大田原市議会 2024-03-01 03月01日-04号
そちらにつきましては、厚生労働省のほうで作成したものになるのですが、高齢者一人ひとりの、高齢者は介護と予防と医療といろんなものが必要になってくるということで、一括して把握できるようにということで、ここ最近つくられたものになりますけれども、中身といたしましてはフレイルなど高齢者の特性を踏まえまして、健康状態を総合的に把握するという目的から、心の健康状態であったり、食習慣、口腔機能、体重変化、運動、転倒
そちらにつきましては、厚生労働省のほうで作成したものになるのですが、高齢者一人ひとりの、高齢者は介護と予防と医療といろんなものが必要になってくるということで、一括して把握できるようにということで、ここ最近つくられたものになりますけれども、中身といたしましてはフレイルなど高齢者の特性を踏まえまして、健康状態を総合的に把握するという目的から、心の健康状態であったり、食習慣、口腔機能、体重変化、運動、転倒
高齢者一人ひとりの社会参加、活動のニーズを掘り起こし、地域で必要とされる役割を担っていただくためにも、求職者と就職者のマッチングの強化を求めますが見解をお伺いいたします。 次に、子ども支援の体制強化について伺います。 第1に、ヤングケアラー支援の取組についてです。こども家庭庁は昨年末、日常的に家族の世話や介護を担う子ども、ヤングケアラーへの支援を法制化する方針を決めました。
人生百年時代を見据え、引き続き高齢者の健康増進、在宅で自立した生活を送ることができる高齢者の増加を目指し、高齢者一人ひとりに目配りし、きめ細やかな保健事業と介護予防に一体的に取り組んでまいります。 最後に、コロナの影響で外出を控える高齢者へのフレイル対策についてお答えいたします。
高齢者一人ひとりの状況に合わせたきめ細かい支援を行うことで、高齢者が住み慣れた地域で自立した生活や社会参加ができることを目指しています。 本市において令和3年度より実施されております高齢者の保健事業と介護予防等の一体的な実施事業の現状と課題及び今後の取組について、ハイリスクアプローチに加えて、ポピュレーションアプローチの現状の取組を含めて御答弁をお願いいたします。
老人クラブは、個人や家庭と行政との間に入っていって、高齢者一人ひとりの日常生活をサポートするということも行っている組織体ということで捉えました。老人福祉法において、老人福祉の増進を目的とする事業として位置づけをされておりまして、国や地方自治体から補助金を受けているのが現状だということです。
スマホ講座では、スマートフォンの基本操作からLINE操作やフレイル予防のアプリの体験なども行っておりますが、高齢者一人ひとりが困っている点が違うため、令和4年度から、ふれあいサロンでは個別相談会を実施しております。 令和5年度も、引き続き地域包括支援センターとふれあいサロンでは、個別相談会やテーマ型スマホ講座など実施していく予定を考えております。
今後も高齢者の日常生活を取り巻く環境の変化に対応しながら、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできるまちづくりを進めてまいります。 私からは以上であります。 ○有城正憲議長 黒島俊一学校教育部参事。 ◎黒島俊一学校教育部参事 御質問中、コロナ禍におけます子供たちの置かれている状況の認識についてお答えいたします。
今後も高齢者の日常生活を取り巻く環境の変化に対応しながら、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で安心して暮らすことのできるまちづくりを進めてまいります。 私からは以上であります。 ○有城正憲議長 黒島俊一学校教育部参事。 ◎黒島俊一学校教育部参事 御質問中、コロナ禍におけます子供たちの置かれている状況の認識についてお答えいたします。
2025年、さらには高齢者の人口がピークを迎える2040年、令和22年の双方を念頭に、高齢者人口や介護サービスのニーズを中・長期に見据え、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で健康で生き生きと充実した生活を営むことができる社会の構築を基本理念に、本市では第八期帯広市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画が策定されております。
2025年、さらには高齢者の人口がピークを迎える2040年、令和22年の双方を念頭に、高齢者人口や介護サービスのニーズを中・長期に見据え、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で健康で生き生きと充実した生活を営むことができる社会の構築を基本理念に、本市では第八期帯広市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画が策定されております。
今後も、国や北海道などと連携しながら、介護保険制度の安定的な運営に取り組み、高齢者一人ひとりが地域で安心して生き生きと暮らしていける社会の実現につなげてまいります。 私からは以上です。 ○有城正憲議長 礒野照弘経済部参事。 ◎礒野照弘経済部参事 御質問中、観光入り込みの状況についてお答えいたします。
今後も、国や北海道などと連携しながら、介護保険制度の安定的な運営に取り組み、高齢者一人ひとりが地域で安心して生き生きと暮らしていける社会の実現につなげてまいります。 私からは以上です。 ○有城正憲議長 礒野照弘経済部参事。 ◎礒野照弘経済部参事 御質問中、観光入り込みの状況についてお答えいたします。
次に、高齢になっても介護が必要になっても住み慣れた地域で元気で自分らしく暮らし続けていくには、高齢者一人ひとりが介護予防、健康づくりに取り組んでいただく必要があると考えています。本市の現在の取組み及び今後の予定につきましては、出原秀昭議員と同趣旨のため、答弁を省略させていただきます。 今後におきましても、引き続き地域において高齢者が介護予防、健康づくりに取り組めるよう支援してまいります。
今後も高齢者の日常生活を取り巻く環境の変化に対応し、社会参加促進の取組みを進めるほか、孤立している世帯を把握し、必要な支援につなげていくなど、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で生き生きと安心して暮らすことのできるまちづくりを進めることが重要であると考えております。 私からは以上であります。 ○有城正憲議長 礒野照弘経済部参事。 ◎礒野照弘経済部参事 御質問中、ふるさと納税についてお答えします。
今後も高齢者の日常生活を取り巻く環境の変化に対応し、社会参加促進の取組みを進めるほか、孤立している世帯を把握し、必要な支援につなげていくなど、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で生き生きと安心して暮らすことのできるまちづくりを進めることが重要であると考えております。 私からは以上であります。 ○有城正憲議長 礒野照弘経済部参事。 ◎礒野照弘経済部参事 御質問中、ふるさと納税についてお答えします。
今後も少子・高齢化の進行とともに、支援を必要とする高齢者の増加が見込まれますことから、介護予防や地域の支え合い、認知症施策の推進などを通し、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で、健康で生き生きと充実した生活ができる社会を目指してまいりたいと考えてございます。 以上でございます。 ○有城正憲議長 菊地ルツ議員。 ◆9番(菊地ルツ議員) それぞれ御答弁いただきました。
今後も少子・高齢化の進行とともに、支援を必要とする高齢者の増加が見込まれますことから、介護予防や地域の支え合い、認知症施策の推進などを通し、高齢者一人ひとりが住み慣れた地域で、健康で生き生きと充実した生活ができる社会を目指してまいりたいと考えてございます。 以上でございます。 ○有城正憲議長 菊地ルツ議員。 ◆9番(菊地ルツ議員) それぞれ御答弁いただきました。
特に令和4年から開始する高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施は、これまで国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険それぞれが独立した事業を展開したものをオンライン上の複数のデータを相互活用、共有することで、高齢者一人ひとりに応じたきめ細かな支援を可能となります。 今後もこれらの取組みになお一層注力し、健全で財政運営に努めてまいりたいと思います。 ○副議長(木ノ下素信) 林議員。
昨年10月に締結した東京大学との第4期目のジェロントロジー(総合長寿学)共同研究に基づき、東京大学が開発したジョブマッチングアプリGBER(ジーバー)の活用により、高齢者一人ひとりの経験や技能を活かした地域での就労やボランティアなどの社会参加を促進しております。
これは、高齢者の医療介護データを医療専門職員が一括管理し、高齢者一人ひとりに対する健康相談や健康教育を実施する体制を構築するものであります。 続きまして、37ページをお願いします。 211番、母子保健事業、産婦健診事業は、産婦健診を行い、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援体制を整備いたします。 38ページをお願いします。