68件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

宇和島市議会 2020-09-11 09月11日-04号

1つ目は、食に関連したプロジェクトでございまして、かんきつ類や日本有数生産量を誇りますタイブリそれから四季折々の旬の魚など、食をテーマにした様々な取組を通じまして、本物に出会えるまちを目指すもので、併せまして農業漁業体験観光につなぐことにより、オリジナルな魅力づくりを目指すものでございます。 

宇和島市議会 2020-09-10 09月10日-03号

離島の方々養殖業者ブリなんかだと戸島のブリ日本一ですから、もう大変な打撃を受けるのではないかなと私は心配しております。 まだまだ私たちも諦めてはいませんので、連絡を取っていきたいと思いますので、また市長のほうもよろしくお願いしたいと思います。 次に、AEDコンビニ配置事業と公民館のAED配置についてお伺いします。 

宇和島市議会 2020-09-09 09月09日-02号

続きまして、これからの季節では、魚類養殖ではハマチブリが代表する青物魚が旬を迎えます。真珠養殖業方々浜揚げのシーズンを迎えます。これらの養殖業者への影響大変心配をするところでありますが、次なる魚類真珠養殖への影響をどのように捉えていますか。また、その対応について検討されていますか。楠産業経済部長にお尋ねをいたします。     

愛南町議会 2020-06-19 令和 2年第2回定例会(第2日 6月19日)

以前にも言うたと思いますけど、この愛南町は、一次産業ですね、農業、特に河内晩柑中心とした、そして魚類養殖、鯛、ブリとかそういった魚類養殖水産、この二本柱がですね、一番の産業であるというふうに確信をしております。その両方の2つの産業をですね、しっかりとした足腰の強い産業にしていくのが、我々の、自分としての責務であるというように考えております。

四国中央市議会 2020-06-16 06月16日-02号

現在協議中の食材は,養殖マダイブリ,スマ及び天然マダイで,いずれも通常の給食で使用する機会の少ない高価格の食材でございます。 提供回数は年間13回程度の予定で,消費拡大はもちろん,子供たち魚料理に親しみを覚えてもらえる効果も期待されております。 提供時期は,9月から今年度内に毎月2回程度で,メニューは献立を担当する栄養教諭がバランスに配慮して今後検討することとしております。 

宇和島市議会 2020-03-10 03月10日-03号

今後はさらに当施設と連携した水産加工施設、また、宇和海の特産品販売所などの誘致を行うなど、水産関連施設の拠点としての開発を推し進め、タイハマチブリ、真珠に代表される宇和島水産物のより一層のブランド化を図るとともに、付加価値を高めることが、ひいては雇用の創出にもつながるのではないかと考えます。水産物荷さばき施設に併せて、流通関連用地の長期的な開発計画は策定されているのかお聞かせください。 

愛南町議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第1日 3月 9日)

委員会として、今後も伊予の姫貴海愛南びやびやカツオ愛南カキ媛マス、久良のブリ、愛南ヒオウギ愛南ブランド力のさらなる向上、また愛南養殖ウニ、ヒロメなど新養殖品種開発等を通じた新たな付加価値創出など、官民学が一体となり、持続可能な産業発展グローバル化を見据えた戦略、販路拡大に大いに期待する。  

愛南町議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第2日12月20日)

また、この時期は、本町特産品が数多く出回る時期であり、水産物では、ブリ、スマカキヒオウギ貝出荷の真最中で、農産物では、紅マドンナ、ポンカンそしてブロッコリーの出荷が始まっており、これらの特産品は、本町魅力発信の一翼を担っており、町といたしましても今後も支援を継続していきたいと考えております。  

愛南町議会 2019-10-01 令和元年第3回定例会(第3日10月 1日)

台湾では、愛南ゴールドの生果の酸味が敬遠されがちでありましたが、その加工品の評判は上々であり、今後はブリ照り焼きなども提案していきたいと考えております。  大阪会場においては、愛媛県人会方々を中心に支援者が多く来場され、商品の認知度が高まってきていることを実感をいたしました。  

愛南町議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第2日12月21日)

ちょうど南予水産研究センターも10周年を迎え、先ごろ記念式典開催されたところであり、例年ふるさと納税が多くなるのも旬を迎える愛南カキヒオウギ、またブリ等冬の味覚によるところが大きく、愛南自慢の海で育まれた産品が全国各地方々に堪能していただけますことは、大変すばらしいことだと喜んでおります。  また、翌16日には、恒例の防災フォーラム開催をいたしました。

愛南町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第1日12月14日)

夏の陣や冬の陣の開催により、カツオ養殖マグロブリ、ヒオウギ貝カキなどの海の幸、また、マリンイベント体験コーナーによる美しい海を活用したレジャー体験等愛南町が誇る海の魅力を発信しておりますが、さらなる告知等によって集客力アップを図り、海の町愛南町をPRしていきたいと考えております。  なお、立て干し網の復活については、アカエイ被害の対策が事実上不可能であり困難であります。

宇和島市議会 2018-12-12 12月12日-03号

養殖ブリというので、養殖ブリがどの程度養殖ブリかわかりませんけれども、一般的に売られているのがグラム300円ぐらい、きょうの朝新聞の中にチラシが入っていまして、養殖ブリの切り身が出ていましたけれども、チラシを見ていらっしゃる方はいませんかね、これがグラム248円でした。今小学校が40グラム142円というのは、グラムでいえば350円ぐらいの単価になります。

宇和島市議会 2018-10-03 10月03日-02号

全国市町村別順位では、魚類養殖全体で第1位、魚種別では真鯛が第1位、ブリ類は第3位でございます。 御質問の生産量の推移でございますが、平成30年分の統計データを見ますと、ブリ類は昭和60年に生産量1万7,658トンであったものが、平成14年には最大生産量2万5,392トンとなりましたが、平成28年は生産量1万5,393トンと減少いたしております。 

愛南町議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第2日 6月22日)

これにより、養殖真鯛養殖ブリにとどまらず、完全養殖に成功したスマ人工種苗量産体制確立に取り組むクロマグロ販路が大幅に拡大し、基幹産業のさらなる発展が期待できます。  また、高速道路ネットワーク整備と相まった地域の豊かな自然や歴史的資源を活かした観光客受け入れ態勢の強化や、温暖な気候を活かした各種スポーツ大会・合宿を誘致する施設整備等の取り組みにより、交流人口拡大が望めます。  

宇和島市議会 2018-03-14 03月14日-05号

つい先日、鹿児島県の長島町に行ったときにも、ブリ奨学金、あそこはこの宇和島産業構造がよく似ておりまして、ブリ生産が大変有名なところでありますが、ブリは出世魚でございます。出世して帰ってくることを思いながらという命名だとは理解しているんですが、ブリ奨学金というので、そういった地域に帰ってくる子供たちにしっかりとそういった奨学金をしていこうと。