年度中に幼稚園と中学校、来年度中に小学校にエアコン設置を実施する予定であるようです。 もっと読む
2018-03-26 今治市議会 平成30年第2回定例会(第5日) 本文 2018年03月26日開催 国の税制の改悪により負担がふえてきており、世代を超えて生活が大変になってきています。今治市は、市民の暮らしを守る防波堤としての役割を果たすべきではないでしょうか。  以上で反対討論といたします。 ◯越智 豊議長 以上で松田澄子議員の討論は終わりました。  以上で通告による討論は終わりました。他に討論はありませんか。                  もっと読む
2018-03-19 松山市議会 平成30年 3月定例会-03月19日−08号 私が特に思いを持って取り組んでいるタウンミーティングは、地域別に加え、2期目からは世代別や職業別を取り入れ、開催回数は今月22日で108回を迎えるほか、松山創生人口100年ビジョン先駆け戦略に基づくさまざまな施策を推進するなど、オール松山で人口減少対策に取り組んでおります。   もっと読む
2018-03-15 愛南町議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月15日) ですから、ぜひ次の世代、それから未来の世代のことを考えて、私たちは重大な決断をしないといけないと思います。  そういう意味で、もちろんここでしっかりと議論して決めることは大事なんですけれども、ぜひ町民への直接説明をして、その要望も聞くということも考えて御検討いただけたらと思うんですが、いかがでしょうか。 ○議長(宮下一郎) 近田建設課長。 もっと読む
2018-03-12 宇和島市議会 平成30年  3月 定例会-03月12日−03号 地方創生において最も避けなければならないのは、世代間闘争になることです。人口減少対策のために若者にお金を使うと、多かれ少なかれ高齢者が割を食うわけです。それでも納得してもらわないとまちづくりは進みません。そのためには、高齢者でもできる、高齢者のスピードに合ったまちづくりが必要だと思います。   もっと読む
2018-03-09 今治市議会 平成30年第2回定例会(第4日)〔資料〕 2018年03月09日開催 年度今治市一般会計 │  援対策事業費について     │     │ │  │     │予算」について   │ (1) 子どもの学習支援事業委託料に│     │ │  │     │          │   ついて           │     │ │  │     ├──────────┼─────────────────┤     │ │  │     │子育て支援について │ 1 子育て世代包括支援 もっと読む
2018-03-09 今治市議会 平成30年第2回定例会(第4日) 本文 2018年03月09日開催 次に、子育て支援についての1番目、子育て世代包括支援センターの現状などについてお伺いをいたします。  この支援センターは、昨年4月に愛媛県内で初めて開設され、1年が経過しようとしております。当然のことながら初めてのことですので、利用者、またセンターでも戸惑い、問題などがあったと思いますが、1年間どうであったのかをお尋ねしたいと思います。まずは、年間の利用者、相談者などについてお聞かせください。 もっと読む