大子町議会 2024-01-24 02月07日-01号
新規事業といたしまして、常陸大子駅前に整備する交流拠点施設の管理を委託する交流拠点施設管理業務1,538万8,000円、中心市街地を中心に土地利用も大きく変化している現状を踏まえ、将来を見据えた都市計画区域内での土地利用などの計画を進めるための都市計画マスタープラン見直し業務310万円、脱炭素化に資する家庭用設備等の導入へ補助を行うゼロカーボン推進事業補助金275万円、役場駐車場の利便性向上のため、
新規事業といたしまして、常陸大子駅前に整備する交流拠点施設の管理を委託する交流拠点施設管理業務1,538万8,000円、中心市街地を中心に土地利用も大きく変化している現状を踏まえ、将来を見据えた都市計画区域内での土地利用などの計画を進めるための都市計画マスタープラン見直し業務310万円、脱炭素化に資する家庭用設備等の導入へ補助を行うゼロカーボン推進事業補助金275万円、役場駐車場の利便性向上のため、
4項都市計画費、1目都市計画総務費、事業番号0000864都市計画変更業務委託事業の12節委託料269都市計画変更業務委託料の減は、都市計画変更に伴う業務が見込みより少なかったもので、273都市計画マスタープラン見直し業務委託料の減は契約差金です。
次に、大綱2点目の都市計画マスタープラン見直し業務について伺います。 まず初めに、都市計画マスタープランは、人口減少及び高齢化社会への到来の中、本市の持続可能な発展に向け、定住環境の整備、さらには集約的市街地の形成と、各地域の特性を生かした中心部の活性化、加えて自然環境の共生などを目標に掲げた都市づくりのマスタープランと認識をするものです。
事業番号0000864都市計画変更業務委託事業、12節委託料は、兵庫県が行っている用途地域見直しに伴う検討地区位置図作成業務、また令和2年度から令和3年度へ繰越を行った都市計画マスタープラン見直し業務の委託料でございます。 102ページをお願いいたします。 事業番号0001193住宅耐震推進事業、7節報償費につきましては、住宅相談会を1回開催した際の住宅相談員の謝礼であります。
同じく12節委託料、273都市計画マスタープラン見直し業務委託料は、平成24年度に策定した都市計画マスタープランが令和3年度に最終年度を迎えるに当たり、新たなまちづくりの基本方針を示すため、引き続き播磨町都市計画マスタープランの見直しを行う業務の委託料でございます。
事業番号0000864都市計画変更業務委託事業の12節委託料269都市計画変更業務委託料の減は、本年度都市計画変更に伴う業務が生じなかったこと、また都市計画マスタープラン見直し業務の委託料の減は、契約差金でございます。
次に、三浦市都市計画マスタープラン見直し業務でありますが、継続費総額838万2,000円に対し、実績額は820万8,000円となり、不用額は17万4,000円であります。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 次に、報告第19号 令和元年度三浦市公共下水道事業特別会計継続費精算報告書について、ご説明申し上げます。
歳出の都市計画庶務事務の減額は,立地適正化計画及び都市計画マスタープラン見直し業務及び新守谷駅周辺区画整理事業調査業務にかかわる委託費の確定によるものです。 次に,建設課所管について審査いたしました。
款8土木費,項4都市計画費,目1都市計画総務費,説明欄の1,都市計画庶務事務1,785万4,000円の減額は,歳入でも説明させていただきましたとおり,立地適正化計画策定業務,そして都市計画マスタープラン見直し業務委託料,そして土地区画整理事業調査委託料の入札額確定によるものです。 説明は以上となります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 ○渡辺 委員長 以上で説明が終わりました。
同じく12節委託料、273都市計画マスタープラン見直し業務委託料は、平成24年度に策定した都市計画マスタープランが令和3年度に最終年度を迎えることとなっております。新たなまちづくりの基本方針を示すため、播磨町都市計画マスタープランの見直しを行う業務の委託料でございます。
土木部においては、都市計画推進事業における都市計画マスタープラン見直し業務委託について、現行の都市計画マスタープランが策定されてから十年経過したのを機に、目標や方向性は維持しつつ、社会情勢、土地利用の変化に適応した見直しにより、弾力性・実効性の高い内容に改めるための見直しである、との説明がありました。
保健衛生総務費 第2項 清掃費 第5款 労働費 第6款 農林水産業費 第7款 商工費 第8款 土木費 第10款 教育費(第4項 幼稚園費を除く) 第2表 債務負担行為中 都市計画マスタープラン見直し業務
◆渡辺秀一 委員 予算書169ページの都市計画庶務事務の中の13委託料の立地適正化計画作成及び都市計画マスタープラン見直し業務委託料とその他の区画整理事業調査委託料,この二つについて,今年度どのような形で進めていくのかとその予算の内訳的なものを教えていただきたいと思います。 ○末村 委員長 高橋課長。
委託料は耐震診断を行う診断士を無料で派遣する我が家の専門家診断委託、空き家対策計画策定業務委託、コンパクトシティを具現化する立地適正化計画素案作成業務委託、町の良好な景観形成を維持する景観計画策定業務委託、都市計画マスタープラン見直し業務及び震災復興行動計画策定業務委託、平井地区と函南駅周辺の新たな土地利用を検討する平井地区及び函南駅周辺地区土地利用構想策定業務委託、負担金は沼津市ほか5市4町にかかわる
三浦市都市計画マスタープラン見直し業務について継続費を設定するものであります。 次に、第3条、債務負担行為の補正であります。第3表 債務負担行為補正をごらんください。三浦市例規集データベース管理業務について変更するものであります。 それでは、補正予算の内容につきまして、お手元にお配りしてございます一般会計補正予算(第1号)に関する説明書によりご説明申し上げます。 まず、歳入であります。
次に、第2条 継続費でありますが、三浦市都市計画マスタープラン見直し業務に係る総額と年割額を設定するものであります。 次に、第3条 債務負担行為の補正でありますが、三浦市例規集データベース管理業務に係る限度額を変更するものであります。 よろしくご審議のほど、お願い申し上げます。 ○岩野匡史議長 説明は終わりました。 これより質疑に入ります。
主な支出は、11節需用費、印刷製本費は前年度策定いたしました町内観光資源活用計画策定業務により発掘した観光ポイントを紹介したルートマップを作成するもので、13節委託料ではTOUKAI-0事業わが家の専門家診断40件分、開発許可申請に係る技術審査、空き家対策計画、立地適正化素案作成のほか、地方創生として景観計画策定、都市計画マスタープラン見直し業務、震災及び震災復興行動計画策定や、平井地区及び函南駅周辺地区土地利用構想策定等
161ページ、土木費の都市計画費、都市計画総務費の中の委託料、13番都市計画マスタープラン見直し業務について365万円計上されております。内容につきましてご説明をお願いします。 ○議長(館野孝良君) 都市整備課長。 ◎都市整備課長(上原善一君) この都市計画マスタープランの見直し業務につきましては、今年度、野木町の上位計画でございます総合計画で次期、第8次になるんですか、その総合計画もございます。
第2条の継続費の補正は、都市計画マスタープラン見直し業務、防災行政無線デジタル化整備事業の年割額を第2表のとおり変更しようとするものでございます。 第3条の繰越明許費の補正は、自治体情報セキュリティー強化対策事業等4事業について、第3表のとおり、平成28年度に繰り越して事業を実施しようとするものでございます。
また、将来を見据えた計画的な都市計画を実施していくために、2年間の継続費を設定し、都市計画マスタープラン見直し業務を行います。さらに、橋梁点検業務委託や中央陸橋補修設計業務委託等を実施し、安心安全な町づくりを推進してまいります。また、埼玉県や地域と連携して、越辺川周辺の川のまるごと再生プロジェクト整備工事に着手してまいります。