港区議会 2024-02-27 令和6年度予算特別委員会-02月27日
甚大な被害が予想される南海トラフ地震での防災対策を進める高知市では、押し寄せる津波などでインフラが壊滅して通信が途絶した状況を想定し、東北大学などが開発したスマートフォンのWi-FiやBluetooth機能を利用して、隣接するスマートフォンからスマートフォンへバケツリレーのように情報を伝えることができる、スマホdeリレーシステムを採用し、高知市の防災アプリとも連携して、津波情報や安否確認など、様々な
甚大な被害が予想される南海トラフ地震での防災対策を進める高知市では、押し寄せる津波などでインフラが壊滅して通信が途絶した状況を想定し、東北大学などが開発したスマートフォンのWi-FiやBluetooth機能を利用して、隣接するスマートフォンからスマートフォンへバケツリレーのように情報を伝えることができる、スマホdeリレーシステムを採用し、高知市の防災アプリとも連携して、津波情報や安否確認など、様々な
◎市民生活部長(佐々木信二君) お尋ねの新型コロナウイルス接触確認アプリ、通称COCOAにつきましては、陽性が確認された利用者が保健所から発行された処理番号を登録しますと、スマートフォンの近接通信機のいわゆるBluetooth機能を利用してその人と過去14日以内に1m以内15分以上の接触があったアプリ利用者にお互いに分からないようにプライバシーを確保して通知が届くこととなっております。
スマホのBluetooth機能をし、コロナの陽性反応を受けた利用者が、保健所から発行された処理番号を登録すると、過去2週間以内に接触の記録があった全ての端末に通知が届く仕組みになっています。同種のアプリは各国政府も採用していますが、日本のCOCOAは電話番号や位置情報など個人が特定できる情報は収集せずに、最もプライバシーに配慮したものとなっています。そこで以下お伺いします。
厚生労働省が本年6月に運用を開始した新型コロナウイルス感染症の接触確認アプリ「COCOA」は、利用者本人の同意が前提ですが、スマートフォンのBluetooth機能を利用し、新型コロナウイルス感染症の陽性者と1メートル以内の距離で15分以上接触していた可能性を通知するアプリです。8月20日時点で、約1,500万人の方がダウンロードをしています。
さらに、地域支援推進員の設置を初め、カフェの設置や認知症による行方不明者の早期発見体制を整備し、GPSやBluetooth機能などを活用した、おでかけあんしん見守り体制の構築など、総合的な認知症施策に取り組んでまいりました。 次に、障がい福祉であります。
205 ◯山岸委員 マナー違反について、Bluetooth機能を備えてハンズフリーで電話ができる車に乗っていれば問題はないと思うが、いまだに交差点の七、八メートル手前やトンネル入り口の10メートルぐらい手前で、電話のためにとまっている車をかなり見かける。