104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松山市議会 2018-12-28 12月28日-06号

住家やインフラ、農業施設などにも大きな被害を受ける中、各種企業や団体、ボランティアなど、多くの皆様に御支援いただきましたことに対しまして、心から深く感謝を申し上げます。被災された方々が従前の生活を取り戻すにはいま少し時間を必要としますが、一日も早くもとの生活を取り戻せるよう、理事者と議会が一丸となり、全力で支援していくことが不可欠であります。

今治市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第4日) 本文 2018年12月11日開催

近年、さまざまな社会インフラの老朽化問題への関心は高まっています。ことしの6月18日、大阪府高槻市の小学校で、大阪府北部地震によりブロック塀が倒壊し、とうとい命が失われました。カーブミラーについても、かなり古いものが多くあるように見受けられますが、倒壊等により市民が傷つくことがあってはならないと考えます。

今治市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第1日)〔資料〕 2018年12月05日開催

                    発議者   今治市議会議会運営委員会                             委員長  加 藤   明                   弔   詞  今治市議会は、長年にわたり、旧上浦町長及び愛媛県議会議員として地方自治の振興発展に 尽くされ、特に町長在任中には上浦中学校の統合など地域住民の教育文化の振興、優良農地の 開墾など農林水産業の振興、大三島橋の建設をはじめとするインフラ

今治市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第3日)〔資料〕 2018年09月07日開催

そこで政府におかれては、地方公共団体等とこれまで以上に連携を深めながら、国民の命を 守るインフラである水道の戦略的な基盤強化に取り組むため、下記の事項に取り組むことを強 く求める。                     記 1 老朽化対策や耐震化対策をはじめ、国民の命を守るインフラ設備である水道施設の更新・  維持・管理に全力を挙げるとともに、その国庫補助所要額の確保を行うこと。

宇和島市議会 2018-03-13 平成30年  3月 定例会-03月13日−04号

今後、市税や地方交付税が減少すると予想される中、宇和島市公共建築物、インフラ資産の更新等への財政面での対策は計画されておりますか。これは試算で、過去5年間の更新費を、今度さらに1年間で4倍というような試算の数字も出ておりますので、細かいことは言いませんが、その対応策について、西本課長。      〔「議長」と呼ぶ者あり〕 ○副議長(赤松孝寛君) 西本財政課長。

今治市議会 2018-03-07 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 2018年03月07日開催

最後に、政府は昨年12月、貧困や飢餓撲滅に向けた国連の持続可能な開発目標(SDGs)を目指す推進本部の会合で「SDGsアクションプラン2018」を策定していますが、その中に盛り込まれたSDGs実施指針の優先8分野における政府の具体的な取り組みで、「持続可能で強靭な国土と質の高いインフラの整備」の1つとして浄化槽整備の推進が掲げられています。

今治市議会 2017-12-11 平成29年第5回定例会(第3日) 本文 2017年12月11日開催

また、2番目、建築物、橋梁などの社会インフラが老朽化し、更新、補修を要するものの増加が見込まれますが、どのように計画し、どのように取り組むのでしょうか。  3番目、人口減少に伴う市税収入や地方交付税交付金などの減少、社会インフラ補修費の増加などによって、財政運営はどのようになるのでしょうか。不安はないのでしょうか。  

今治市議会 2017-12-11 平成29年第5回定例会(第3日)〔資料〕 2017年12月11日開催

ついて       │ 国民健康保険税はどう変わるのか │     │ ├──┼─────┼──────────┼─────────────────┼─────┤ │4 │森 京典 │10年後を見据えた行 │1 住民の不安を解消するための取り │     │ │  │     │政運営について   │ 組みについて          │     │ │  │     │          │2 社会インフラ

今治市議会 2017-09-25 平成29年第4回定例会(第5日)〔資料〕 2017年09月25日開催

本市では、「四国8の字ネットワーク」を形成する松山自動車道と本州への大動脈である西 瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)を接続する今治・小松自動車道の整備を推進していると ともに、市の政策として、地域経済の持続的発展を支える道路整備やインフラの老朽化対策を 進めている。  

愛南町議会 2017-09-14 平成29年第3回定例会(第2日 9月14日)

道路の整備は、インフラ整備の中でも特に重要なものだと考えます。特にこの四国西南地域に位置するこの愛南町は、まだまだ高速道路の延伸もおくれておりますし、四国の高速道路、三島川之江間のほうで産声を上げてから本当に長い月日、今までの自治体のそれぞれの責任者の方々が要望をしてきました。

愛南町議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第1日 9月 6日)

個別計画が出そろうまで、放置するのかというふうな御質問でございますが、町長の答弁の中にありました、建設を控えるべきということに対する答弁ですが、恐らく議員も一般論として言われていることと思いますが、まず、この公共施設の総合管理計画、この中には、建築系公共施設、それとあわせてインフラ系の施設についても記載をしております。

松山市議会 2017-09-05 09月05日-06号

今後、公共施設とインフラの老朽化更新対策という課題を抱えながら、繰り返しますが、超少子高齢人口減少社会へ対応していかなければなりません。今こそしっかりと財政を分析し、シミュレーションし、計画に結びつけるべきと考えます。先ほど質問の1のところで分析をしていただきましたけれど、そのことをしっかりと計画に生かして、見える形で今後取り組んでいかなければと考えます。松山市の方針を示してください。

松山市議会 2017-09-01 09月01日-04号

◎野志克仁市長 道路や橋梁など交通インフラの老朽化が進む中、各自治体では補修や維持管理の費用の増加が懸念されています。こうした中、本市では、まつやまマイロードサポーター事業などを実施し、市民と協働で道路を維持管理するほか、道路施設の長寿命化修繕計画を策定し、国の補助を積極的に活用しながら事業費を削減や平準化しております。

宇和島市議会 2017-06-21 平成29年  6月 定例会-06月21日−02号

建設部といたしましては、今後高い確率で発生が予想されております南海トラフ巨大地震を踏まえまして、災害に強いインフラ整備等を進めますとともに、その施設を維持、管理していくことによりまして、市民生活の安心・安全を確保すること、このことを念頭におきまして、衛生的で安心・安全で快適なまちづくりを目指していくべきであろうと考えております。  

宇和島市議会 2017-03-13 平成29年  3月 定例会-03月13日−03号

その間の財政再建を行うとともに、丸山運動公園の整備や道の駅きさいや広場、九島大橋の建設などインフラ整備も行ってこられ、その卓越した手腕を評価するものであります。  来る8月27日には市長選挙が行われる予定になっております。石橋市長の進退についてお尋ねいたします。  以上、誠意ある答弁をよろしくお願いいたします。      〔「議長」と呼ぶ者あり〕 ○議長(赤松与一君) 石橋市長。